『ペルソナ』とは、人の心の内に潜む、もう一人の自分・・・
ペルソナ使いとは、それを実際の力として召喚できる異能の力を持つ者。
その能力のみが“シャドウ”を倒せる唯一の力なのです。
一日の終わりに存在する狭間の時間。
次の日へ移行するまでに存在する空白の時間。
それが影時間です。
ペルソナ3は、影時間を巡って繰り広げられる“終わり”の物語です。
今回は4月30日(ゲーム時間)までのプレイです。
ADVゲームの様に、時間の流れを感じさせるシステムはRPGには珍しいv
一日ごとにイベントが起きるので、飽きさせません。
昼は自分のステータスアップや、コミュ相手との親交。
夜はステータスアップか、タルタロスでの戦闘という流れです。
タルタロスでの戦闘は、深夜のみ行えます。
残念ながら、真田先輩と桐条先輩はまだ参加できません。
その替わり桐条先輩は、通信で主人公をナビゲートしてくれますv
タルタロスは、入るたびに地形がランダムに変わる、自動生成ダンジョンです。
あまり同じ階層に留まると、死神が現れます。
死神(Lv99)と戦っても勝てる見込みは無いので、スタコラ逃げます。
敵のシンボルに、見付かる前に武器を当てると先制攻撃出来ます。
見付かるとコチラに突っ込んで来るので、タイミングが難しい(-_\)
4回位戦ったところで、岳羽さんに疲れが見えてきました。
ま、女の子だから仕方ない・・・ゼェハァ(;´Д`)=з
俺もかよ!!主人公なのに・・・
スグ疲れて、探索どころじゃありませんo(_ _*)o
しかも自動生成ダンジョンなので、戻っても階段が無いんですよ。
出口を探し回らなきゃなりません。
厳しいなー、タルタロス(T▽T;)
コミュの最初の相手(特別課外活動部以外)はクラスメイトの・・・
名前忘れました(´Д`)
『魔術師(MAGICIAN)』のアルカナを持っています。
あ、友近だった。
放課後、主人公に話しかけてきました。
「お前、岳羽さんと一緒に登校して来た転校生だよな?
ひょっとして付き合ってるのか?」
取り敢えず頷いときました(,_,*)('-'*)
「ふーん、ま、俺はガキには興味ないからいいけどな」
んじゃ聞くなよ。
「ところで岳羽さんと一緒の寮だよな?
部屋に入ったりしてんのか?」
興味津々じゃねーか!(゚Д゚)
こんな風に、かなりの女好き(ゴシップ好き)です。
次は運動部の宮本。
アルカナは『戦車(CHARIOT)』
部活に入ると知り合えます。
学園生活には、やっぱり部活でしょう!
と言っても、殆どの部は募集を締め切っていたので、
『陸上』・『水泳』・『剣道』の3択です(´・ω・`)
なんか地味じゃね?
主人公、ただでさえ地味なのに・・・
水泳部に入部しました。
4月で発生したその他コミュ。
『生徒会』
アルカナ「皇帝(EMPEROR)」
桐条先輩に上手く乗せられて、生徒会に入りました。
眉の薄いイヤミな先輩がコミュ相手です(´・ω・`)
『古本屋の老夫婦』
アルカナ「法王(HIEROPHANT)」
ちょっとボケ気味なお爺ちゃんがイイ味出してます。
『インターネット』
アルカナ「隠者(HERMIT)」
(すっかり廃れた)ネットゲームで知り合えます。
『女子マネージャー』
アルカナ「剛毅(STRENGTH)」
水泳部のマネージャー。
『神社の女の子』
アルカナ「刑死者(HANGEDMAN)」
神社で知り合った小学生。(小悪魔の素質あり)
まだ本命は出てきてません。
女の子のコミュの場合、恋愛コミュになるらしいんです(゚∀゚*)
fassは「桐条美鶴」先輩を狙いますよv
ツンデレの女王様♪
まだ強いカードも作れない事だし、
コミュよりステータスアップ優先がいいのかな。