北京オリンピック壮行会 その2 メグ・アラキング・サオリンなどなど | FAN!バレーボール

FAN!バレーボール

主に女子バレーボールについてのひとり言です。

感じたままに書き連ねます。バレー素人ですが、愛はあります。

テンちゃん・シンちゃん以外の選手の、壮行会情報も調べてみました。


はたメグ(栗原恵選手)

RCC広島放送さんの記事 です。動画もみられますよ~。(PCだけ) お化粧しててかわいいよ。


「北京オリンピック、女子バレーの代表、栗原恵選手の壮行会が15日、出身地の江田島市で行われました。
 栗原選手は、おとといまでのオリンピック前哨戦となるワールドリーグでの疲れも見せず元気に、地元、江田島市に帰ってきました。
 会場には、地元期待の星、栗原選手をひと目見ようと、栗原選手の母校の鹿川小学校、能美中学校の生徒や、住民ら700人以上が詰めかけました。」(記事抜粋)



はた次は、アラキング(荒木絵里香選手)とサオリン(木村沙織選手)。

京都新聞さんの記事 です。(写真アリ!PCからみてね。)

所属する東レアローズの本拠地、滋賀県の県庁を訪問したようです。

「嘉田知事は「体調管理をしっかりして、光り輝くメダルをとってきてください」とあいさつ。152センチの知事は、187センチの荒木選手、184センチの木村選手を見上げながら、激励した。  大会の意気込みを問われ、荒木選手は「応援に応えられるようがんばります」としながら「百パーセント楽しみというわけでなく緊張しそう」と本音も。木村選手は「アテネ五輪はけがで自分のプレーができなかった」と北京での雪辱を誓っていた。」(記事抜粋)



はたスギちゃん(杉山祥子選手)も地元で壮行会。静岡新聞さんの記事 です。

(写真アリ!PCからみてね。)


「拍手でステージに登場した杉山選手は「感謝の気持ちを持って、悔いのないプレーをしたい。町の代表として胸を張って頑張ります」と抱負を述べた。
 高橋宏町長は「町の誇り。木々も山も住民も町中が一緒になって応援します」と激励。地元小中学生らが日の丸の寄せ書きや千羽鶴などを手渡し、会場全員で風船を打ち鳴らしながら「スギ」「ニッポン」と応援コールを贈った。」(記事抜粋)



はた大村加奈子選手、佐野優子選手は、母校で壮行会。読売新聞さんの記事 です。

(写真アリ!PCからみてね。)


「壮行会で、生徒ら約1200人に拍手で迎えられた2人は「精いっぱい戦っていきたい」とあいさつ。同高2年で生徒会長の増田匠汰(しょうた)さん(16)は「先輩2人が世界の強豪と戦うことは、後輩として自慢できる。活躍を心から願っています」と激励した。生徒たちは花束と千羽鶴を贈った。

 壮行会後、大村選手は「全国のみなさんに夢と感動を与えたい」、佐野選手は「悔いのないように戦って、メダルを持ち帰りたい」と意気込んでいた。」(記事抜粋)