新年のご挨拶
あけましておめでとうございます。
初めまして技術部の小野寺です。
実はブログを書くのは初めてなんです。
これまで後輩たちに任せてきたブログ、なぜ今回書くことになったかというと
11月に部長になりました。
皆さんからの部長いじりも一段落ついた今日このごろ、新年のご挨拶をさせて頂きます。
去年はコロナ無くしては語れない1年でした。
年があけて2021年
まだまだコロナ禍の中、業界だけでなく日本全体が先の見えない恐怖と戦っているようなものだと思います。
技術の仕事もリモート収録や配信業務など次々と新しい事が増えていく中、技術部も広い視野とアンテナを高く張って、日々成長、前進していけるように精進して参ります。
これまで培ってきた技術を大事にしつつ、新しいものを積極的に取り入れて、一人ひとりが技術者としても社会人としても大きく成長する1年にしていきたいと思います。
最後に部長に就任してからまだ2ヶ月ですが、技術部の部員の皆には助けられる事が多く本当に感謝しています。
新米部長のもと、若手が多い技術部ですが、今年1年どうぞよろしくお願いします。
出会い
新年明けましておめでとうございます!
2020年は、まさかこんなに長く未知のウイルスに翻弄されるとは、
誰もが思ってもみなかった一年・・・。
「滞」という言葉が当てはまるような一年でした。
それでも私にとっては、いつもより増してたくさんの感謝を感じた1年でした。
毎年、年末と年始に熱田神宮を参拝をしているのですが、
今年は年始のお参りを自粛しました。

昨年末の熱田神宮


雨があがり、清々しい写真が撮れました。
年末年始に出会った言葉「志事」
昔、そういえば習った言葉・・・。
「仕事」「私事」「死事」「志事」
※興味を持たれた方はお調べください!
もう一度出会わせてくれてありがとう。
全ては「出会い」があってからこそ!
出来事や環境にどんな意味を持たすのか?
それは自分次第、自分で決めていきたい。
陰日向なく、誠実な自分で今年もがんばりたいと思います。
今年もまだまだ感染者や被害のピークがやってくるかもしれません。
皆様、今一度、感染者を出さない行動と意識を!
皆々様、本年もよろしくお願い申し上げます。
業務本部 人事総務部
兼名古屋制作部
戸田典子
新年のご挨拶
新年、あけましておめでとうございます。
いつもとは違うお正月を皆さまはどのように過ごされたでしょうか。
2020年は本当に大変な一年となりました。
「新型コロナウィルス」
この言葉を聞かなかった日はなかったように思います。
皆が生活習慣を変え、今後も引き続きこの状況に適応しなければなりません。
それぞれが悩み、考え、戸惑いながらも過ごしてきたように思います。
新しい日常として在宅勤務をすることになりましたが、
今まで当たり前だと思っていた「人との関わり」がとても大切なのだと気付かされました。
毎朝当たり前のように出社をし、社内や社外の人と関わってきました。
在宅勤務をすることになり、実際に対面で合うことが貴重なことになってしまいました。
同じ部内の者同士でもなかなか会えないことが続いて寂しいなと感じたり。
誰かと何気ない会話をすることが自分自身にとても必要なことなのだと改めて思ったり。
心身の健康を保つためにも、人とのつながりや交流が大切であるということや、
普通に生活できることに感謝すること、様々なことに気付かされる一年となりました。
今年は少しでも明るい気持ちで過ごせるよう心がけていきたいと思っています。
皆さまにとってよりよい一年になりますよう心よりお祈りいたします。
本年もよろしくお願いいたします。
業務本部 人事総務部
田口敦子
2021年
皆さま、あけましておめでとうございます。
本年もよろしくお願いいたします!
2020年は大変な年でしたね。
その辺は他の方々が振り返っていらっしゃるかと思いますので割愛して…
昨年撮ったお気に入りの写真(お仕事編)を貼りたいと思います。

NHKのEテレで木曜日に放送している
「知りたガールと学ボーイ」のディレクター3人組。
スタジオの一角に仲良くまとまっているのが可愛くて思わず
パシャリ。
そしてこの写真を榎本が番組仕様に加工してくれたものを
皆さんにぜひ見てほしい!
番組への愛を感じますよね!
セットや番組のベースなどを使ってあるので
番組を観てくださっている方は一緒にテンションを上げてくださるはず。
2021年は1月からロケが続き、忙しくなる予定ですが
健康・世の中の情勢を気にかけつつ安全にロケしてきます!
新型コロナの終息を祈りつつ・・
制作本部 第一制作部 副部長
森川
2021年
明けましておめでとうございます。
名古屋制作部担当 西崎です。
現在、名古屋制作部は20名を超える大所帯となりました。
名古屋のスタッフはテレビ局常駐が多い為、東京本社のようにスタッフ同士がデスクを並べて仕事をすることは ほとんどありませんが、部下が悩んでいればアドバイスしてくれる上司がいたり、人間関係で悩むスタッフには真剣に相談にのってくれる者がおります。
仕事であれ、個人的なことであれ、困っている時には助け合いながら目の前の壁を乗り越えることができるチームなんだなと実感しております。
そんな一人一人がどんな思いで業務に携わっているのかを定期的に吸い上げていくのが私の役目の一つだと思っております。
2021年は、スタッフが抱えている悩みや不安を少しでもやわらげ解消できる環境作りに今一度、重点を置いていくつもりです。
そんな名古屋制作部を本年も宜しくお願い致します。
名古屋制作部 副部長
西崎修一
