なんだか眠い・・・・眠い | 背中から入る悪魔

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なんだか眠い・・・・眠い

 

ちょっと

病院で

薬をもらってきて

飲んでるんだが

なんだかちょっと眠くなる・・・

 

 

イザヤ書
第二九章
より
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 ああ、アリエルよ、アリエルよ、
ダビデが営をかまえた町よ、
年に年を加え、祭りをめぐりこさせよ。

その時わたしはアリエルを悩ます。

そこには悲しみと嘆きとがあって、
アリエルのようなものとなる。


わたしはあなたのまわりに営を構え、
やぐらをもってあなたを囲み、
塁を築いてあなたを攻める。

その時あなたは深い地の中から物言い、
低いちりの中から言葉を出す。


あなたの声は亡霊の声のように地から出、
あなたの言葉はちりの中から、さえずるようである。


しかしあなたのあだの群れは
細かなちりのようになり、

あらぶる者の群れは
吹き去られるもみがらのようになる。


また、にわかに、またたくまに、この事がある。

すなわち
万軍の主
雷、地震、大いなる叫び、
つむじ風、暴風
および
焼きつくす火の炎をもって
臨まれる。

そしてアリエルを攻めて戦う国々の群れ、
すなわちアリエルとその城を攻めて戦い、

これを悩ます者はみな
夢のように、夜の幻のようになる。


飢えた者が食べることを夢みても、
さめると、その飢えがいえないように、

あるいは、かわいた者が飲むことを夢みても、
さめると、疲れてそのかわきがとまらないように、


シオンの山を攻めて戦う国々の群れも
そのようになる。


あなたがたは知覚を失って気が遠くなれ、
目がくらんで見えなくなれ。

あなたがたは酔っていていよ、しかし酒のゆえにではない、
よろめけ、しかし濃き酒のゆえではない。


主が深い眠りの霊をあなたがたの上にそそぎ、
あなたがたの目である預言者を閉じこめ、
あなたがたの頭である先見者を
おおわれたからである。


それゆえ、このすべての幻は、あなたがたには封じた書物の言葉のようになり、人々はこれを読むことのできる者にわたして、「これを読んでください」と言えば、「これは封じてあるから読むことはできない」と彼は言う。またその書物を読むことのできない者にわたして、「これを読んでください」と言えば、「読むことはできない」と彼は言う。

主は言われた、
「この民は口をもってわたし近づき、
 くちびるをもってわたしを敬うけれども、
 その心はわたしから遠く離れ、 

 彼らがわたしをかしこみ恐れるのは、
 そらで覚えた人の戒めによるものである。

 それゆえ、見よ、わたしはこの民に、
 再び驚くべきわざを行う、
 それは不思議な驚くべきわざである。

 彼らのうちの賢い人の知恵は滅び、
 さとい人の知識は隠される」。




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