「知っとこ!」の公式サイトで、6日(土)の放送後のシンちゃんがみられます!
http://www.mbs.jp/shittoko/index2.shtml
↑ゲストの知っとこ!っていうところです!
シンちゃんファン(関西地方以外の方は特に)必見!
「知っとこ!」の公式サイトで、6日(土)の放送後のシンちゃんがみられます!
http://www.mbs.jp/shittoko/index2.shtml
↑ゲストの知っとこ!っていうところです!
シンちゃんファン(関西地方以外の方は特に)必見!
NEC 0-3 JT
22-25 16-25 17-25
久光製薬 3-1 デンソー
25-23 25-21 19-25 25-22
トヨタ車体 0-3 東レ
18-25 16-25 25-27
岡山 3-2 パイオニア
20-25 25-20 24-26 29-27 15-11
今日は、仕事が夜までかかってしまい、今ゆっくり戦評をみていました。
最近、仕事がいそがしくて、まともにライスコ観戦できる日さえないのがかなしー![]()
前回、JTを苦しめたNECのサーブでしたが、今回は、それができず
逆にサーブで苦しめられてしまったようですね~。
ざんねん!
戦評には、「自分達のバレーを確立できるよう来週までにもっと詰めていきたい。」との
山田監督の言葉がありました!
気持ちを切り替えて、来週またがんばってほしいです!![]()
JTは、16連勝!
前回フルセットまでもつれた東レ、NECをともにくだしての連勝は大きいですね~。
さて、次は、どこがJTに挑むんでしたっけ?
しばし確認・・・
・・・
確認してきました!
13日が、岡山戦、14日が、パイオニア戦でした!
事前評価では、JT有利でしょうけど、バレーはなにがおこるかわからない!
岡山とパイオニアも自分たちのバレーをしきって、
がんばってほしいです!!![]()
最近、イクさんが、NECが全勝優勝したときのことを振り返って
「勝ち続けることの怖さ」ということを話していたのを思い出します。
JTのプレッシャーもこれから大きくなってくるはずですね~。
そう思うと、JTの選手たちには、プレッシャーに負けずにがんばってほしいです!!
それにしても、、、、昨季、「強いJTがみたい!がんばれ!」って応援エールを送ってたのが、懐かしい。
たしかに、そういったのですけど、ちょっと強すぎで~す。笑
久光vsデンソーは、
戦評の「第1セット終盤の勝負どころの場面で、自分たちではやっていけないミスをしてしまったのが敗因」というデンソー達川監督の言葉が気になったのですが、戦評だけでは、それが何なのかはわからず・・・
久光は、相変わらずサイドが強いですね!
センター線に昨季までの(特に、その前が強かったですよね)強さは感じませんが、
その分、サイドの安定感を感じますね!
デンソーは、2レグでストレートで勝利した久光に敗戦し、4位に後退。
JT戦、東レ戦がどうなるか、楽しみです!がんばれ!
東レvs車体
気になっていたさおリンですが、無事スタメン出場でした!
よかった~。たいしたことなかったのですね!
![]()
試合結果より、まずここ、押さえとかないと!
車体は、今週から、完全にMBとしてスタメン復帰している羽根翠(旧姓高橋)選手が
本来の動きで、変則的な攻撃をみせてくれるときに、また強い車体が帰ってくると信じています。
東レは、今日はバルボッサ選手ががんばりましたね!
迫田選手は、あれだけ活躍したので、マークが厳しくなってきたかな?
MBは、森選手(旧姓西脇)が、スタメンで、8/9, 88.9%の決定率!
天下の宝刀の、あのブロードが決まりまくったのでしょうか!
今気がつきましたが、東レは、サーブレシーブを41.2%まで崩されたのですね。(車体は68.7%)
だから、センター線を使った数は、少ないのだけど、
その少ないセンター攻撃をアラキングと森選手とで、ほぼ決めてます!
(アラキング6/10 60%のアタック決定率)
これが東レの強みですね~。
パイオニアvs岡山
2レグに引き続き、フルセットの熱戦!
3,4セット、ともにデュースで、フルセットにもつれ込みました。
パイオニアは、富永選手がセッターのスタメン出場なのですが、
途中、板橋選手がセッターとして入ったときに、富永選手がアタッカーにスイッチ。という
NECの松浦選手、秋山選手とおなじような起用法があったのですね!
富永選手は、5/7 71.4%の高い決定率を残しています!
この攻撃はこれからも楽しみですね!!
特に私は富永選手ファンなので、楽しみです。![]()
そして、イクさま!思わず、「さま」って言っちゃう笑
今日も素晴らしい活躍!
アタック決定率 15/33 45.5%
ブロック 1 個人成績でも、相変わらずMB陣にまじって、ブロックランキング上位です!
サーブレシーブ成功率 40/45 88.9% こちらの個人成績は第一位!
コウ(栗原選手)が74という脅威の打数を打っていますが、
イクさんの存在は、コウにとっても本当に心強いでしょうね!
まだまだひざが万全じゃないみたいだから、この打数はちょっと心配ですね・・・
久々にゆっくり振り返ってたら、随分遅い時間になってしまいました。![]()
![]()
早く寝なきゃ。
来週もみんながんばれ!巨大応援送ります~![]()
![]()
赤ロケもがんばれ!来週は連勝だ~!!![]()
ちなみに、男子の方は、豊田合成の高橋和人選手が、
ブロックランキング以外のすべてのランキングに顔をだす活躍!
和人選手のことも粛々とチェックしていますよ~。笑![]()
新旧JTのMBの記事が紹介されていました。
まずは、マホこと、宝来元選手から!
--
ゴルフ経験はほとんどないが、宝来さんは「自信はある。今までの経験を生かし、新たな目標をクリアしたい」。2年後のプロテスト合格を目指す。
昨年5月にJTを退団後、ビーチバレー、格闘技、ファッションモデルと「第二の人生」の舞台を模索し続けた。ゴルフとの出会いは昨年11月。知人と訪れた練習場で初めてボールを打ち、その楽しさのとりこになった。「どうせやるならプロになりたい」。つてをたどり、大阪や京都で基礎練習を開始。現在は男性用のアイアンでフォーム固めに取り組んでいる。
指導しているゴルフスクール、ゴルフステーション(大阪市中央区)のオーナー、越智浩二さん(51)は「31歳でのスタートは簡単ではない。でも彼女には恵まれた体と意志の強さがある」。周囲の期待も高く、サントリーなど6社の支援を受けている。
バレーの企業チームは不況の影響で、休廃部が相次いでいる。引退後、退社後の身の振り方に苦労する元選手も少なくない。「人生はまだまだ長い。私たちはもっとやれる、というところを仲間たちに見せたい」と宝来さん。ぐっと瞳に力が宿った。
--
以上、asahi.comの記事より引用
http://www.asahi.com/sports/spo/OSK201002060067.html
最後の「私たちはもっとやれる、というところを仲間たちに見せたい」
という言葉。いいですね~!!
そうそう、もっともっとやれる!がんばれマホ!!
それにしても・・・、格闘技にも誘われてたのか~。。。うーん
確かにマホの身長は、格闘技界でも魅力だとは思うけど。。。![]()
ゴルフでよかった

次に、ユウこと、山本愛選手!
開幕前に紹介されていた記事ですが、今日発見したので載せマース。
--
「とにかく、疲れていました。注目されるのはすごく嬉しいし力になるんですが、逆にプレッシャーに感じてしまった。精神的に弱っていましたね。アテネオリンピックが終わって力が抜けてしまったというのもあります。アテネの前みたいに、本気になってボールを追いかけていたかというと…。なんだか、そこにボールがあるからやっている、みたいな感じで、中身のない練習がずっと続いていて、とりあえずバレーから離れたいという気持ちがありました」
そして2年間、バレー界から姿を消した。
しかし育児が落ち着き始めた昨年、久光製薬の真鍋政義監督(現、全日本監督)に熱心に誘われ、現役に復帰した。ただ、2年間のブランクは予想以上に大きかった。
「復帰する気はなく引退して、何もしていなかったので、技術どうこうの前に体が本当にしんどくて…。足の甲がボコッとはれたり、ひざや足首も、骨が痛くて、歩くのさえ一苦労でした。復帰しなきゃよかった、と正直後悔した時期もありました(苦笑)」
それでも、2008/09V・プレミアリーグは、開幕戦からシーズンを通してレギュラーとして出場した。思い通りに動かない体、なかなか戻らない試合勘にもどかしさを感じながらも、「今結果を急ぐんじゃない、焦っちゃだめだ」と自分に言い聞かせ、1試合1試合を、これからまた続く現役生活のための練習ととらえて前進した。
復帰2年目の今シーズンは、「昨年よりも体が動くようになったので、自分自身に求めるレベルもすごく上がっています」と手応えを語る。
以前は、スピードと高さを武器に、アンテナまで一気に駆け抜けるブロード攻撃で相手ブロックを置き去りにするなど、走る攻撃を得意とした。しかし昨シーズン在籍した久光製薬では、苦手としていたA、Bクイックなど真ん中からの攻撃を重点的に強化。また、「主流になってきたリードブロックに対しては、打ち落とすのではなく、長いコースに打つことが有効」と、打ち方や助走の入り方を工夫するなど、状況に応じて選択できるプレーの幅が格段に広がった。
昨シーズンのJTは、ミドルブロッカーの攻撃力が弱く、サイドに負担がかかっていた。そこに攻撃力のある山本が加わることで、相手ブロックはミドルブロッカーに引きつけられてサイドのブロックが薄くなり、JTの持ち味である速いサイド攻撃が生きる。
山本がチームにもたらす影響は、プレー面だけではない。練習中、山本は誰よりも多く周りとコミュニケーションをとってきた。セッターとコンビネーションについての確認であったり、ブロックについて、後ろのレシーバーとの確認などを、常に欠かさない。
「例えば、ブロックを抜けたボールをレシーバーが拾えなかった場合、それはブロックの責任なのか、レシーバーの準備が遅かったからなのか。それはその場で詰めるようにしています。いいプレーにしろ、ミスにしろ、ちゃんと目と目を見て、お互いにどうだったかという言葉の掛け合いをしないと、生きた練習にならないと思うんです」
JTに合流して間もないころは、そうした練習中の選手間のプレーの詰めが甘いと感じた。しかし山本が積極的に周りに声をかけ続けたことで、今ではチーム内で、そういったコミュニケーションが当たり前のように見られるようになった。
--
以上、ニッカンスポーツの記事より引用
http://www.nikkansports.com/special/jt/2009/column/column091124.html
今季のJTの快進撃は、ユウのコミュニケーションも大きく貢献していたのですね!!
プレーでも、「テン-ユウ」ホットラインで、魅せてくれる山本選手!
真鍋監督が、また熱心に誘う日も近いような気が・・・
もちろん今度は、全日本へ!
私がはじめて、ユウのプレーをみたのは、全日本なので、
もし、全日本復帰することがあったら・・・と、想像しただけで、鳥肌立ちます・・・![]()
![]()

美空ちゃんのこともあるから難しいかな?