日本海に大規模に艦隊で包囲網を引けば太平洋側の守りが薄くなる | 背中から入る悪魔

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いつもの妄想ね・・・

 

新聞によればぁ

 

バビロン軍は

北朝鮮が

核実験や

大陸間弾道ミサイル(ICBM)発射に踏み切れば

約三百発の巡航ミサイルを一斉に撃ち込む

わけでぇ

 

日本海に大規模に艦隊で包囲網を引けば

太平洋側の守りが薄くなる

そう思いませんかぁ?

 

日本海の海底にでも

核兵器を仕込んでおくとか

 

プレートの地震や津波の起きそうな場所やら

海底火山なんかのありそうなところに

核兵器を仕込んでおくとかね

 

で・・・

ドンバチはじめたら

太平洋側に

ほとんどすべての

潜水艦を配備しておいて

 

首都やら事故った原発やらを狙い撃ちするか

 

あるいは

バビロン本土を攻撃する

 

あるいは両方か?

 

彼は
麗しい国
アベちゃんの言う美しい国(
栄光の国に攻め入り、

多くの国が倒れる。

 
北朝鮮の今回の新型ミサイルで
一番危ないのって
やっぱりこの国なんだろうね・・・・
 
って旧約聖書を読みながらそんな妄想をした・・・
共謀罪とかテロ等準備罪とかで
(凶暴剤ではないが)
自由に考えることもできなくなって
もうすぐ妄想もできなくなりそうだから・・・
 
天皇陛下の退位を実現する特例法案が
9日にも成立
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契約の君主もまた、

打ち砕かれる。

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加計学園の認可?

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彼は、そのかすめ奪った物、分捕り者、財産を、

彼らの間で分け合う。

 

彼はたくらみを設けて、要害を攻めるが、

それは、時が来るまでのことである。

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どう思う?

首相の意向とか

違うなら本当にいいんだけどね?

 

大丈夫なんだよね?

良いんだよね?

 

 

Dan 11-21 11-22 11-23 11-24

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彼に代わって、

ひとりの卑劣な者が起こる。

 

彼には国の尊厳は与えられないが、

彼は不意にやって来て、

巧言を使って国を堅く握る。

 

洪水のような軍勢も、

彼によって一掃され、

打ち砕かれ、

 

契約の君主もまた、

打ち砕かれる。

 

彼は、同盟しては、これを欺き、ますます小国の間で勢力を得る。


 

彼は不意に州の肥沃な地域に侵入し、

彼の父たちも、父の父たちもしなかったことを行う。

 

彼は、そのかすめ奪った物、分捕り者、財産を、

彼らの間で分け合う。

 

彼はたくらみを設けて、要害を攻めるが、

それは、時が来るまでのことである。

 

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Dan 11-25 11-26

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 彼は

その勢力と勇気とを

奮い起こし、

大軍を率いて

南の王を攻めます。

 

南の王もまたみずから奮い、

はなはだ大いなる強力な軍勢をもって戦います。

 

しかし、

 

彼に対して、

陰謀をめぐらす者があるので、

 

これに立ち向かうことができません。

 

すなわち

 

彼の食物を食べる者たち

 

彼を滅ぼします。

 

そして、

その軍勢は押し流されて、

多くの者が倒れて死ぬでしょう。

 

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Dan 11-40

 

終わりの時になって

 南の王は彼と戦います。』

 
 

 

Dan 11-36 11-37 11-38 11-39 11-40

11-41 11-42 11-43 11-44 11-45

新改訳聖書より

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この王は、思いのままにふるまい、

すべての神よりも自分を高め、

大いなるものとし、

 

神の神に向かって

あきれ果てるようなことを語り、

 

憤りが終わるまで栄える。

 

定められていることが、

なされるからである。

 

彼は、

先祖の神々を心にかけず、

女たちが慕うものも、

どんな神々も心にかけない。

 

すべてにまさって自分を大きいものとするからだ。


 

その代わりに、

彼はとりでの神をあがめ、

金、銀、宝石、宝物で、

 

彼の先祖たちの知らなかった神をあがめる。

 

 




 

彼は外国の神の助けによって、

城壁のあるとりでを取り、

彼が認める者には、

栄誉を増し加え、

多くのものを治めさせ、

代価として国土を分け与える。

 

終りの時に、

南の王が彼と戦いを交える。

 

北の王戦車、騎兵、および大船団を率いて、

彼を襲撃し、

国々に侵入し、

押し流して越えて行く。

 

彼は麗しい国に攻め入り、

多くの国が倒れる。

 

しかし、

エドムとモアブ、

またアモン人のおもだった人々は、

彼の手から逃げる。

 

彼は国々に手を伸ばし、エジプトの国ものがれることはない。

 

彼は金銀の秘贓物と、

エジプトのすべての宝物を手に入れ、

ルブ人とクシュ人が彼につき従う。



 

 


 

しかし、

東と北からの知らせが彼を脅かす。

 



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彼は、

多くの者を絶滅しようとして、

激しく怒って出て行く。

彼は、海と聖なる麗しい山との間に、本営の天幕を張る。

 

しかし、

ついに彼の終りが来て、

 

彼を助ける者はひとりもない。




 

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