アメリカ映画の大教科書/ 井上一馬
今、上巻はほぼ読み終えました。次は、下巻、、、。
クラシック映画ファンなのですが、ちょっとしたファンではなく実はマニアックファンだったりします![]()
G.W.グリフィスなんて聞くとときめく人です。
L.A.郊外にあるスタジオシティやブレントウッドに何度足を運んだことか、、、
マニアックであれば、一気に読めてしまいます(笑)
- アメリカ映画の大教科書〈上〉 (新潮選書)/井上 一馬
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氷の華/天野節子
会社の上司(男性です!)から薦められました。
60歳の女性が書いた処女作品にして、話題になっていますね。
ドラマ化されるとか。テレビでやっていても、きっと見ませんけどね。
- 氷の華/天野 節子
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映画 視線のポリティクス-古典的ハリウッド映画の戦い/加藤幹郎
しつこく映画好きです。映画が好きなのか、その背景の歴史が好きなのか、、、
- 映画 視線のポリティクス―古典的ハリウッド映画の戦い/加藤 幹郎
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Gone With the Wind / Margaret Mitchell
そしたらやはり代表作の原作ぐらい読まなくては、と自分で課してみました(笑)
映画で割愛されているシーンなどもあるようなので、楽しみです。
翔ぶが如く/司馬遼太郎
篤姫(大河ドラマ)を見ているとちゃんちゃらおかしくなってきたので、
やはり幕末好き、と豪語するならちゃんと読んでいないと、、、と思ってからけっこう時間が経ってますが、、
- 翔ぶが如く〈1〉 (文春文庫)/司馬 遼太郎
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坂の上の雲/司馬遼太郎
同じく、読むぞ!と読み始めて「三」でとまっています。
つまらないのではなく、途中他の書に浮気してしまうのです
年内中には、、、
- 坂の上の雲〈4〉 (文春文庫)/司馬 遼太郎
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