この連休は、いつもになくくつろいだ気分でいっぱいだ。
と言うのも、何も考えずに「Nゲージ」とDVD「24シーズンⅤ」漬け出来たからである。
子供はいつも一緒。
私も幼い頃、父がHOゲージを始めたのをきっかけ鉄道模型にはまった経験がある。
その状況と同じ感じである。
しかし、プラレールみたいに扱ってしまうと、すぐに壊れてしまう。
そのことはよく言い聞かせ、さわらせている。
買ってきたのは入門セットだが、結構面白い。










私の次の目標は鉄道模型の情景造り「ジオラマ」を息子達と一緒に作ること。
いつの日か必ず作ろうと思う。



そして、夜は「24 シーズンⅤ」の鑑賞である。




これは宣伝通り、見てしまうと最後まで目が離せなくなる。
シーズンⅠから見てきているが、シーズンⅤはなかなかテレビ放映されない。
ついにDVDを購入し鑑破してしまう。
相変わらず、登場人物やその関係者、一般市民、

警備員など続々とジャック・バウワー
の目的のために被害者になっていく。
でも、フィクションとしての面白さは最高である。
死んでも生き返るジャック。
何でも出来るジャック。
すごい技術のCTU。
そして頼りない人間のもどかしさ、裏切りの横行。
社会ではよくあることだが、フィクションとして最高である。
次は「シーズンⅥ」だが、

年末かな。

にわかにレクサスIS-Fが騒がしくなってきた。

レクサス店は10月4日に展示車なしのカタログ発表会。

価格もまだ未定(未発表)らしい。

詳細はもう雑誌とかで言われるとおりで

エンジンは、5リッターV8を搭載。パワーは400ps以上、トルクは約48.4kg-mを実現する。

注目すべきは、エンジンに注がれ気味だが

ミッションも注目に値する。

、8速ダイレクト スポーツシフトと呼ばれるもので、トルクコンバーター式のATをベースにマニュアルモードを備えたものとなっている。ギアは8段式、さらに専用のロックアップ機構(2~8速)や冷却システムを新開発するなどして、0.1秒という素早いシフトチェンジと、安定した作動を実現しているそうだ。

もちろんシフト操作は、パドルシフトによる操作が可能で、シフトダウン時にエンジン回転数を自動的に合わせるブリッピング機能も搭載。これがアウディのSトロニックやBMWのSMGのようなマニュアルミッション・ベースのものと比べどうなのかトヨタの進化が問われる点だ。

ブレーキはブレンボ製の14.2インチのクロスドリルディスクをフロントに装着されており、

リアは13.6インチのリジッドディスクである。

レクサスの話によると、実写が見れるのは来年2008年らしい。


なにかM3やRS4やAMGと無理してがんばっているレクサスを感じる。

がんばれレクサス。

大阪府は南海高野線堺東駅前の商店街にあるインド料理「DEVI」。

私は家族でよく週末にランチを食べに訪れる。

シェフはネパール人と聞いたことがある。

そして、店員さんもインド人の方が居る。

お香の香りがするインド風なお店である。

少しエアコンの直接風があたり座る席によっては寒い店でもある。



私はAセットを注文し、子供はお子様セットを注文する。

このお子様セットも甘口カレーにナンはハチミツが塗ってあり、子供も大喜びの一品である。

でもやはり子供には少し辛いみたいである。

Aセットは650円とリーズナブル。味も良いが、やっぱり写真でも入りきらないほどダイナミックで

熱々のナンが最高である。


飲み物でもチャイが美味しし。

しかし、このナンもさめると味が落ちる。なので急いでどでかいナンを食べ尽くす。



この店の良いところは味だけではない。

店員のバトルが大変面白いのである。

誰が店長なのか分からない。

Episode1

私たちの注文したものが1品多く出されてしまった。

その1品について口論が始まる。

インド人店員が日本人店員に対し

「あなた間違えたでしょ。給料から天引きしますよ」

日本人店員

「それは納得いかない!」

とこれに関して、遠因と口論が続く。

しかし、シェフは停めるどころか、日本語が分からないのか、
無関心を装う。

そして、日本人の店員は私たちのところへ給水しに来てくれて、

「お騒がせして申し訳ありませんでした。」

と告げた。

もう事は解決したのか、聞きたかったが

「いえ気にしてないですよ」

と言ってしまった。

3回に1回は口論しているこの店「DEVI」

味も良いけど面白い店です。