とんでもない夢② | はるのブログ

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日記のような感覚で
  とりとめもなく書いています。


夢のつづき


わたしが彼の家で奥さんに見つかった。
彼は意気消沈し、わたしは責められた不倫の一連の騒動を、

会社の後輩の同僚がたまたま目撃していた



わたしはその子にお願いをした。


わたしを非難するのは仕方ない。


ただ、一つだけ、

このことを会社に広めないでほしい。



その子はわたしに聞いた

「なんでこんなことになったんですか?」



わたしは、答えた。

「わたしは恋をしたんだ」と。



わたしは、(夢の中で)


慰謝料を払うことになろうと、


彼と別れることになろうと、



仕事だけは‥守りたかったのかな?



誰の仕事?


わたしのため?彼のため?



それは、分からない‥。





わたしは、彼の家から地下鉄に乗って帰る



彼も、同じ方向の電車に乗ろうとしてた。


(遠目に見た彼は、おじいさんに見え、ずいぶん老けた印象を受けた。)




二両編成の電車。


彼は、わたしと違う車両に乗った。






そう言えば わたしは、

夢の中で、初めて彼の奥さんを見た。



歳にしては若く見え、


セミロングの茶色の髪の毛で、


目がはっきりとしていて大きくて、


動きやすそうなスポーティな服を来た

チャキチャキした感じの人だった。








夢から覚めそうな頃、


まだ夢の中で、

わたしは、「これは夢かもしれない」

と、気づき始めた時、



わたしは心底ホッとした。






また彼に会うけれど、


この夢の話は、できないショボーン。。





そして


嫌な夢を見ても、


罪悪感や不安や悩みを抱えてても、


やっぱり、彼のことが好き。




それは、変われない。今はまだ。