ねむーーーいのに
ニュース ゼロだったかなぁ
エンディングで
ワインのお風呂のシーンがあったようだ
みんなでワインをかけながら
お風呂に入ってた・・・
刈り入れの時が来たか?
姦淫のぶどう酒か・・・?
ヨハネ黙示録
鎌が地に投げ入れられる
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また、わたしが見ていると、見よ、
白い雲が現れて、
人の子のような方がその雲の上に座っており、
頭には金の冠をかぶり、
手には鋭い鎌を持っておられた。
すると、別の天使が神殿から出て来て、
雲の上に座っておられる方に向かって大声で叫んだ。
「鎌を入れて、刈り取ってください。
刈り入れの時が来ました。
地上の穀物は実っています。」
そこで、
雲の上に座っておられる方が、
地に鎌を投げ入れると、
地上では刈り入れが行われた。
また、別の天使が天にある神殿から出て来たが、
この天使も手に鋭い鎌を持っていた。
すると祭壇のところから、
火をつかさどる権威を持つ別の天使が出て来て、
鋭い鎌を持つ天使に大声でこう言った。
「その鋭い鎌を入れて、
地上のぶどうの房を取り入れよ。
ぶどうの実はすでに熟している。」
そこで、その天使は、
地に鎌を投げ入れて地上のぶどうを取り入れ、
これを神の怒りの大きな絞り桶に投げ入れた。
搾り桶は、都の外で踏まれた。
すると、
血が搾り桶から流れ出て、
馬のくつわに届くほどになり、
千六百スタディオンにわたって広がった。
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ヨハネ黙示録
第十七章
より
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わたしは、
そこでひとりの女が赤い獣に乗っているのを見た。
その獣は神を汚す数々の名でおおわれ、
また、
それに七つの頭と十の角とがあった。
この女は紫と赤の衣をまとい、
金と宝石と真珠とで身を飾り、
憎むべきものと
自分の姦淫の汚れとで満ちている金の杯を手に持ち
その額には、一つの名がしるされていた。
それは奥義であって
「大いなるバビロン、淫婦どもと地の憎むべきものらとの母」
というのであった。
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七つの頭は、この女が座っている七つの山であり
また、七人の王のことである。
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ヨハネ黙示録
第十七章
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ここに知恵ある心が必要である。
七つの頭は、この女が座っている七つの山であり
また、七人の王のことである。
このうちの五人はすでに倒れ、
ひとりは今おり、もう一人はまだきていない。
それがくれば、しばらくの間だけおることになっている。
昔はいたが今はいないという獣は
すなわち第八のものであるが、またそれは、
かの七人のなかのひとりであって
ついには滅びに至るものである。
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