お別れは突然に広報誌を読んでいて訃報欄に見覚えのある名前まさか?と思い調べたら以前仕事関係でお世話になった社長さんでした‥70代前半での旅立ちはまだ早いのではという思いもう数年お会いしていないし関係性も浅いので連絡が来る事もないからこのような経緯で知ることとなりました‥やはり知り合いの訃報はなんとも言えない気持ちになります今後もこのような事が多くなるそんな年代になってきたのですね時間には限りがあるんだと思った次第です‥