「ドイツ人がヨーロッパでユダヤ人になしたと同じようなことを、我々は太平洋でも日本人に行なってきたのである。…地球の片側で行われた蛮行はその反対側で行われても、蛮行であることに変わりがない。(汝ら人を裁くな、裁かれざらん為なり)この戦争はドイツ人や日本人ばかりではない、あらゆる諸国民に恥辱と荒廃とをもたらしたのだ。」















まさにその通り 東京裁判やり直しにはピッタリのお方です。
「今すぐ KISS ME うぉうぉう!」

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(昭和39年、社会党の佐々木委員長が、毛沢東氏に「中国国民に多大の損害をもたらして申し訳ない」と挨拶したところ)
何も申し訳なく思うことなありませんよ、日本軍国主義は中国に大きな利益をもたらしました。中国国民に権利を奪取させてくれたではないですか。皆さん、皇軍の力なしには我々が権利を奪うことは不可能だったでしょう。」


















あれれ 中国の主席さんさぞやお怒りかと反論かんがえていたのに拍子ぬけしちゃいましたよ。
何謝ってんだ日本の社会党委員長!








でも あの中国がそんなわけないはずだ。 中国からもう一人 陪審員を
鄧小平副主席

「日本は中国を助けたことになっている。…日本が蒋介石を重慶まで押し下げてくれたので、我は日本軍の占領地域の後方に広がった。…皆さんだけを責めるのは不公平だと思う。」






要は この戦争で日本軍が戦っていたのは中国共産党ではなくて 中国国民党軍であって中共に謝ってるのは滑稽なんですね。むしろ中共は漁夫の利を獲た訳です。だけど、謝りつづける日本ちゃんは中共ちゃんに利用され続けるのでした。

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「まともな教育のある人びとがなぜパールハーバーを攻撃する道を選んだのか。こういうことを理解せずに、ただそれを非難する人びとがいる。彼らこそが戦争をもっとも起こしやすい人びとなのだ。当時の日本の指導者たちをモンスターにしたり、日本の置かれた悲劇的な立場を考えもせすに発言する人びとを英雄視したりしても、何の解決にもならない。解決どころか、このような態度そのものが問題なのだ。」






うーん、すごく分かります。アメリカ人見直してきましたよ。

では次回は 中国から陪審員を!!にほんブログ村 政治ブログ 政治思想へ にほんブログ村 お笑いブログ ユーモア・ジョークへ