WWDC24
予想通りハードの発表はなく
OSの発表ぐらい
自分の持ってるマックは前回からアップグレードから外れてるけど
iPhone、iPadは今回のアップグレードにも対応してるみたい
ちょっと安心したとともに
やっぱりiMacの買い替えをそろそろしないと新OSも楽しめないし
ゲームも動かない
年末が勝負か
AIの方は正直どうでもいい
重くなるくらいならいらない
どうなることやら…
かわいそうなWOWOW
先日、ヨーロッパ選手権の放送を発表したWOWOW
ところが今度はABEMAが全試合無料放送するといい出した
こうなるとWOWOWのインパクトはかなり減ってしまい
加入者もあまり増えないだろう
結構な金を払ったはずなのに…
それともABEMAと共同で放映権料を捻出したのかな?
何にせよ選択肢が増えるのはありがたい
山形VS大分
5試合勝利のない大分
小酒井、藤原が出場停止
保田がU-19代表選出のため
最終ラインはデルラン、安藤、ペレイラ、野嶽の4バック
ボランチは中川、弓場
あとはいつもと同じ
試合開始早々、いきなり強烈なミドルを食らうも
GKのスーパーセーブ
その後もGKのパスミスからイサカのシュートを食らうも
今度はポストに救われる
南のスルーパスに後藤が合わせるも
今度はオフサイドに救われる
前半は完全に山形ペース
点を取られなかったのが不思議なくらい
後半も同じく山形のペースのまま
ただ、今日の濱田は大当たり
スーパーセーブを連発してゴールを許さない
CKからの決定的なピンチも中川がライン上でクリア
野嶽、デルランが足を痛める中
最後まで守りきってスコアレスドロー
とりあえず守っただけ
負けなかっただけというゲーム
ケガ人、出場停止が多い中、良くやったというべきか
何の策もないのか勝つイメージすらわかなかった
小酒井がいないせいでボール回しが悪く
カットされまくり
ボールを運べなかったこと
普段出てない選手が多く試合感がなかったこと
これらを試合中に修正できなかったこと
まぁ前節と同じ最悪のゲームだった
今期はこんな感じで最後まで行くのかな…
急転直下
ヨーロッパ選手権まで残り1週間になり
例年通りWOWOWでの放送が決まった
おそらくこのままとりっぱぐれるよりはマシということで
UEFAが放映権を下げたんだろう
ただ、6月のプログラムは決まってるので
ほとんどがオンデマンドでの放送になるみたい
幸運なことにキャンペーン中でWOWOWの契約をたまたましてるので
眠れない1ヶ月が始まる
ガイナックス破産
まさかガイナックスが破産するとは…
最近名前を聞かないからどうしたんだろとは思ってたけど
こういう形で名前を聞くとは思わなかった
ついこの前、プリンセスメーカーのリメイクで
主人公が結婚相手になるとかのエンディングが削除されるとか
オリジナルのいいところとは言わないけど
良くも悪くも奔放さみたいなものが失われるのはどうなんだろ?と思ってたら
こういうことなら作品への管理が弱くなるのは仕方がないんだろう
エヴァンゲリオンがヒットして莫大な利益を得たはずなのに
何をやってるんだか…
「王立宇宙軍」「ふしぎの海のナディア」など数々のヒット作を出し
凄腕の集団だったはずなのに
才能を持ったクリエイターたちは見切りをつけ、退社していき
こういう自体になったんだろう
ヒット作を出すこととそれを続けることは難しい
ソードアート・オンライン プログレッシブ
Amazon Primeで6月から見られるようになってたので
前後編?見てみました
ソードアート・オンライン自体、最近映像化が止まってるので
おそらく原点回帰的なものなのかな?
内容としては見やすかった
よくわからないのが確かアスナってどこかのギルドの幹部だった気がするけど
その時は、今回の流れはあったっけ?
なんか後付け感があってもやもやする
チャンピオンズリーグ決勝
ドルトムントVSレアル
まぁ、どう考えても本命はレアルだけど
たまたま見れることになったので一応観戦
ドルトムントの方は全然見てないので
ベストかどうかはわからないけど
元ユナイテッドのサンチョとザビッツァーは先発
対するレアルはケガ明けのクルトワがまさかの先発
アンカーがチュアメニじゃなくカマヴィンガなのはなにか意味があるのか?
序盤のアクシデントがありつつ
序盤はドルトムントペース
裏のスペースを狙って、何度かチャンスを掴むが決めきれず
フュルクルクのシュートはポストに弾かれ
アディエミのシュートはGKの好セーブ
ザビッツァーのミドルも止められ
前半は予想に反してドルトムントペースだったがスコアレスで終わると
後半はレアルが徐々に流れを掴みだし
コーナーキックの回数が増えていく
ドルトムントもアディエミのクロスにフュルクルクが合わせるも
GKがセーブ
逆にクロースのCKからカルバハルが合わせて、レアル先制
直前のCKもタイミングは合ってたのでついに決めた感じ
これで攻めていかざるを得なくなったドルトムントに対して
空いたスペースを有効に使い、攻め立てるレアル
ディフェンスラインのパスミスをカットしたベリンガムが
フリーのヴィニシウスにパス
難なく決めて、0−2
これで勝負あり
終了直前にフュルクルクがのヘッドがネットを揺らすもオフサイドのジャッジ
そのまま2−0でレアルが優勝
内容はともかく勝ったのはレアルだった
引退するクロースの餞であり
退団するロイスにとっては最後まで届かなかったタイトルかな
これで今期のリーグも終わり
移籍のマーケットが始まる