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ブログネタ:あなたの“何気ない幸せ”教えて! 参加中本文はここから
ジョージア上出来人生劇場ジョージア CM情報
じーんはっとレーベル
何気ない幸せといえば…
いま、通勤は自転車で17、8分かかるんだけど
その間、信号に1回もひっかからないことかな
ただ、気分はいいんだけど
あまりにも早く着き過ぎちゃったりするので
それはそれでやることなくて
手持ちぶさたになっちゃうんだけど…
SMAPがんばりますっ!!
キムタクの全力坂も良かったし
稲垣の仮面ライダーもおもしろかった
でも、一番びっくりしたのが
これまで必死にカットしてきた森の存在を
キムタクがしゃべっちゃったこと
生放送だし、いいタイミングで森がオートレースでG1取ったこともあるだろう
ただ、番組の構成上意図してたモノというより
キムタクがゲリラ的に言っちゃった感が強い
これでジャニーズも変わってくれればなぁ
稲垣の仮面ライダーもおもしろかった
でも、一番びっくりしたのが
これまで必死にカットしてきた森の存在を
キムタクがしゃべっちゃったこと
生放送だし、いいタイミングで森がオートレースでG1取ったこともあるだろう
ただ、番組の構成上意図してたモノというより
キムタクがゲリラ的に言っちゃった感が強い
これでジャニーズも変わってくれればなぁ
チェ 39歳 別れの手紙
ひどい
監督の構想としては
キューバ以降のチェ・ゲバラを描きたかったのだが
それを描くのならその前もということで
ここまでの巨編になったらしいのだが
後編でもある「39歳 別れの手紙」
これがひどすぎる
「2 8歳の革命」には、カストロとの出会いやら
革命を志すまでやら、拠点を落としていく過程やら
何かしらのイベントがあり
ドキュメンタリータッチながら、ある程度楽しめる要素があった
ところが「39歳 別れの手紙」にはそのイベントらしきモノがほとんどなく
盛り上がるポイントないまま、たださすらっていくだけ
徐々にゲリラも減っていき
やがて尻すぼみ的にゲバラもやられるという感じ
まぁ、人生なんてそんなものといっちゃあそれまでなんだけど
映画にするなら、前半部分だけで成立させてた方が良かったのではないか?
今作品だけの評価としたら
映画にする必要のない駄作だと思う
前作を見て、ちょっとでもつまらないと思ったら
見る必要はない
監督の構想としては
キューバ以降のチェ・ゲバラを描きたかったのだが
それを描くのならその前もということで
ここまでの巨編になったらしいのだが
後編でもある「39歳 別れの手紙」
これがひどすぎる
「2 8歳の革命」には、カストロとの出会いやら
革命を志すまでやら、拠点を落としていく過程やら
何かしらのイベントがあり
ドキュメンタリータッチながら、ある程度楽しめる要素があった
ところが「39歳 別れの手紙」にはそのイベントらしきモノがほとんどなく
盛り上がるポイントないまま、たださすらっていくだけ
徐々にゲリラも減っていき
やがて尻すぼみ的にゲバラもやられるという感じ
まぁ、人生なんてそんなものといっちゃあそれまでなんだけど
映画にするなら、前半部分だけで成立させてた方が良かったのではないか?
今作品だけの評価としたら
映画にする必要のない駄作だと思う
前作を見て、ちょっとでもつまらないと思ったら
見る必要はない
ユナイテッドVSエバートン
前節から替わったのがフレッチャーだけという
久々に動かないスタメン
ケガあけのファーディナンドとパクチソンも元気に出場
最近絶好調のエバートンだけあって
右サイドをかなり崩され
センターバックがなんとか跳ね返すというシーンが多発
それでも無失点記録更新中のユナイテッドゴールは割れない
前半終了直前、ペナルティアリアに飛び出し たキャリックに
たまらずアルテタがファウル
ロナウドがPKを決めて、ユナイテッド先制
後半にもキャリックがペナルティエリア内で倒されるが
ここはスルー
まぁ、あとでファーディナンドもペナルティエリア内でやっちゃってるから
おあいこおあいこ
追加点こそ奪えなかったけど
この試合も得点を許さず
無失点記録を更新して、首位固め
今日もテベス、パクチソンのハードワーカーコンビが
前線からチェックをかけ
ガツガツしたユナイテッドが戻ってきた感じ
久々にミドルウィークに試合がないので
ゆっくりと休みがとれるだろうし
もうすぐケガ人も帰ってくる
ようやく今期もいけそうな気がしてきた
久々に動かないスタメン
ケガあけのファーディナンドとパクチソンも元気に出場
最近絶好調のエバートンだけあって
右サイドをかなり崩され
センターバックがなんとか跳ね返すというシーンが多発
それでも無失点記録更新中のユナイテッドゴールは割れない
前半終了直前、ペナルティアリアに飛び出し たキャリックに
たまらずアルテタがファウル
ロナウドがPKを決めて、ユナイテッド先制
後半にもキャリックがペナルティエリア内で倒されるが
ここはスルー
まぁ、あとでファーディナンドもペナルティエリア内でやっちゃってるから
おあいこおあいこ
追加点こそ奪えなかったけど
この試合も得点を許さず
無失点記録を更新して、首位固め
今日もテベス、パクチソンのハードワーカーコンビが
前線からチェックをかけ
ガツガツしたユナイテッドが戻ってきた感じ
久々にミドルウィークに試合がないので
ゆっくりと休みがとれるだろうし
もうすぐケガ人も帰ってくる
ようやく今期もいけそうな気がしてきた
半ユニ
ユニクロを着てることがばれることをユニバレというらしい
さしずめ自分は、半ユニという感じか
というのも、サッカー関係の服がある
ウインドブレイカー、ダウンジャケット、パーカー、トレーナー
Tシャツ、ポロシャツなどは、ほぼサッカーグッズ
それ以外の下着や靴下、シャツ等はほぼユニクロ
ユニクロで浮いた金をサッカーグッズにつぎ込んでる構図
今日もユニクロでパンツとスウェットを購入
まさに不景気の味方
さしずめ自分は、半ユニという感じか
というのも、サッカー関係の服がある
ウインドブレイカー、ダウンジャケット、パーカー、トレーナー
Tシャツ、ポロシャツなどは、ほぼサッカーグッズ
それ以外の下着や靴下、シャツ等はほぼユニクロ
ユニクロで浮いた金をサッカーグッズにつぎ込んでる構図
今日もユニクロでパンツとスウェットを購入
まさに不景気の味方
ユニコーン
待った…
ミュージックステーションに出るというので
ずっと見てたけど
なかなかでてこない
チャンネルを変えるわけにもいかず
待つこと1時間半
ついに登場、ユニコーン
新曲の「WAO!」はユニコーンらしいポップな曲
そして「すばらしい日々」
ちょっと感動してしまった
確か解散の時もミュージックステーションで「すばらしい日々」を
聞いた気がする
あのときよりも年期があるというか
若くはない感じがなんか良かった
アルバム「シャンブル」も予約したし
復活したユニコーンをもっと聞きたい
ミュージックステーションに出るというので
ずっと見てたけど
なかなかでてこない
チャンネルを変えるわけにもいかず
待つこと1時間半
ついに登場、ユニコーン
新曲の「WAO!」はユニコーンらしいポップな曲
そして「すばらしい日々」
ちょっと感動してしまった
確か解散の時もミュージックステーションで「すばらしい日々」を
聞いた気がする
あのときよりも年期があるというか
若くはない感じがなんか良かった
アルバム「シャンブル」も予約したし
復活したユニコーンをもっと聞きたい
誰も守ってくれない
最近、被害者側や加害者側の家族をテーマにした
「手紙」や「さまよう刃」のような作品が多くなり
当事者以外にスポットが当たる作品が目立つようになった
そしてこれ、加害者の未成年の妹をテーマにした映画
パンフレットに書いてあるように
「それでもボクはやってない」に影響を受けてると思われる部分も多く
かなりリアルな描写になっている
特に冒頭の容疑者が逮捕された夜
容疑者の家族を守るため、一度離婚してすぐに奥さんの籍に入り直すことで
名字を変えるのはびっくりした
確か女性って離婚してから半年は結婚できないんじゃなかったっけ?と思いつつ
家庭裁判所の人同席で手続きしてるので、アリなんだろうか?
終始、ドキュメンタリータッチなのはいいとして
最後のセリフ「家族はおまえが守れ」って言うのはどうなんだろ?
どう考えたって、元の鞘に戻れるはずもないし
警察の方も証言され取れれば、保護を解くだろうし
それからは文字通り誰も守ってくれない状態になるわけで
はっきりいってそれどころじゃなくなるはず
なんかここだけ浮いてた感じがする
まぁ、でもおもしろかった
見る価値はある
個人的に一番良かったのが、柳葉敏郎
被害者の家族という難しい役なのに、すばらしかった
表情見てるだけで、すべてを表現してる感じ
志田未来はもちろんとして、松田龍平も良かったし
キャストはよかった
この映画を見て思ったのは
テーマでもある加害者の家族の保護っていうのはいるのか?
確かに自殺するかもしれないというのはある
ただ、被害者側としては、加害者の家族もまた加害者というのはあるだろう
特に、殺人事件で加害者が未成年の場合
被害者の名前は、未成年だろうがバンバン報道されるのに
加害者側は保護されるというのは納得できないだろう
それにひとたび犯罪を犯せば
マスコミにせよ、ネットにせよ
情報がさらされるというのが、一種の抑止力になってるのも確かで
こういう差別そのものが抑止力になってるのが現状だと思う
まぁ、最近はそれでもやるようなバカばっかりだけど…
「手紙」や「さまよう刃」のような作品が多くなり
当事者以外にスポットが当たる作品が目立つようになった
そしてこれ、加害者の未成年の妹をテーマにした映画
パンフレットに書いてあるように
「それでもボクはやってない」に影響を受けてると思われる部分も多く
かなりリアルな描写になっている
特に冒頭の容疑者が逮捕された夜
容疑者の家族を守るため、一度離婚してすぐに奥さんの籍に入り直すことで
名字を変えるのはびっくりした
確か女性って離婚してから半年は結婚できないんじゃなかったっけ?と思いつつ
家庭裁判所の人同席で手続きしてるので、アリなんだろうか?
終始、ドキュメンタリータッチなのはいいとして
最後のセリフ「家族はおまえが守れ」って言うのはどうなんだろ?
どう考えたって、元の鞘に戻れるはずもないし
警察の方も証言され取れれば、保護を解くだろうし
それからは文字通り誰も守ってくれない状態になるわけで
はっきりいってそれどころじゃなくなるはず
なんかここだけ浮いてた感じがする
まぁ、でもおもしろかった
見る価値はある
個人的に一番良かったのが、柳葉敏郎
被害者の家族という難しい役なのに、すばらしかった
表情見てるだけで、すべてを表現してる感じ
志田未来はもちろんとして、松田龍平も良かったし
キャストはよかった
この映画を見て思ったのは
テーマでもある加害者の家族の保護っていうのはいるのか?
確かに自殺するかもしれないというのはある
ただ、被害者側としては、加害者の家族もまた加害者というのはあるだろう
特に、殺人事件で加害者が未成年の場合
被害者の名前は、未成年だろうがバンバン報道されるのに
加害者側は保護されるというのは納得できないだろう
それにひとたび犯罪を犯せば
マスコミにせよ、ネットにせよ
情報がさらされるというのが、一種の抑止力になってるのも確かで
こういう差別そのものが抑止力になってるのが現状だと思う
まぁ、最近はそれでもやるようなバカばっかりだけど…
ウエストブロムウィッチVSユナイテッド
最近ケガ人続出のユナイテッド
なんと復帰までもうちょっとかかると言われてた
リオとパクチソンを先発
特にパクチソンが、復帰したばかりとは思えない運動量で
スペースを埋め
最近にはないなめらかなパス回しで中盤を圧倒
リオもブランクを感じさせない動きを見せ
ベルバトフがキャリックとのワンツーで抜け出し
先制ゴールを上げると、ほぼワンサイドゲーム
前半終了直前、パクチソンに対する危険なタックルで一発レッドが出され
相手が10人になってしまう
直後、かなりの動揺があったのか
ギッグスのFKをキーパーがファンブル
テベスが押し込んで、0-2
後半も着実に加点していき
ギッグスのCKにビディッチが合わせて、0-3
テベスのスルーパスに抜け出したギッグスが中央に折り返し
この日、はずしまくってたロナウドが合わせて、0-4
最後もロナウド
ベルバトフのスルーパスに抜け出したロナウドが5点目を決め
0-5の大勝
いやー
気分がいい
ケガで離脱してたリオ、パクチソン、ブラウンが戻ってきた
まだ完治というわけではないけど
まずまずのパフォーマンス
チーム事情もあるけど、使えるめどが立った
そのうえ久々の大量得点
あまり調子の良くなかったロナウドもゴールを奪う
5得点の大爆発
しかも無失点記録のおまけ付き
連戦のベルバトフ、ギャリーも途中で休ませられたし
いうことない
ただ、この試合の主審ひどかったなぁ
プレミアリーグといえば、今や世界最高のフットボールの場であるはずなのに
審判がそのレベルに達してない
この試合、前半早い時間帯にリオとビディッチがイエローを思われるようなファウルを犯してる
もしイエローを出してたら、
ユナイテッドのセンターバック2人がリーチとなり
ここまでのワンサイドゲームにはならなかっただろう
1発レッドにしたって、故意には見えなかったし
足の裏でタックルしたわけではない
普通イエローだろう
線審は良かったけどね
もっと審判のレベルアップを望む!
なんと復帰までもうちょっとかかると言われてた
リオとパクチソンを先発
特にパクチソンが、復帰したばかりとは思えない運動量で
スペースを埋め
最近にはないなめらかなパス回しで中盤を圧倒
リオもブランクを感じさせない動きを見せ
ベルバトフがキャリックとのワンツーで抜け出し
先制ゴールを上げると、ほぼワンサイドゲーム
前半終了直前、パクチソンに対する危険なタックルで一発レッドが出され
相手が10人になってしまう
直後、かなりの動揺があったのか
ギッグスのFKをキーパーがファンブル
テベスが押し込んで、0-2
後半も着実に加点していき
ギッグスのCKにビディッチが合わせて、0-3
テベスのスルーパスに抜け出したギッグスが中央に折り返し
この日、はずしまくってたロナウドが合わせて、0-4
最後もロナウド
ベルバトフのスルーパスに抜け出したロナウドが5点目を決め
0-5の大勝
いやー
気分がいい
ケガで離脱してたリオ、パクチソン、ブラウンが戻ってきた
まだ完治というわけではないけど
まずまずのパフォーマンス
チーム事情もあるけど、使えるめどが立った
そのうえ久々の大量得点
あまり調子の良くなかったロナウドもゴールを奪う
5得点の大爆発
しかも無失点記録のおまけ付き
連戦のベルバトフ、ギャリーも途中で休ませられたし
いうことない
ただ、この試合の主審ひどかったなぁ
プレミアリーグといえば、今や世界最高のフットボールの場であるはずなのに
審判がそのレベルに達してない
この試合、前半早い時間帯にリオとビディッチがイエローを思われるようなファウルを犯してる
もしイエローを出してたら、
ユナイテッドのセンターバック2人がリーチとなり
ここまでのワンサイドゲームにはならなかっただろう
1発レッドにしたって、故意には見えなかったし
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普通イエローだろう
線審は良かったけどね
もっと審判のレベルアップを望む!
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アヒルと鴨のコインロッカー (創元推理文庫)/伊坂 幸太郎
¥680
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おすすめといえばこれ
伊坂幸太郎の「アヒルと鴨のコインロッカー」
文章としての美しさ、トリック、キャラクターなどほぼ完璧に近い
しょっちゅう本を読んでるが、そのすべてがおもしろいというわけではない
その中で、こういう本に当たると読書をやめられなくなる
ケイタイ小説やら、ブログ本などもいいけど
本を読まない人こそ、こういう作品を読んで欲しい
1つ星
今期のトリニータのユニフォームが発表された
今期の目玉は、左胸のエンブレムの上に輝く星1つ
カップ戦のタイトルなので、星はつけないかなと思ってたのに
しっかりとつけてきた
ただ、カラーリングは昨期と一緒なのはいいとして
首周りがなんかかっこわるい
これで胸スポンサーのマルハンが認められりゃいうことないのに…
今期の目玉は、左胸のエンブレムの上に輝く星1つ
カップ戦のタイトルなので、星はつけないかなと思ってたのに
しっかりとつけてきた
ただ、カラーリングは昨期と一緒なのはいいとして
首周りがなんかかっこわるい
これで胸スポンサーのマルハンが認められりゃいうことないのに…


