富山県の「多文化共生条例」関連の続報です。
富山県議? 荒井、斎藤、宮田、新田売国知事 富山大学の学生三分の一をなぜ外国人にせないかんのじゃ!
— Rearth (@rum_i939) September 23, 2026
!勝手に決めるな。外国人誘致で私腹を肥やし
県民の意見も聞かない独裁グローバリスト。
「第1回 富山県総合計画審議会」で検索してみたら議事が出てきました!
ここの
※Wordです(PDFではありません)
ここの8ページ目をスクショ。
この中で、こういった将来の富山県の在り方という形で、富山大学も本当に力を挙げて協力したいと思っています。
「15年後の国立大学の努力目標として、留学生比率を30%にする」
これ、全国ですか?💦
そして「多文化共生条例」は、新田知事が言い出しっぺですね。
(15ページ目)
この観点で、今、富山県では、在留外国人と共生する富山を実現する、そのような条例を制定してはどうかという議論を始めています。条例をつくることによって外国人材との共生を着実に、そして確実に進めていくことが大切なのではないかと、それが不確実で先が読めない時代にあって、やはりこれに対応するには、いかに多様な視点で物事を考え、政策をつくっていくかということが大切になると思います。そういった意味で、この多様性というものを富山県の今後の大きなドライバーにしていきたい、いくべきだという御意見を伺ったと思っております。































