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白いご飯

この前行った飲み会で話題になったのが

何とご飯までは許せるか?という話題

自分は、お好み焼きとご飯はいける

でも麺系、焼きそばとご飯

ラーメンとご飯、うどんそばとご飯はだめ

チヂミもいけるとか話してたら

ものすごい少数派であることがわかった

炭水化物に炭水化物っていかない人多いんだね

関西では、結構メニューとしてもあるみたいだけど

大分では、普及してなかったみたい

ユナイテッドVSポーツマス

最近好調のユナイテッド

チャンピオンズリーグに弾みをつける意味でも

重要な試合

試合開始前には、先日なくなったジョージ・ベストの

冥福をいのる拍手がおきるが

その7番を引き継いだクリスチャーノはベンチ

替わって入ったスタメンは、パクチソン

そして、ほお骨骨折から長期欠場していた

ギッグスがようやく復帰

ユナイテッドに明るい材料がそろってきた



序盤から好調のユナイテッドが完全にボールを支配し

何度となくチャンスをつかむ

そして、復帰したギッグスのCKを

スコールズが頭で合わせ

ユナイテッド先制

ここにきて、スコールズ、スミスのボランチも

ようやく機能してきた感じがする

ところが、この後も攻め続けるが追加点を奪えない

いらいらムード漂う中、これまたけがから復帰のサァが

途中交代してのファーストタッチでスルーパス

DFのクリアミスをルーニーが逃さず、追加点

この後も途中交代のクリスチャーノのクロスを

ニステルが合わせて3点目

終わってみれば3-0の快勝



いやー、気分がよくなるような快勝

続々とけが人が復帰してきたことが

ユナイテッドに勢いをくれてる感じ

この感じで、チャンピオンズリーグも

勝ってほしい










サクラチル

1シーズン制になって、

初めての優勝を決める最終節

セレッソVSFC東京

大分の元監督、小林監督のしてた

チーム名の由来でもある桜色のネクタイが

妙に悲しげだった



勝てば、文句なしの優勝となるセレッソ

ホームである長居には、43000人の観客

舞台はいやがおうにも盛り上がる

ホームの声援を受けるセレッソは

試合開始早々の間隙をついて

スローインから素早くリスタート

右サイドからのクロスを西沢が合わせて

あっという間の先制

ところがFC東京も息を吹き返し

同点ゴールを決め、1-1

後半開始早々、西沢が勝ち越しゴールを決めて

スタジアムは逃げ切りムード

これでセレッソ初優勝…となるはずだったのに

最後の最後にドラマが待っていた

もうロスタイムに突入しようかという時間帯に

FC東京のCKのこぼれ球を今野が決め

2-2の同点

スタジアムが一瞬、シーンと時間が止まったように…

ロスタイムは3分あったが、

この時点で、試合は決まってた



優勝争いのかかった5チームのうち

勝てなかったのはセレッソだけ

結局、ガンバが逆転優勝を決め

セレッソは5位に…

チームの高齢化を考えれば、

これだけの成績を残すのは当分無理だろう

ただ、大分とあまり変わらないような戦力で

優勝争いに絡んだのは、すごいことで

下位チームの希望にもなったのではないか?

逆転優勝したガンバは

ようやく攻撃陣が爆発し、初優勝

Jリーグに新しい歴史が刻まれた



関係ないが、今期限りで引退する松波

いくら襟を立てるのがトレードマークだからといって

襟のないユニフォームの下に

襟付きのアンダーウェアを着るっていうのはありか?



大分はベルディに4-2で完敗し

最終節を飾れなかった

こんだけ失点するのは久しぶり

やっぱ、高校生の福元がスウィーパーというのは

荷が重すぎたか








年末到来

昨日から12月に突入したわけだが

いよいよ忙しくなってきつつある

人手がいないのは、あいかわらず

その上、めんどくさいことばっかで

正直、先が思いやられる

休みでリフレッシュして

また戦場に向かわねば…



明日は、J1の最終節

いったいどんなドラマが待ってるか?

ちょっと楽しみ

それに、いよいよ福岡に

九州初のアップルストアがオープンするし

知り合いも結構行ってるらしいので

話を聞くのも楽しみ

紅白出場者決定

いやーびっくりした

紅組の倖田來未、ゴリエはまだわかる

初出場の渡辺美里も遅すぎたぐらい

問題は白組

WaTも出そうな気がしたし

山崎まさよしもよくぞ口説き落としたという感じ

そんで…グループ魂!

なぜ?

こんなマニアックなバンドを

天下のNHKが出すとは!

いい意味か悪い意味かはともかくとして

NHKが変わろうとしているのかもしれない

ただでなくても格闘系で

見る番組がたくさんあるのに

うれしい悲鳴

飲み会

今日は飲み会

仕事もきつかったし

疲れた…

今の時期で、こんな調子なら

年末は、どんなことになるやら

バロンドール

今年のバロンドールは、ロナウジーニョが受賞

まぁ、内定したのは知ってたし

今年は、ほかにそれらしいのがいなかったので

ほぼ決まりと思ってた

なんか久々にストライカーではなく

ゲームメーカーが取った気がする

リバウド、ロナウドに続いてブラジル人3人目

っていうか、ヨーロッパ以外では

後はウェアぐらい

アルゼンチン人は一人もいないし

やっぱ、サッカー界はブラジル中心なのかなぁ

見逃しまくり

最近、ブラックジャックを見逃しまくってる

月曜は仕事が忙しいこともあって

超勤したり、遅番だったり

ほかに用事があったりで

もうかれこれ4,5回は見逃してる感じ

ついてない…

最悪のコラボ

最近、ずーっと腰痛&風邪に悩まされている

これが最悪のコラボレーション

セキが出れば、腰が痛むし

腰が痛くて、じっとしてたら

薬がきれて買いに行かなくちゃならない

せめてどっちか治ってくれたら

まだましなんだけど

そうは問屋が卸さない

誰か助けてくださーい

ラストホームゲーム

今シーズンの最後のホームゲーム

大分VS大宮

対戦相手が大宮なのにもかかわらず

観客が21000人とまずまず

トリニータは、シャムスカ就任以来

不動のダブルボランチの一角をつとめてた

トゥーリオを出場停止で欠き

真価が問われる一戦



トゥーリオの替わりに西山、

腰痛の高松の替わりに山崎という苦肉の布陣

ところが、4連勝中の大宮相手に

大分がボールを支配し

試合を有利に進める

左サイドからの根本のクロスが、

右に流れたのを吉田が折り返し、

山崎がヘッドで合わせて、

大分がいい形で先制

ところが、何分もたたないうちに

きれいに崩されて、同点ゴールを許す

ここからがいつもと違う

いつも交代の遅い監督が

後半開始早々から、DFを削って内村投入

攻撃モード全開

ところが、なかなか勝ち越しゴールが生まれず

次の交代ということで、吉田の9番が出てたんだけど

審判が気づかず、プレーを続行してたら

その吉田から、オフサイドラインギリギリのスルーパス

これを西山がキーパーを交わしてゴールし

再び勝ち越し

このあと、大宮のボランチが

2枚目のイエローで退場になると

今度は守備的な選手を投入して

盤石の逃げ切り

まさにシャムスカマジック?

(審判が交代見逃してくれてよかった…)



今期最後のホームゲームを勝利で飾り

まさに終わりよければ…という感じになったが

これからは、天皇杯や

ブラジルトリオの残留交渉、戦力補強

スポンサー探しとやることはいくらでもある

シーズンシートはもう頼んだので

また来年まで、さようなら~



降格するチームが決まった

楽天がバックについてたはずの神戸に

読売時代からの伝統あるベルディの2チーム

入れ替え戦は、柏に決まった