第2次東京裁判 陪審員 米国よりディッキンソン大学教授 フリードマン氏「まともな教育のある人びとがなぜパールハーバーを攻撃する道を選んだのか。こういうことを理解せずに、ただそれを非難する人びとがいる。彼らこそが戦争をもっとも起こしやすい人びとなのだ。当時の日本の指導者たちをモンスターにしたり、日本の置かれた悲劇的な立場を考えもせすに発言する人びとを英雄視したりしても、何の解決にもならない。解決どころか、このような態度そのものが問題なのだ。」 うーん、すごく分かります。アメリカ人見直してきましたよ。 では次回は 中国から陪審員を!!