二人の預言者は
どう考えてもイスラエルにやってくるはずだが
*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
この二人の証人の主も、
その都で十字架につけられたのである。
*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
来なかった
しかし
まあこの国には地震が来た
*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
彼らが立ち上がると、
これを見た人々は大いに恐れた。
二人は、天から大きな声があって、
「ここに上って来い」と言うのを聞いた。
そして雲に乗って天に登った。
彼らの敵もそれを見た。
そのとき大地震が起こり、
都の十分の一が倒れ、
この地震のために、7千人が死に、
残った人々は恐れをいだいて天の神の栄光をたたえた。
*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
被害は正式には
まだわからないが
ここまでひどくはないと思いたい
黙示録本来の流れでは
イスラエルがガザを攻め始めるときに
イスラエルに二人の預言者が現れたのではないだろうか
で
本当は
地震はイスラエルに起こるのではなかったのか
まあ妄想だけどね
結局
預言が実現されなかったとしても
その後の預言が実現されないのではなく
大まかな修正やら補正が入るのではないかとも考えられる
しかし
地震がイスラエルに行かないとはね
本当に大丈夫なのかなぁ
イスラエル
神様から何もしてもらえないなんてことないよね
*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
「見よ、わたしがききんをこの国に送る日が来る、
それはパンのききんではない、
水にかわくのでもない、
主の言葉を聞くことのききんである。
*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
本当に大丈夫なのかなぁ
イスラエル
神様から何もしてもらえないなんてことないよね
ヨハネ黙示録
11章 二人の証人より
*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
それから、
わたしは杖のような物差しを与えられて、
こう告げられた。
「立って神の神殿と祭壇とを測り、
また、そこで礼拝している者たちの数を数えよ。
しかし、
神殿の外の庭はそのままにしておけ。
測ってはいけない。
そこは異邦人に与えられたからである。
彼らは四十二か月の間、
この聖なる都を踏みにじるであろう。
わたしは、自分の二人の証人に粗布をまとわせ、
千二百六十日の間、預言させよう。」
この二人の証人とは、
地上の主の御前に立つ
二本のオリーブの木、
また二つの燭台である。
この二人に害を加えようとする者があれば、
彼らの口から火が出て、
その敵を滅ぼすであろう。
この二人に害を与えようとする者があれば、
必ずこのように殺される。
彼らには預言をしている間ずっと
雨が降らないように天を閉じる力がある。
また、
水を血に変える力があって、
望みのままに何度でも、
あらゆる災いを地に及ぼすことができる。
二人がその証を終えると、
一匹の獣が、底なしの淵から上ぼって来て
彼らと戦って勝ち、
二人を殺してしまう。
彼らの死体は、
たとえてソドムとかエジプトとか呼ばれる
大きな都の大通りに取り残される。
この二人の証人の主も、
その都で十字架につけられたのである。
さまざまな民族、種族、
言葉の違う民、国民に属する人々は、
三日半の間、彼らの死体を眺め、
それを墓に葬ることは許さないであろう。
地上の人々は、
彼らのことで大いに喜び、
贈り物をやり取りするであろう。
この二人の預言者は、
地上の人々を苦しめたからである。
三日半たって、
命の息が神から出て、
この二人に入った。
彼らが立ち上がると、
これを見た人々は大いに恐れた。
二人は、天から大きな声があって、
「ここに上って来い」と言うのを聞いた。
そして雲に乗って天に登った。
彼らの敵もそれを見た。
そのとき大地震が起こり、
都の十分の一が倒れ、
この地震のために、7千人が死に、
残った人々は恐れをいだいて天の神の栄光をたたえた。
第二の災いは過ぎ去った。
見よ、第三の災いが速やかにやってくる。
*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆