とんでもない夢① | はるのブログ

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日記のような感覚で
  とりとめもなく書いています。


これは昨晩の夢の話

楽しい夢じゃなかったけど、鮮明な夢を見た後は夢日記を残したくなる。

他人の夢の話ほど、どうでもいい話はない




あなたの家にわたしは忍びこんでいた。
(現実ではあり得ない)

あなたと2人、イチャイチャ。

あなたは、あなた専用の部屋があった。

部屋の外から物音がして

あなたは青ざめ、ハッとした様子だった。
「あ!今日(奥さん)仕事休みだったかも」

神に祈る気持ちで、
わたしは部屋の狭いスペースへ隠れ、毛布を上からかぶった。


部屋のドアが開き、女の人が入って来た


‥‥‥‥‥‥‥

‥‥‥‥‥‥‥


身を隠していた毛布をはぎ取られ、わたしは彼の奥さんに見つかった‥。


彼の奥さんは、顔色を変えなかった。

わたしではなく、彼にまくし立ててものを言って、仕事へ戻って行った。


彼は、動揺し泣いていた。


それからわたしは、彼の家からみじめに帰らなければいけない。


帰る間際、奥さんに代わって、奥さんの親戚の女の人が数人、
興奮し泣きながらわたしに抗議をしに来た


わたしは、言われても何も言えない。

わたしは、泣いていなかった。
泣くところを見せようとも思ったけど、涙は出なかった。


そして、思っていた。

もう会えなくなるのか‥ショボーン

これでもう、おしまい‥なのか。。