元気にな~れ、ニッポン!

元気にな~れ、ニッポン!

日々のニュース記事など、興味のある内容を備忘録として記事にしています。

富山県の「多文化共生条例」関連の続報です。

 

 

 

 

 

 

「第1回 富山県総合計画審議会」で検索してみたら議事が出てきました!

 

 

ここの

「 議事概要(ワード:77KB)」

※Wordです(PDFではありません)

ここの8ページ目をスクショ。

 

P.8 齋藤委員の発言抜粋
もう一つは、グローバルな人材です。皆さん驚かれるかも分かりませんが、15年後の国立大学の努力目標として、留学生比率を30%にするということが掲げられています。今現在、富山大学に約9,000人の学生がおりますけど、その3割で約2,700人、そのぐらいの学生が外国人に置き換わります。今後やはり考えていかないといけないのは、富山を魅力的な、外国人にとっても過ごしやすいまちにしていって、彼らに日本語教育もさせていただいた上で、富山県の地元の企業に就職していただけるような形で、活力を上げていきたいと考えています。
 この中で、こういった将来の富山県の在り方という形で、富山大学も本当に力を挙げて協力したいと思っています。

 

「15年後の国立大学の努力目標として、留学生比率を30%にする」

これ、全国ですか?💦

 

 

そして「多文化共生条例」は、新田知事が言い出しっぺですね。

(15ページ目)

 

 

 

P.15 新田知事の発言抜粋
とてもこれをすぐにまとめるような能力は私にはございませんが、一つは多様性ということについて多くの言及をいただいたと思っております。これは日本人の中、富山県人の中での多様性ということ、それからまた、今、100万人のうち2万2,000人の外国人が富山県に暮らしておられます。この方々を交えた多様性のこと、これらをしっかりと、それぞれの方々を育みながら、そして生きやすく、暮らしやすく、そんな富山県にしていくことが大切だと思いました。  
 この観点で、今、富山県では、在留外国人と共生する富山を実現する、そのような条例を制定してはどうかという議論を始めています。条例をつくることによって外国人材との共生を着実に、そして確実に進めていくことが大切なのではないかと、それが不確実で先が読めない時代にあって、やはりこれに対応するには、いかに多様な視点で物事を考え、政策をつくっていくかということが大切になると思います。そういった意味で、この多様性というものを富山県の今後の大きなドライバーにしていきたい、いくべきだという御意見を伺ったと思っております。

 

 

 

 

 

↑を追っていますが、Xにこんな投稿が

 

 

ということで、

「富山県外国人活躍・多文化共生推進プランの改訂に向けた事前調査結果」を見てみた。

富山県のHPに掲載されています。

https://www.pref.toyama.lg.jp/documents/46957/07_chousakekka.pdf

 

【日本人アンケート結果】

「近所に外国人が住むこと」→「好ましい」は12.9%

 

 

【外国人アンケート結果】

生活で困っていること:「ことば」44.4%、「生活費など金銭的な問題」19.6%

こどもの教育に関する心配事:「教育費が高い」29.6%

仕事上の心配事や不安:「賃金が安い」37.9%

行政に求める支援:「日本語が苦手でも働きやすい企業情報の発信」36.1%、「日本語学習機会の提供」29.1%

行政に望む災害対策:「文化・習慣に配慮した物資や食料支援」36.8%

 

 

【富山県としての外国人材の受入れについて】

●県として外国人材を受入れを勧めていくべきか:「進めるべき」78.1%

●勧めていくべきだと思う理由:「労働力が必要だから」83.4%、「グローバル化への対応が可能になるから」「労働意欲が高いから」27.4%

●必要な行政支援:「日本語習得サポートの充実」58.3%

●進めていくべきだと思わない理由:「治安悪化を招くから」51.0%、「日本人の雇用機会を奪うから」44.9%

 

「近所に外国人が住むこと」を好ましいと思っているが12.9%なのに、「受入れを勧めていくべきか」が78.1%。

自分の近所にはいて欲しくないけど、受入れは勧めるべきってこと?

 

そして外国人からの意見では、「生活費など金銭的な問題」「教育費が高い」「賃金が安い」つまりは金の問題

金銭的にキツい生活なら、帰国をお勧めします!

外国人生活保護、ダメ!絶対!

 

そして日本語の問題。

来る前に習得して来てね!ですよ。

日本人の税金で日本語習得支援させるつもりでしょ、国も県も!

 

さらには、これ!「文化・習慣に配慮した物資や食料支援」

まずは「自助」です。

自分で災害用に備蓄しておけ~!

災害時に文化や習慣に配慮とか無理!

災害時にわがまま言うな~っ!

 

一番の懸念、それが「治安悪化を招くから」

 

 

 

・・・というか、正直、日本人の意見なんて聞く気ないよな。

多文化共生って、日本人への多文化強制・・・それを推し進めて行くことは決まっています~って感じよ。

富山県のみなさん、どうか阻止してください。

 

 

 

 

 

富山県、パブコメに耳を貸さず「多文化共生」条例の制定しようとしているらしい。

 

 

この条例の問題点についてXに投稿されています。

 

こちらのブログに持って来ました。

前文から第5条までの問題点
前文から「多文化共生教」の理念がたっぷり詰め込まれています。
外国人に豊かな生活を!幸せを!
そのために、日本人は我慢!
市町村は県の指示に従え!

曖昧な文言で日本人に義務を課し、
外国人を優遇する内容ばかり
が続きます。

 

 

第6条から第8条までの問題点
県民個人だけでなく、事業者や民間団体にも「多文化共生」への協力を義務付けています。

そして、外国人優遇のための補助金バラマキを
さらに積極的に推進する根拠条文もこっそり盛り込んでます。

 

第9条から第14条までの問題点
日本人に一方的に押し付けられる「基本計画」
責任の所在も分からないまま膨れ上がる多文化共生のための「組織」と「財政負担」

条例案は曖昧ですが、誰のために、何のために条例を制定しようとしているのかだけはハッキリ分かりますね。

 

 

最後にまとめ
この条例案は、日本人の理解・協力と莫大な公金を使って、特定の企業と外国人だけが得をするための布石です。

ここで食い止めないと全国に波及し、日本人が安心して住めない国になります。
埼玉県の二の舞とならないよう、今、声をあげてください!独裁を止めてください!

 

 

 

ご意見募集中!!

 

 

スウェーデンでは

「人口25%の移民層が反移民を阻止, ムスリム移民が投票権を得ていた」

欧州で「反移民」「国境を閉めたい」という民意が強まっても、一度有権者になった移民層がブロック投票すれば、政策は元に戻せない

 

 

 

*AIによる動画の要約
【移民の影響】
スウェーデンでは人口の25%が外国出身者であり、帰化したムスリム移民層の組織的な投票行動が、反移民政党の躍進を阻止した要因であると分析されています(6:31-7:38, 11:00-11:33)。

【治安と政策】
外国人による犯罪率の高さなどから、強制社会政策の失敗が議論される一方、一度移民に門戸を開き有権者が増えると、政治家が再選のために移民層に配慮せざるを得なくなるという悪循環が指摘されています(9:43-10:56, 12:47-13:36)。

【日本への警鐘】
日本においても外国人労働者の受け入れ拡大や帰化制度の現状を挙げ、同様のカウントダウンが始まっていると警告しています(13:42-14:26, 16:58-18:47)。

 

 

ウズベキスタン出身の帰化一世&韓国出身の帰化一世 のお二人が新しい政治団体を立ち上げました。

「新宿」の「新」と「世田谷」の「世」を合わせて新世党だそうです。

 

 

 

 

このXの投稿のすぐ後にあったポスト

「キリスト教国のフィリピンで、イスラム自治政府樹立」

 

 

 

またまた出ました「上納金」システム¥


議連については

 

 

 

 

*AIによる動画の要約
【議連(議員連盟)の構造的闇】
福岡県議会には約40の議連が存在し、若手議員はほぼすべてに加入させられているとされています(1:14-1:36)。各議連の会費(月額1,000円x40議連=40,000円)が給与から天引きされている。
議連の活動には、イベント、会合・会食、レセプションパーティ、視察旅行などがあり、若手議員は参加する際に会費を払うが、役員の参加費は議連の会費から出る。
つまり、これが特定の役員議員の活動費を支える「上納システム」になっていると指摘(1:40-1:55、4:07-4:30)。
ほぼ全ての議員連盟(議連)で役員を務めている人物として、以下の5名の名前が挙げられています(02:16 - 02:22)。
 - 藏内勇夫 氏
 - 原口剣生 氏
 - 松本國寛 氏
 - 松尾統章 氏
 - 中尾正幸 氏
 

画像出典:センキョタイムズ

【不透明な補助金の使途】
議連の活動には税金から年間約1,200万円の補助金が投入されています(6:44-6:53)。
これらはイベントや海外視察に充てられますが、年度末に予算を消化するために複数の議連で合同の海外旅行が計画されるなど、目的や必要性が疑問視されています(4:46-5:56、7:01-7:06)。

【若手議員の負担】
実際に実務や情報交換を行っているのは若手議員ですが、役員であるベテラン議員の海外視察費用などは若手の会費や税金から賄われるという不公平な構造が説明されています(2:37-3:53、7:35-7:47)。

 

 

 

福岡県議会、自民党だけじゃなく野党議員まで一緒になってめちゃくちゃやってるね。

次々と新し話が出て来るので、記事、YouTube、そのまま貼り付けました。

 

ヤフーニュース

 

 

 

 

【LIVE】タイタニック公開特別企画_これが「藏内勇夫と大田京子の連結協定」だ!

センキョタイムズ

*AIによる動画の要約
【海外視察時の写真と謝罪】
タイ訪問時の公務に関する写真(タイタニック)が公開され、波紋を呼びました(12:47〜)。これを受けて、大田議員はX(旧Twitter)で、公務員として不適切な振る舞いがあったとして謝罪しました(16:00〜)。
その後、国民民主党県議団会長として「海外行政視察等を目的とする議員連盟からの退会」や「当面の海外活動自粛」を表明しましたが、費用負担に関する説明には批判的な意見も出ています(17:00〜)。

【政治的立ち位置と関係性】
蔵内勇夫氏とのいわゆる「連結協定」や政策協定の当事者として、政治的な距離感や関係性が議論されています(14:17〜、21:24〜)。
出演者からは、大田議員に対し、現在浮上している県議会内の金銭授受疑惑や過去の経緯について、より透明性のある説明や「過去の清算」を求める声が上がっています(33:00〜、40:37〜)。

【「ワンヘルスエンジェルス」関連】
過去の海外視察先において、他の女性議員らと共に写る写真(ワンヘルスエンジェルスに関連するもの)が紹介され、その場での振る舞いや、議会内の力関係に対する批判的な視点が示されました(27:26〜、31:02〜)。

画像出典:センキョタイムズ
出典:せんきょた

 

 

 

【タレコミの続報】藏内勇夫と国民民主党の"本当の"関係。女性初の副議長に王手のかかる「大田京子の憂鬱」

センキョタイムズ

*AIによる動画の要約
<主な経緯と真相>
【疑惑の背景】
2023年の統一地方選で、国民民主党が藏内氏を推薦したのではないかという噂や、太田氏の政務活動費報道(家賃問題)への藏内氏の関与について憶測が飛び交いました (0:36 - 3:07)。
【事実関係】
出演者が太田氏および泉幹事長と直接面会した結果、推薦の事実は否定されました。実際に行われたのは選挙に向けた「政策協定」の締結であり、地方議会における協力関係の一環であるとの説明がなされました (4:03 - 5:45, 13:26 - 13:33)。
【獣医師会の繋がり】
出演者は、藏内氏が長年日本獣医師会の会長を務めている点に言及しました (9:36 - 9:41)。また、国民民主党の玉木雄一郎代表の父も獣医師会に関連しており、加計学園問題などを通じて獣医師会の権益を守るという点において、両者の間に「共闘」の構造が存在する可能性を指摘しています (9:43 - 10:44)。
【今後の姿勢】
出演者は、誤解を招く恐れがあったショート動画を削除したことを報告しつつ、今後も政治家に対して率直に質問を行い、有権者に事実を伝えていく姿勢を強調しています (6:01 - 8:21, 13:34 - 14:18)。

 

 

 

自らの喜び組を「ワンヘルスエンジェルス」と命名した藏内勇夫氏と国民民主党・太田京子県議の以外な距離

センキョタイムズ

 

 

 

ワンヘルスエンジェルの博多人形や像、山笠がXで話題にw

 

 

 

 

 

 

 

ワンヘルスエンジェルスの4県議

 

”福岡県、県議の任意団体に公金で異例の補助 基準は不明確、30年以上「垂れ流し」か”

 

 

 

福岡県、県議の任意団体に公金で異例の補助 基準は不明確、30年以上「垂れ流し」か

 福岡県が毎年、県議の任意団体「議員連盟(議連)」の活動に対し、1200万円規模の補助金を予算化していたことが毎日新聞の取材で判明した。30年以上続く補助金で、明確な審査基準を作らず、各議連の申請に応じて予算枠から支出していた。総務省の担当者は「自治体が議連への補助金を予算計上するのは聞いたことがない」としている。 


 名称は「議員連盟事業補助金」。議連は、考え方の近い議員同士が集まり、特定の政策を推進したり知見を深めたりするための任意団体で、福岡県議会には現在40以上の議連があるという。そのうち補助対象は日米友好議連▽日韓友好議連▽スポーツ議連――など13議連。


 13議連は、年間の事業計画と収支予算書を議会事務局に提出し、補助金を申請。毎日新聞が入手した13議連の「交付要綱」によると、対象経費として旅費や交際費、消耗品費など幅広い用途が列挙されていた。


 県は各年度に上限1200万円の補助金を予算計上し、その枠内で13議連の使用状況に沿って支出していた。
県財政課は議連補助金の支給可否は議会事務局で判断していると説明。議会事務局は「補助金がどのような経緯でできたか、あやふやな部分がある。見直したい」とし、廃止の方向で検討しているという。【宗岡敬介、池田直】

 

いや~、本当に、お金¥お金¥お金¥お金¥ばかり!!ムキー

 

 

福岡県議会の高額海外視察費や金銭授受問題で、藏内議長の「辞職勧告決議案」に対して、 林泰輔県議が出した「採決を中止する動議」に賛成をした(=「辞職勧告決議案」の採決に反対)中央区選出の福岡県会議員 新開たかまさ氏、なかなかの強者でした。

 

 

AIによる動画の要約

主な議論のポイント:
●緊急動議への賛成
 新開県議は、動議という手法自体には否定的であるものの、当時は吉松県議が提出した決議案(金銭受領疑惑を含む)の内容や
議会の状況を鑑み、採決の中止という判断に至ったと説明しています(19:13, 38:20, 48:27)。
●民主主義とルール
 配信者の元木氏や大井氏は、動議を用いて採決を阻止する手法は民主主義のプロセスを無視する「禁じ手」であると強く批判しており、議論が紛糾しています(37:28, 49:42, 57:46)。
●第三者委員会と疑惑
 蔵内氏の海外視察問題や金銭受領疑惑をめぐり、第三者委員会による調査のあり方や、議長職の適格性についても議論が交わされました(28:34, 58:22, 1:00:22)。

新開県議は、自身の判断はあくまで政治家としての意思表示であると主張していますが、配信側からはそのプロセスが県民に対する裏切りではないかという厳しい指摘がなされています(1:14:37, 1:15:17)。

 

 

AIによるコメント欄の要約

主な分析結果:
●批判的な意見の多さ
 動画内でも触れられている通り、新開県議の「緊急動議」への賛成姿勢に対し、視聴者からは厳しい批判や否定的な意見が数多く寄せられています (27:49)。
●議論の過熱:
 「過去一の荒れ具合」と出演者が言及するほど (27:48)、コメント投稿の頻度が高く、視聴者間でも激しいやり取りが行われています。
●関心の高さ 
 民主主義のプロセスや県議会のあり方というテーマに対し、多くの視聴者が強い問題意識を持って反応しており、番組の注目度の高さが伺えます。
●支持と批判の対立
 一方で、議員が生出演して説明しようとする姿勢を評価する声や、議会の不透明さに対する不満を共有する意見も見られます (32:30)。

 

 

AIによる批判の内容要約

●民主主義プロセスの否定:
 緊急動議を用いて辞職勧告決議案の採決自体を中止させた手法が、議会制民主主義における多数決や議論のプロセスを無視する「禁じ手」であるとして、配信者や視聴者から強く批判されています (37:36 - 38:00, 49:42 - 50:28)。
●自己矛盾
 過去に自身も動議によって発言を打ち切られた経験を持ち、動議という手法そのものに反対する立場を表明していたにもかかわらず、今回の緊急動議に賛成(起立)したことに対する政治家としての姿勢への疑念が指摘されています (36:03 - 36:22, 49:54 - 50:04)。
●県民への裏切り 
 議長職の適格性が問われる重要な局面において、採決から逃げ、疑惑の解明を阻むような行動をとったことは、付託された県民の意思を尊重していない「罪深い」行為であると厳しく指摘されています (1:14:37 - 1:15:17)。

 

 

まずは今までの流れを整理

 

 

★海外視察への疑問★
海外視察の費用が高額なのではないか、そもそも何のための視察なのかという批判。

(視察の報告書がない・杜撰・しょぼい)

特定の旅行会社との随意契約や、契約後に費用が大幅に増額されるケースなども。
3年間で2億6,000万円超が使われていた。
最高で1泊16万9,000円のホテルなど。
その過程で、蔵内議長の議会運営にも批判が集中
海外視察の問題だけでなく、政治資金パーティー券、政務活動費など、県議会をめぐる複数の問題が次々に。


★ワンヘルスへの巨額の公費投入への疑問★

 

 


★「議長・副議長ポストの金銭授受」疑惑★
元議長:吉松県議「(合計で)約2千万円を要求された」

(中尾県議との会話録音あり。だが「音声はAIでどうとでもなる」と金銭授受は完全否定するも、後日辞職)

元副議長:江藤県議「5百万円を渡した」

上記2議員:「お車代として一人50万円渡した)


2026年8月 吉松県議が蔵内議長の辞職勧告決議案を提出
ところが採決直前に林泰輔議員が「採決を中止する動議」を提出

「採決中止」の動議を採決 → 賛成多数で可決されたため、辞職勧告決議案そのものの賛否を問う採決は行われず。

 

 

「採決を中止する動議」に賛成した県議一覧

(来年4月の選挙までしっかり覚えておきましょう!)

 

 

 

「海外視察」「上納金」「ワンヘルス」は別々の疑惑だが、それらがすべて「蔵内議長を中心とした福岡県議会の権力構造」というところで一本につながって見られている。

 

腐った福岡県議会を「県議いれかえ大作戦!!」

 

 

 

福岡県議会・・・色々とめちゃくちゃやってたことが明るみになっていますが、まだまだ出て来る💦

 

ことの発端は「高額な海外視察費」

次に、議長、副議長になるための「金銭授受」

そして、今度は「ワンヘルス」への税金投入(利益相反)

 

アジア獣医師会連合(FAVA)元会長、FAVA ワンヘルス福岡オフィスの所長が、渦中の蔵内議員

条例を作り、予算の蛇口を開け、自分の専門領域に流す仕組みを作った。

その人脈までもが県の予算に組み込まれている。

ワンヘルスに100億円以上の予算

 

 

【福岡県議会の闇】

ワンヘルスに県民の税金が吸い込まれている…?蔵内議長が主導するワンヘルスの正体とは?

 

 

 

毎年2千万円以上の税金が投入されている、 FAVA ワンヘルス福岡オフィス(所長:蔵内勇夫)

 

 

 

 

税金をこれだけ自由に自分の利益に動かせる仕組みを議員が作ってるわけ!