theatre of dreams -350ページ目

ユナイテッドVSゾリャ

ぞれにしてもゾリャってすごい名前だな

レスター戦で快勝したのでどうかなと思ってたけど

かなり選手を替えてきた

GKのロメロを始め、両サイドバックはロホ、メンサー

ボランチのフェライーニを復帰させた

ただ、ズラタンを休ませなかったのは

やっぱり勝ち点3が欲しかったのかな

序盤からボールを支配し

攻め立てるユナイテッドだけど

ディフェンシブにきたゾリャを崩せない

後半も同じような展開が続き

リンガードに替えてルーニー投入

これが大当たり

メンサーのクロスをルーニーが合わせたがヒットせず

ただ、ズラタンがしぶとく押し込んで

待望の先制ゴール

追加点は奪えなかったが、危なげなく逃げ切って

ようやく勝ち点3

 

ルーニーは交替した時にブーイングがあったように聞こえたけど

あれはルーニーに対して?

それともリンガード?

どちらにしてもルーニーにはこういった起用の方がいいのかもしれない

シェリンガムみたいにジョーカーとしての役割もいいのかな

あとはフェライーニ

格下だから起用したのか、それともこれからもこれでいくのか

次節を見ないとわからない

あーあ

朝方、雨が止んでたので

久々に植木をチェックしたら

クチナシの木にまたしても芋虫が…

以前にみたいにでかいやつじゃないけど

ちっちゃいのが10匹ぐらい

肉眼で見てそれくらいだから、まだいるはず

一応農薬撒いたから大丈夫かなと思ってたのに

雨降ってやんの…

まだまだ戦いは終わらないな

 

ドルトムントVSレアルマドリー

いくらドルトムントはいえ

どこまでマドリーに迫れるかと思ってたら

なんのことはない

なかなかの好ゲームだった

特にマドリーの先制ゴールは素晴らしかった

モドリッチのアウトサイドのサイドチェンジは鳥肌モノ

クロースのパスを受けたハメスのスルーパスに

ベイルがヒールで折り返し、ロナウドがフィニッシュ

絵に描いたような連携だった

普通ならこれで気落ちするものの

ホームの声援を受け、ドルトムントの勢いは落ちず

前半終了直前、FKをGKがファンブルしたところ

ヴァランに当たってオーバメヤンのラッキーゴールで追いつく

後半、勢いづいたドルトムントだったが

徐々にマドリーがペースをつかみ

ロナウドのクロスをベンゼマが折り返すと

CKで残ってたヴァランが押し込んで、再び勝ち越し

このまま逃げ切るかと思ってたら

終了直前、クロスのこぼれだまを途中出場のシュールレが

素晴らしい同点ゴールを決め2−2のドロー

 

かなり見ごたえのある好ゲームだった

かなりいじってるはずなのに

ドルトムントは今期もいいチームに仕上げてきた

なんでユナイテッドもこうはならないんだろ?

 

 

 

 

 

首の皮

木村8段が王手をかけて

羽生さんの王位のタイトルが怪しくなったけど

なんとかタイに持ち込んでの最終戦

羽生さんが首の皮一枚の接戦を制し

王位を防衛した

王座戦は糸谷には分が良さそうなので

なんとかなりそう

 

買っちゃった…

ずっと欲しかったデストロイドモンスター

ただ、あまりに高いのでスルーかなと思ってたのに

アマゾンで半額で売ってるのを見て

思わず買っちゃった

でも置くとこねーぞ

アーセナルVSチェルシー

今期もいい立ち上がりを見せたアーセナルに対して

リバプールに負け、プレミアの洗礼を受けた

コンテ率いるチェルシー

状況の違いがそのまま内容に現れた

ケーヒルの不用意なバックパスをサンチェスが奪って

そのままゴールに一直線

チップキックでGKを頭上を抜いて、1−0

アーセナル先制

その余韻も冷めないうちに

細かいパス交換からイウォビが右サイドに展開

走り込んだベジェリンがダイレクトで折り返すと

最後はウォルコットが合わせて、2−0

順調なアーセナルだけどコクランがケガで交代

前半終了直前にもカウンターからエジルがドリブル突破

サンチェスとのワンツーから再びエジルがダイレクトボレーで決めて

3−0

これで勝負あり

そのまま逃げ切って、3−0でアーセナル快勝

 

アーセナルはいい勝ち方ができた

コクランのケガが心配だけど

守備の不安も感じさせず

状態は良さそう

チェルシーはリバプール戦と一緒

守備ブロックは不安定だし

ジエゴ・コスタの運動量が少な過ぎて、マークを外せてない

これは長くかかりそう

ユナテッドVSレスター

ミドルウィークに格下のチームに勝ったとはいえ

リーグでは3連敗中のユナイテッド

今節は批判のあったルーニー、フェライーニを外してきた

あとショーもケガのためブリントが左サイドバック

マルシャルはどうしたんだろ?

 

ルーニーが不在のため、ズラタンがゲーム作りに参加

ラシュフォードやマタが空いたスペースに飛び込んでくる感じ

それが良かったのか

先制したのはユナイテッド

ブリントのCKからスモーリングが合わせて、1−0

マタのドリブルから、ポグパ、リンガードとつないで

再びマタがもらうと得意の左足で決めて、2−0

これでレスターが気落ちしたのか

無警戒の素早いCKからマタがクロス

ラシュフォードが合わせて、3−0

まだ止まらない

再びブリントのCKからポグパが合わせて、4−0

前半だけで勝負を決めてしまった

後半、反撃を試みるレスターは

主力のバーディー、マフレズを下げ

1点返すことに成功するも結局そのまま

4−1でユナイテッドの大勝

 

大勝したとはいえ

カウンターで危ない場面も多く

結果ほどの差は感じられなかった

特典もセットプレイがほとんどだし

復活とはまだいえないかな

ただきっかけにはなるかも

レスターはセットプレイの守備が全くダメ

それに助けられた

 

ちょっと贅沢

用事があってデパートに行ったら

ちょうど全国うまいもの展という展示をやってて

かなり贅沢な買い物をした

以前の旅行で好きになった柿の葉寿司に

大好きなボルチーニ茸の入ったフリッツァ

家で食べたけどめちゃめちゃ美味かった

ちょっとした贅沢

 

オープニングイベント

昨日、Bリーグの開幕をテレビで放送してたんだけど

どうも自分は好きになれない

サッカーにせよ何にせよ

始球式とかはまだ許せるけど

オープニングイベントってやつがどうもダメ

ピッチの外でやるならいいけど

やっぱりピッチの中は選ばれたものだけにしてほしい

そうであってこそプレーが輝くはず

ジェネレーションギャップ

職場に若い新人さんが入るのはいいが

最近、ジェネレーションギャップを感じる

姥捨山や赤穂浪士を知らないというし

文章書けば、表現がむちゃくちゃだし

明らかに歩んできた道が違う感じ

ついていけねぇ