どうやら本当に「荒す憎むべき者が据えられ」たらしい・・・
ニュースによれば・・・
ヨルダン川西岸の
パレスチナ自治区ラマラ近郊で
12日早朝、イスラム礼拝所が放火され
そして
イスラエル北部のアラブ人都市では、
ユダヤ教礼拝所に火炎瓶が投げつけられた
イスラエルとパレスチナとの緊張激化で暴力の応酬
イスラエルのベンヤミン・ネタニヤフ首相は
「全土で治安対策を強化し、
テロリストの家を破壊し、
石や火炎瓶を投げる者には厳罰を科し、
その親に罰金を支払わせる」
と言い放ち
ヤアロン国防相は、
「さらなる情勢悪化の可能性」に備えはじめた・・・
もうなんだか
ダニエル書とヨハネ黙示録を
そのまま読んでいる気分
先の流れも良くわかる。
最悪のことだけ
はっきり言わせてもらうと
バビロンのケリーさんが
聖地を維持管理している
ヨルダンを訪問して
バビロンは
いつでもイスラエルよりだから
たぶんいつものように
イスラエルよりの行動を繰り返す。
バビロンの助けを借りて
最終的に
パレスチナから
聖地を強奪したイスラエルは
早速、神殿を建て始める。
その行動は
おそらく
2年後
バビロン王ネブカドネザル小浜王が
大統領を辞めるまで続く
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『二千三百の夕と朝の間である。
そして聖所は清められてその正しい状態に復する』。
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後は
ダニエル書
黙示録に書いてあるとおりだ
と思う。
ニュースステーションでは
低所得者向けの「サブプライムローン」問題が
かつて問題になった
『住宅』から
別の姿に変わって再燃しているというニュースがやってた。
ウォール街の人々は懲りてないって言ってた
ウォール街
バビロン
ニューヨーク州
ニューヨーク市
マンハッタンの南端部に位置する細い通りの一つ