ゲートウェイが届いたのが先週1/17なので、今日でヘミシンクをはじめてから丁度1週間となります。

 

説明が遅くなったのですが、なぜ今こんなに時間があるのかと言うと、

私は現在、派遣社員として仕事しているので、前企業から新しい企業への移行の期間だったりします。

たまたま半月ほど時間ができてしまったので、ヘミシンクをはじめたばかりでコレ幸いに、昼間にせっせとヘミシンクに励んでいます。

平日の昼間にたっぷりと時間が取れるのは、ヘミシンクをするのに好環境ですね!

 

その分収入はゼロですが、気にしない、気にしない。

エネルギー変換BOXに「現在、収入ゼロ」も毎回入れています。(笑

 

時間さえあれば、せっせと続けているヘミシンクですが、あれから特筆する事がなく、ブログにも書くことがありません。

そうです、誰しもが通る道、”寝落ち”との闘いです。

 

ヘミシンクの先輩方の体験談を呼んでいると、寝落ちには2種類ある事が分かりました。

1つは、本当に寝てしまっている寝落ち。

私の場合もこれが圧倒的に多い気がしています。

しかし、ヘミシンクをやってる時間を入れても、かなり睡眠時間を取ってるのですが、約束みたいに毎回寝れるのってスゴイですよね。

「今日は睡眠を嫌ってほど取ってるし、もうこれ以上眠るの無理でしょ?」って、思っていても、見事に寝れます。

ヘミシンクって本当に脳波に働きかけているのね、って実感しています。

睡眠導入CDとしては超オススメですww

 

寝落ちのもう1つは、クリックアウトと言う現象。

これは記憶の欠落らしいのですが、要はヘミシンクで脳が何等かの体験を実際にはしているのですが、その経験が脳のキャパシティの許容外、想定の範囲外、いっぱいいっぱい、の、想像以上の何か、で、脳の処理がそれに付いていけないでいる。。。。 と、いう事らしいのです。

 

これにはパターンがあって、終了間近の終わりを告げるアナウンスが入るタイミングで目が覚めるのが多いです。

終了間近では確実に脳が目覚めるようなシグナルも入っています。
その時に強制的にシャットダウンが起きるとすると、脳の処理が間に合わないのも無理がないと思います。

 

私コレには何となく思い当たります。

私はスピリチュアルな分野に興味があって探求もしているけれども、実際にはすごく怖がりで、目で見たものしか、リアルしか信じない懐疑心もあって、体験した事を意識が認めていないのではないでしょうか?

それはそれは強いガードがかかっているような気がしますが、それを認めてしまうとヘミシンクのブレイクが遠のくので、何とか意識を変えれないかと思います。

 

「寝落ち」や「クリックアウト」をエネルギー変換BOXに入れてしまうと良いよ、と今日どこかで見ました。

今度からこれらと「懐疑心」も一緒に入れることにします。

もうBOXの中は入れる物でパンパンなのですが、そこは無限に利用させてもらうことにします♪

 

ヘミシンクを始めてみて、今日が4日目くらいになります。
こちら▼の記事にも書きましたが、始めて2日目で衝撃的な体験ができました。

こんなに速攻でちょっとした成果を感じる事ができるなんて、

ヘミシンク、ちょろいな♪

なんて、ちょっとイイ気になっていた私。

すぐ調子に乗ってしまう、悪いクセが出てしまいます。(;^_^A

でも、実際にはそんなに甘くありません。

それから2日ほど同じような条件でワークを試みますが、さっぱりで。。。。

スッキリ寝落ちです。(笑)

 

ここでやっとガイドブックの出番です。

 


まずは先入観なしに、始めてみようと思っていきなり聞き始めたのですが、間違いだらけな事に気付きました。
 

  • 就寝時にはやならい方が良い(適していない)

ナント!!Σ(・ω・ノ)ノ!
「就寝時にやってはいけない」と制約するのもではないです。
だって、ヘミシンクはその全てが自由意志で何かに縛られるものではないから。
就寝時を避けた方が良いのは、寝落ち対策のためです。
夜の寝る直前のような時間帯は、寝落ちを誘発するのは当たり前ですよね。
あえてたっぷり睡眠を取った後の明け方とかに実施なさる方も多いみたいです。

成功させるには、ちょっとした工夫が必要みたいです。
 

  • 寝る環境でやらない方が良い気がする

コレ、ガイドブックに書いてある事ではなく、私の主観です。
上記の就寝時にやらない方が良い、というアドバイスを受けてなのですが、そういえば私そのままいつもの寝る環境で実践していました。

どういう事かと言うと、いつも寝ている寝室で、いつも寝ている布団で、いつも寝ている環境を再現して、寝る態勢マンマンで挑んでいました。
「どうせ寝落ちしてもいいやー♪」くらいに思っていたのですが、それは取り組む姿勢として間違っていますよね。

ガイドさんとの交信に成功した2日目も、枕を外してみたり、重たい掛け布団を排除したり、気が散るような要素を取り除いたり、いろいろと工夫をしていたのも功を奏したと思います。

 

  • 基礎の重要性

レゾナントチューニング、アファメーション、メンタルツールなどの基礎の重要性をガイドブックで再確認しました。
CDに入っているからガイダンスに従ってなんとなくやっていましたが、成功のカギはここにあるみたいです。
基礎のワークを学習している今のうちに慣れておくことが重要ですね。

 

  • イマジネーションの重要性

とはいえメンタルツールで出てくるイメージトレーニングは慣れないとけっこう難しいです。
私、クリエイティブな仕事もしているので、想像力とかけっこう自信がある方なんですけど、絵を描いたり、パソコンでデザインしたりする事はけっこう出来るのに、まぶたの裏側でリアルに想像するのが、見えない何かを視ようとするのは苦手な事に気付きました。

 

  • 雑念との闘い

ワーク中、ありとあらゆる色んな雑念が浮かんでは消え、浮かんでは消えを繰り返します。
コレ「今関係ないだろーー!」「支離滅裂だな」的な考えが浮かぶのですが、ワークを終えると何を思い浮かんだのかさえスッキリと忘れてしまっています。(笑)

後になってよくよく考えてみると、夢を見ている状況に近いのではないか?と思うようになりました。
ヘミシンクを使って変性意識に繋がっているので、表層意識で考えているような生活の重要な事というよりは、潜在的に思っている事のようなそれこそ夢で見るような支離滅裂な物事なのだと思います。

なので浮かんで来た事に集中しすぎてはダメだと思いますが、ある程度はフォーカスしてみて、今なぜ思い浮かぶのか学びはあるのかを見てみたり、手放してみたりをしてみるのも1つかと思いました。(上手くできるできなかは別として)

 

そんな訳で私のヘミシンク生活もまだまだ先が長そうです。
とにかく聞き込むこと、工夫をしてみること。
そして、続けること。
とにかく頑張ってみます。(気負いすぎずに)

昨日、1/18は愛犬ベネディクトの誕生日でした。
 

Benedict(ベネディクト) : 通称 ペネくん

ボーダーコリー / ♂(オス) / 2018.01.18生まれ


アニマルコミュニケーションって知ってます?
動物と会話ができるチャネリング能力のことなのですが、「志村どうぶつ園」のハイジさんなどが有名ですよね。
 

昨日アニマルコミュニケーションを初めて体験しました。
「coconala(ココナラ)」というサービスを利用しました。

サービスの出品内容は実に様々で、値段の設定も個人により異なるのですが、その中でもモニター価格で出していらっしゃるloveiceblueさんにお願いしました。

こちらからペットに聞きたい事3つと、ペットからのメッセージがあれば伝えてくださります。

 

アニマルコミュニケーションって、ペットと直接言葉で会話できる訳ではないとの事です。
ペットから発せられるイメージに頼る所が大きく、受け取り方で幅が出てくるのでは?と推測します。
なので頂いた回答を見ても、こちらの質問の答えとして多少の誤差は承知していました。

その中でも符合する点を上手く拾う事により、ベネが何を言わんとしているのか彼の思いがスルスルと心の中に落ちて来ます。

 

実際の回答の詳細については、loveiceblueさんの営業に関わる話ですのでオブラードに包みますが、ベネからは以下のようなメッセージをもらいました。

 

質問1:好きな食べ物について
これは具体的な回答が得られて、しかもこちらでピーーンと来ました!
いつも美味しそうに食べてくれる物なので、本当に好物なんだと知って嬉しくなりました。

 

質問2:この家に来て良かったかどうか?を聞いてもらいました。
これ愚問だったなぁ、とちょっと後悔しました。
何でこんな質問をしたのかベネは少し寂しくなったみたいです。

 

質問3:今世の学びは何ですか?
ベネの使命について聞いてもらいました。
すると、「私と弟(同居中)に会いに来たんだよ」的な事を言っていました。

私と弟の心を癒すことが彼の目的みたいです。
 

動物はそれぞれに使命を持って生まれてきています。
ベネの出身のお世話になった犬舎の方も、すでに100匹近くの仔犬を見てきたそうで、「仔犬はそれぞれ自分達で飼い主をたぐり寄せている」と言っていました。
それは赤い糸で繋がっているかの様だと。
その時そのタイミングで出逢うという事は、全ては巡り合わせなのですね。
 

うちはボーダーコリーは2匹目です。

先代犬を2016年の8月に14歳で亡くしました。老衰でした。

彼女との14年間も振り返るとあっという間で楽しい日々でした。
臨終の前日まで自力で歩行し、排せつも自分で行ってくれました。本当に手のかからない良い子でした。
たくさんの愛情をかけて慈しんで暮らしましたし、彼女からもたくさんの愛情をもらいました。
彼女との思い出があったからこそ、またボーダーコリーにも興味が沸くし、ベネに出逢うことができたと思います。
 

ベネはまだ1歳です。

今回のコミュニケーションで私と弟のことを、本当に思ってくれている愛が伝わってきました。
これからの生活でたくさん愛を返せるように、楽しみたいと思います。

またいつかヘミシンクを進めてガイドさんに繋がる事ができたら、ベネの気持ちを直接会話して聞いてみたいな♪
 

アニマルコミュニケーション、loveiceblueさんにご興味のある方はこちら▼

coconala loveiceblueさんのページ

また、ココナラには沢山のコミュニケーターの方が出品されています。
あなたに合ったサービスをお探しください。