英語の成績と英語を話せるかどうかは全く関係ない | 英語力ゼロでもたった3週間で英語は話せる! 上級者だけが知っている英語習得の秘密。

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英語を学んできたにも関わらず英語力ゼロだった私が

たった3週間で英語を克服し、

約2か月でネイティブ並みの英語力を獲得できた

英語が苦手な人向け英会話攻略専門サイト

どうもイイモンです!

 

 

今回は

 

「英語の成績と

英語を話せるかどうかは全く関係ない」

 

についてお話しします

 

 

 

 

この記事を読めば、

 

あなたは

 

英語を話せるとはどういうことか理解でき

 

本当に使える英語を

 

習得できるようになるでしょう。

 

 

しかし、

 

この記事を読まなければ、

 

あなたは

 

英語の習得とはどういうものかを勘違いし、

 

いくら勉強しても話せるようにはなりません。

 

方向性を間違えた努力が

 

結果に結びつくわけがありませんよね?

 

 

「英語の成績が悪いのに

英語が話せるようになれるのだろうか?」

 

あなたはこのように不安に感じていませんか?

 

安心してください。

 

冒頭でも書いたように

 

英語の成績と英語が話せるかは

 

全く関係ありません。

 

これからその理由を説明します。

 

 

間違ってはいけない

 

英語の成績を上げるには

 

次の4つのステップが必要です。

 

  1. 英単語を覚える
  2. 英熟語を覚える
  3. 英文法を覚える
  4. 長文読解を解く
 
この順番で勉強すれば
 
英語の成績は上がります。

 

 

英語の成績を上げるには

 

間違ってはいけません。

 

これは当たり前ですよね?

 

間違ったら×がつけられ、

 

点数は下がります。

 

「どれだけ間違わないか?」

 

これがテストで点数を上げる基本です。

 

 

それに対し、

 

英会話を習得するには、

 

「どれだけ間違うか?」

 

が重要になります。

 

というのも、

 

言語が使えるようになるには

 

必ず訓練が必要だからです。

 

言語はスポーツと一緒で

 

反復練習が肝です。

 

 

例えば、

 

テニスの初心者が

 

ボールを打つ正しいフォームを知っていても

 

実際にボールを打つことは

 

きっとできないですよね。

 

正しいフォームで何度も素振りをして

 

自分のものにすることで

 

やっとボールを打つことが

 

できるようになります。

 

 

スポーツは、

 

反復して練習し

 

無意識にできるレベルまで持っていって

 

はじめて習得したと言えます。

 

 

これは英会話も同様です。

 

つまり、

 

英会話を習得するには

 

どんどん言葉を発して

 

ある程度の量をこなさないといけません。

 

 

ここまでの話で

 

何が言いたかったのかというと

 

目的が変われば勉強法は変わる

 

ということです。

 

 

英語の成績、入試、TOEICの目的は

 

点数を上げることです。

 

それに対し、

 

英会話習得の目的は

 

英語で楽しく話すことです。

 

 

目的に応じて

 

勉強法を変える必要があるのです。

 

 

ここまでの話を読んだあなたなら

 

中学・高校と英語の勉強をしても

 

英語は話せないのか

 

理解できましたよね?

 

そうです。

 

それは、

 

英語の成績の点数を上げることを

 

目的としているからです。

 

 

あなたは英語の成績を上げたいですか?

 

それとも、

 

英語を話せるようになりたいですか?

 

 

 

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