背中から入る悪魔 -10ページ目

背中から入る悪魔

背中から入る悪魔

イスラエル軍はガザ南部の最大都市を包囲した

 

二人の預言者が

イスラエルに派遣されていたら

そんな風にはならなかったはずだ

 

とすれば

 

やはり

二人の預言者はイスラエルには来なかった

 

どこにも派遣されなかったのか

それとも

違う場所に派遣されたのか

 

確認は必要だろう

 

これで

終末が回避されたというなら

喜ばしいことだが

 

そんな都合のいいことにはならないだろう

 

大抵は

不幸な未来があって

それを回避するために預言者は派遣されるものだ

 

そもそも

派遣されたないとしたら

 

終末は回避できない状態か

もうその行いによって

悲劇的な結末が決定されたかのどちらかだから

 

そもそも

イスラエルのやっていることは

ひどすぎる

 

神様が

そっぽ向いたと思うのが

妥当だろう

 

イスラエルには派遣されなかった

預言者が

どこか別な国に派遣されるということも

ありえない話じゃない

 

ヨナさんとか

あったしね

 

どのみち

イスラエルはもう・・・

 

このまま

終末まで戦争してるんだろう

 

で・・・

多分

どっかの偉い人たちが言ったように

核兵器を使うんだろうな

 

黙示録には

獣は

火を降らせるって書いてあるし

 

あれ

核兵器だよねぇ

 

多分さ

 

まあ

「イスラエルの地は神がユダヤ人に与えたもの」

って戦争始めるように

神様はイスラエルの地をユダヤ人に与えたんだよねぇ

 

 

黙示録の仕込みのために

終末が来るように

 

神様ならそのぐらいするよね

 

予定通りの

ユダヤ人の行動

 

神様は

そして

二人の預言者を与えない

 

 

それが

何を意味するか

解らないわけないよね

 

最初から・・・

 

 

 

ガザでは生みの苦しみが始まった

ように見える

 

ガザの深刻な病院問題

 

 

だけど

 

イスラエルには

結局は

二人の預言者が来なかった

 

ほかの場所に派遣されたのか

それとも

派遣されなかったのか

 

新約聖書で言えば

洗礼者ヨハネが来ないみたいな話だ

 

元から

くる設定ではなかったのか

 

イスラエルはどうなってしまうのか・・・

 

宗教戦争は終わりがないから

このまま

世の終わりまで戦争するのかなぁ

 

そんなに

長い時間じゃないよね

 

『よく参考にするゲームのユーチューバーの夢』を見た

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何だろう

モン〇ンでよく参考にしている

ユーチューバーの人の夢を見た

 

視力が悪くなったとか言ってたような

 

何だろう直接 目が悪いのではないのなら

他の要因が考えられるから

ちゃんと病院で検査してもらった方がいいかもね

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『もらい事故で逃げてしまう夢』を見た

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車を運転していて

いきなり前の部分に

車をぶつけられて

 

もらい事故なんだから逃げる必要がないのに

逃げてしまう

 

なんかあったのかなぁ

 

次の日

保険会社に

自宅から電話する

 

ものすごく対応がスムーズで

自分が事故現場にいないのに

再起に調査の人がついてしまう

 

急いで

事故現場に向かう

 

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結局

イスラエルとガザの衝突で

二人の預言者が来なかった

 

 

多分

今の時期に来ないなら

もう来ないんじゃないかと思う

 

イスラエルは神様から見捨てられたのかなぁ

 

二人の預言者も来ない

ギデオンみたいに

アシラ像を切り倒せって言われる人も来ない

 

イスラエルは神様から見捨てられたのかなぁ

 

イスラエルは国の名前だが

 

旧約聖書の登場人物ヤコブの別名

ユダヤの祖

イスラエルの民

ユダヤ人はヤコブの子孫

 

ヤコブ

神と格闘し勝利したことから

神の勝者を意味するイスラエルの名を与えられた

 

全く関係ないが

本当に関係ないが(笑)

 

黙示録で有名な666は

人の名前で

一人の人

 

神を汚す数々の名がついている

らしい

 

全く関係ないね

 

本当に・・・

 

結局

イスラエルとガザの衝突で

二人の預言者が来なかった

 

二人の預言者が来なかった

 

 

来なかったんだぁ

 

 

ヨハネ黙示録 

第十七章

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それから、

七つの鉢を持つ七人の御使いのひとりがきて、

わたしに語って言った

 

「さあ、きなさい。
 

 多くの水の上にすわっている 
 

 大淫婦に対するさばきを見せよう。」


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「地の王たちはこの女と姦淫を行い、

 地に住む人々は

 この女の姦淫のぶどう酒に酔いしれている。」

 

御使いは、わたしを御霊に感じたまま、荒野に連れて行った。

 

わたしは、

そこでひとりの女が赤い獣に乗っているのを見た。

 

その獣は神を汚す数々の名でおおわれ、

また、

それに七つの頭十の角とがあった。

・・・・・

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『子供と車で接触してしまうが親御さんともども謝ると許してくれる夢』を見た

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レストランのような場所

なぜか車が急発進

 

車が小さい子に接触する

接触程度で

むろんそんなに大ごとにはならないが

 

だとしても車が子供に接触したのは事実

 

とりあえず謝る

親御さんも現れて

謝ると

 

警察も呼ぼうとしたところ

 

レストランのシェフのような人が来て

口利きをしてくれる

 

どうも

なんかとんでもない

料理を自分が作ったことになってるらしく

 

感謝されて

おとがめなしということになった

 

そんな夢

 

 

 

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『電車に乗っていていろんな目にあう夢』を見た

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電車に乗っている

普通にね

 

なのに

 

電車の乗客はなぜか

おかしな客でいっぱい

 

急に

男の人が電車の中で

○○したり

 

逃げ回っている人がいるから何かと思えば

多分刃物でも振り回している人がいたような

 

で・・・

 

気がつけば

自分もいつも持っているかばんを

どこかに置いて忘れてしまっている

 

仕方なく電車を降りて

一度来た道を戻ってみることに

 

反対側の車線に急いで乗り換えようと

前を見ると現実ではありえない話だが

直接線路を横切って

反対側の車線に行く道がある

 

行こうとすると

わたっていくと

なぜか電車が自分に向かって

突っ込んでくる

 

危ういところでストップして

運転手にものすごい形相でにらまれる

 

わたって

反対車線に

 

 

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電車の夢って確か

人生的なものを暗示だったような

 

ずいぶんすごい夢

 

黙示録と聖書をディープランニングして

現在の状況も学習させて

 

人類が滅亡するって預言するAIと

人類が救われると預言するAIで

 

なぜ滅亡するのかを洗い出して

救われるならなぜ救われるかを

洗い出したら

 

両方からのアプローチを

かけてみたいと思っているが

 

そんなことできないよねぇ(^^)

 

できないよねぇ

 

 

 

なんかとっても需要な夢を見た気がするが

思い出せない

 

イスラエルの偉い人が

今ガザで起きていることは

 

光と闇の戦いで

私たちは光だ

 

みたいなことを言ってt

光と闇の戦いって

神と悪魔の戦いってことかな

 

 

で・・・

 

ま・・・病院まで攻撃するイスラエルは

光から闇落ちしたみたいに見える

(理由はあるみたいだけど

 だとしたら

 こうなる前の最初のころイスラエルが病院を攻撃してないよって

 言ってたバビロン大統領の言葉がとても怪しい)

 

思い出すのは

大量破壊兵器があるって戦争し始めた

バビロン

結局なかったじゃん

 

あれも闇落ちだよね

 

イスラエルはまんまとハマスの戦略にハマったのかなぁ

 

まあ自分は何もできないし

光と闇の戦い

神と悪魔の戦い

 

なんだったら

 

 

今の状態になったら

神様が介入してくると思ってて

 

 

でも

そんなこともないなぁって感じ

 

 

本当に

黙示録は

人類救済 浄化の話なのかなぁ

 

 

なんか

カタルシス 

破局の物語なんじゃないのかなぁ

 

誰も救われない

 

だから

最後は人類みんな死んで

救われるのかなぁ

 

それが永遠の国なのかなぁ

 

本当に誰か

AIで

神様でも預言者様でも

作って

 

話の最後を計算してくれないかなぁ

 

まあ

人間の事だから

救われるって言う

AIを祭り上げるんだろうけど

 

それさぁ

黙示録に書いてあるよねぇ

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それから、そのの像に息を吹き込んで、
そのが物を言うことさえできるようにし、
また、その獣の像を拝まない者をみな殺させた。

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どこまで行ってもかぁ

 

ヨハネ黙示録
13章 二匹の獣より

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・・・・

ここに、聖徒たちの忍耐と信仰がある。

わたしはまた、ほかのが地から上がって来るのを見た。
それには羊のような角が二つあって、のようにものを言った。

そして、先の獣の持つすべての権力をその前で働かせた。

また、地と地に住む人々に、
致命的な傷が癒された先の獣を拝ませた。

また、大いなるしるしを行って、
人々の前で火を天から地に降らせることさえした。

さらに、先の獣の前で行うのを許されたしるしで、
地に住む人々を惑わし、
かつ、つるぎの傷を受けてもなお生きている
先の獣の像を造ることを、地に住む人々に命じた。

それから、そのの像に息を吹き込んで、
そのが物を言うことさえできるようにし、
また、その獣の像を拝まない者をみな殺させた。

・・・・

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『家の中に子供がいるで家族に怒られてる夢』を見た

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家の中に

子供がいる

 

知らない子だが

なぜかその子の家族に怒られているようだ

 

すねてて

 

で・・・

見かねて

 

その子の家族だって

家族だから怒ってるんだよ

 

って

言ってみた

 

 

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『神社の前で巻物でなんかしている人がいる夢』を見た

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今は亡くなった父と

神社のような場所にいる

 

その神社の前で

曲芸師のように巻物をいろいろな形で

解体というか

封印を解いているような

感じで

振り回している人がいる

 

最後は

封印の解けた

巻物を

長くして

振り回しているようだった

 

ちなみに僕には

封印の解けた巻物の中身は見えなかったと思う

 

で・・・

父が意味不明なことを言う

 

今の曲芸師におしろいを塗ったら

母のようになって

 

母が復活する

 

って言う

 

解らん・・・・

全く理解できない

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まさか

7つの封印が解けましたよぉって

 

そんな夢じゃないよねぇ

 

無意識が教えてくれたのかなぁ

 

 

 

その数字とは、人間をさす

 

ヤコブの別名がイスラエル 

イスラエルの民

ユダヤ人はみんなヤコブの子孫

 

イスラエルの国旗は

六芒星

 

そして

今建てようとしているのは

第三神殿

 

二回滅びたらしいイスラエル

致命的な傷が治ったわけで

 

奇跡的な大復活

 

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この刻印は、その獣の名、または、その名の数字のことである。

ここに知恵が必要である。
思慮ある者は、獣の数字を解くがよい。

その数字とは、人間をさすものである。
そして、その数字は六百六十六である。

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ヨハネ黙示録
13章 二匹の獣より

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わたしはまた、
一匹のが海の中から上ってくるのを見た。

これには十本の角と七つの頭があった。

それらの角には十の王冠があり、
頭には神を冒涜するさまざまの名が記されていた。

 

わたしがみたこのは、
豹に似ており、足は熊のようで、
口は獅子の口のようであった。

はこのに、
自分の力と王座と大きな権威とを与えた。

この獣の頭のひとつが傷つけられて、
死んだと思われたが、
この致命的な傷も治ってしまった。

そこで、全地は驚いてこの獣に服従した。

竜が自分の権威をこの獣に与えたので、
人々はを拝んだ。

人々はまた、
この獣を拝んでこう言った。

「だれが、この獣と肩を並べることができようか。
 だれが、この獣と戦うことができようか。」

この獣にはまた、
大言と冒涜の言葉を吐く口が与えられ、
四十二ヶ月の間、活動する権威が与えられた。

そこで、

獣は口を開いて神を冒涜し、
神の名と、神の幕屋、
天に住む者たちを冒涜した。

獣は聖なるものたちと戦い、
これに勝つことが許され

また、

あらゆる種族、民族、言葉の違う民、
国民を支配する権威が与えられた。

地上に住む者で、
天地創造のときから、
屠られた小羊命の書
その名が記されていない者たちは皆、
このを拝むであろう。

耳のある者は、聞くが良い。
とりこになるべき者は、とりこになっていく。

つるぎで殺す者は、自らもつるぎで殺されねばならない。

ここに、聖徒たちの忍耐と信仰がある。

わたしはまた、ほかのが地から上がって来るのを見た。
それには羊のような角が二つあって、のようにものを言った。

そして、先の獣の持つすべての権力をその前で働かせた。

また、地と地に住む人々に、
致命的な傷が癒された先の獣を拝ませた。

また、大いなるしるしを行って、
人々の前で火を天から地に降らせることさえした。

さらに、先の獣の前で行うのを許されたしるしで、
地に住む人々を惑わし、
かつ、つるぎの傷を受けてもなお生きている
先の獣の像を造ることを、地に住む人々に命じた。

それから、そのの像に息を吹き込んで、
そのが物を言うことさえできるようにし、
また、その獣の像を拝まない者をみな殺させた。

また、小さき者にも、大いなる者にも、富める者にも、
貧しき者にも、自由人にも、奴隷にも、すべての人々に

その右の手あるいは額に刻印を押させ、この刻印のない者はみな、
物を買うことも売ることもできないようにした。

この刻印は、その獣の名、または、その名の数字のことである。

ここに知恵が必要である。
思慮ある者は、獣の数字を解くがよい。

その数字とは、人間をさすものである。
そして、その数字は六百六十六である。

*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆