『魔女を見かけて追いかけるが見失う夢』を見た
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壮大な自然の中
まるでおとぎ話に出てくる
魔女そのものが
その風景の中を歩いている
遠くの方で
追いかけていく
が・・・
見失ってしまう
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『魔女を見かけて追いかけるが見失う夢』を見た
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壮大な自然の中
まるでおとぎ話に出てくる
魔女そのものが
その風景の中を歩いている
遠くの方で
追いかけていく
が・・・
見失ってしまう
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『父の介護をしている夢』を見た
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父の介護をしている夢
父がもう歩けない状態になってた
そんな夢
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1月1日の地震で
いろんなことが起きたけど
地 域のコミュニケーションや連帯が取れていて
避難がスムーズだったらしい
でも
また大きな地震は来る
そういう予想は出てるし
その時
高齢化社会のこの国は
うまく逃げられるんだろうか
人手不足で
路線バスとか廃線になっている国で
『会議に出ると先にきた4人で勝手に何かを決められる夢』を見た
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何か重要な会議
時間よりも早く
先に4人が集まっている
仕切り屋さんがいて
勝手に今日の会議で決める相談事項を決めてしまっている
またかぁ
って思う
自分がいると反対されると思っているんだろうか
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何だろうなぁ
なんかイヤーな予感しかしないなぁ
だいたい
後々
なんか争いの火種になるんだよねぇ
こういうのってさ
『出版会社に勤めていて営業の言っていることが食い違う夢』を見た
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出版会社になぜか務めていて
営業らしい人から指示を受けているのだが
パンチパーマの有名な役者さんが営業の人を演じているようだ
すっごい演技がうまくて
吸い込まれるように話が進んでいく
なぜか
営業の人の言っている作業と
実際に回ってくる作業が
一致しない
指示書やらなんやらを探し
自分の作業と照らし合わせる
準備していた
写植やら図やらを見比べてみても
何か足らないし
どうも食い違う
一度
作業を始めるが
なんかやっぱり違うと
始めた作業をやめる
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『目に塗る薬を買う夢』を見た
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眼科に行って
どうもちょっと目が悪いみたいなことを言われる
目薬をもらう
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『久しぶりに父の口腔ケアをする夢』を見た
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もう亡くなった父が夢に出てくる
口の中が大分汚れている
そのため
父の介護をしていた時のように
父の口腔ケアをする
久しぶりだ
なぜか
家にはもうないはずの
口腔ケア用のウエットティッシュを使い
父の口の中をケアする
が・・・
かなり口の中が荒れていて
歯槽膿漏のように見える
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『一本橋で知らない人に落とされる夢』を見た
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どの辺の見慣れた道路を歩いている
一本橋の狭い橋があって
その橋を渡ろうとすると
いきなり反対側から人が出てきて
自分を投げ落とす
どぶ川のような場所
うわ
ひどいなぁ
なんて思うと
なぜか空中で踏ん張りがきく
しばらく滞空した後
川の足場のような場所に着地する
投げ落とした人間が
自分を追いかけてこようとする
さっさと逃げるかぁ・・・
って思う
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『避難民の人が悲しいと言い続けている夢』を見た
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どこかのシンポジウムのような場所
数人の人が集まっている
円になって
一人の人の話を聞いている
まるで
テレビで見るガザの避難民のよう
彼はうつろな表情で
ただ
悲しいと繰り返し話している
延々と
悲しいと・・・
それがあまりに続くので
主催の人や自分も彼に何か違うことを
話してほしい旨を伝える
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今夢の中での話を改めて書いていると
振り返ってみれば
まるで
未来を預言していたのかもしれないと思い始めている
ガザの今の状況は
世界中を見ても多分
最悪で
これ以上ないんじゃないかって状況なのに
そのガザの人たちが
未来を見て預言すると
ただ
悲しいしか言えない
そんな未来が見える
ただ見ている未来は
ガザの未来だとは見えなかった
もっと世界を広く見て
いるように感じた
小さな悲惨なガザの閉鎖的な場所から
未来を見たとき
ガザの現状よりももっとひどい
悲惨な
ただただ
悲しい・・・・と言葉を繰り返す
そんな未来
いや・・・・
俺
見たくないなぁ
見たくないから
そんな夢見たのかなぁ
まあこの状態ではないと思うが
イスラエルはあの調子だし
なにかよっぽどのことがない限り・・・・
ねぇ
この状態でギリシアの君がどこかにくるのかなぁ
Dan 10-2
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わたしは今あなたに真理を示そう。
見よ、
ペルシャに
なお三人の王が起こるでしょう。
その第四の者は、
他のすべてのものにまさって富み、
その富によって強くなったとき、
彼はすべてのものを動員して、
ギリシアの国を攻めます。
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ちなみに
アンテオコス・エピファネスは
エルサレム神殿
に
ギリシアの主神
『ゼウス神』を祀った
これが
荒らす憎むべき者 ?
なのかなぁ
誰かやるのかなぁ
エルサレム第三神殿に・・・・
二人の預言者は
どう考えてもイスラエルにやってくるはずだが
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この二人の証人の主も、
その都で十字架につけられたのである。
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来なかった
しかし
まあこの国には地震が来た
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彼らが立ち上がると、
これを見た人々は大いに恐れた。
二人は、天から大きな声があって、
「ここに上って来い」と言うのを聞いた。
そして雲に乗って天に登った。
彼らの敵もそれを見た。
そのとき大地震が起こり、
都の十分の一が倒れ、
この地震のために、7千人が死に、
残った人々は恐れをいだいて天の神の栄光をたたえた。
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被害は正式には
まだわからないが
ここまでひどくはないと思いたい
黙示録本来の流れでは
イスラエルがガザを攻め始めるときに
イスラエルに二人の預言者が現れたのではないだろうか
で
本当は
地震はイスラエルに起こるのではなかったのか
まあ妄想だけどね
結局
預言が実現されなかったとしても
その後の預言が実現されないのではなく
大まかな修正やら補正が入るのではないかとも考えられる
しかし
地震がイスラエルに行かないとはね
本当に大丈夫なのかなぁ
イスラエル
神様から何もしてもらえないなんてことないよね
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「見よ、わたしがききんをこの国に送る日が来る、
それはパンのききんではない、
水にかわくのでもない、
主の言葉を聞くことのききんである。
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本当に大丈夫なのかなぁ
イスラエル
神様から何もしてもらえないなんてことないよね
ヨハネ黙示録
11章 二人の証人より
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それから、
わたしは杖のような物差しを与えられて、
こう告げられた。
「立って神の神殿と祭壇とを測り、
また、そこで礼拝している者たちの数を数えよ。
しかし、
神殿の外の庭はそのままにしておけ。
測ってはいけない。
そこは異邦人に与えられたからである。
彼らは四十二か月の間、
この聖なる都を踏みにじるであろう。
わたしは、自分の二人の証人に粗布をまとわせ、
千二百六十日の間、預言させよう。」
この二人の証人とは、
地上の主の御前に立つ
二本のオリーブの木、
また二つの燭台である。
この二人に害を加えようとする者があれば、
彼らの口から火が出て、
その敵を滅ぼすであろう。
この二人に害を与えようとする者があれば、
必ずこのように殺される。
彼らには預言をしている間ずっと
雨が降らないように天を閉じる力がある。
また、
水を血に変える力があって、
望みのままに何度でも、
あらゆる災いを地に及ぼすことができる。
二人がその証を終えると、
一匹の獣が、底なしの淵から上ぼって来て
彼らと戦って勝ち、
二人を殺してしまう。
彼らの死体は、
たとえてソドムとかエジプトとか呼ばれる
大きな都の大通りに取り残される。
この二人の証人の主も、
その都で十字架につけられたのである。
さまざまな民族、種族、
言葉の違う民、国民に属する人々は、
三日半の間、彼らの死体を眺め、
それを墓に葬ることは許さないであろう。
地上の人々は、
彼らのことで大いに喜び、
贈り物をやり取りするであろう。
この二人の預言者は、
地上の人々を苦しめたからである。
三日半たって、
命の息が神から出て、
この二人に入った。
彼らが立ち上がると、
これを見た人々は大いに恐れた。
二人は、天から大きな声があって、
「ここに上って来い」と言うのを聞いた。
そして雲に乗って天に登った。
彼らの敵もそれを見た。
そのとき大地震が起こり、
都の十分の一が倒れ、
この地震のために、7千人が死に、
残った人々は恐れをいだいて天の神の栄光をたたえた。
第二の災いは過ぎ去った。
見よ、第三の災いが速やかにやってくる。
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