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ダメージ

旅行中はアドレナリンが出てたからか

ある程度快調に動けた

ところが帰ってくると

おさまってた腰痛も出てくるわ

筋肉痛で足が痛いわ

靴底が外れたので変な歩き方をしてたら足をくじいて

身体中がボロボロ

もう若くない…

長野旅行4日目

4日目と行っても

朝の飛行機で帰るだけ

予定通りに帰宅し

大量のメールをチェックして

なんか疲れた…

明日仕事したくねーなー

長野旅行3日目

朝から雨

まぁ、今日は完全自由日なのでなんとでもなるが

うっとうしいことには違いない

朝一で念願のすみだ水族館へ

3度目の正直でようやく見れた

雨で月曜の朝一だからさすがに空いてるのは良かったが

魚の名前はあるけど、生態の説明もないし

完全にビジュアル重視

目玉もないし、2回目はないなぁ

それから上野の森美術館へ

デトロイト美術館展を見る

モネ、ルノワール、ゴッホ、セザンヌ、ピカソなど

なかなかのボリューム

ドイツやイタリアの画家は正直見なれなかったけど満足

次は秋葉原に移動

プロレスショップに行くも気にいる物なし

渋谷のサッカーショップに行くもこれまた気にいるのなし

ブックオフでファーガソンの本を買ったぐらいで

これで東京観光終了かと思ってたら

またしてもアクシデント

靴底が取れた…

まだ10回も履いてないし

これからの旅行の主力にしようと思ってたのに…

もう最悪と思ってたら、もう片いっぽの底も取れた

これでバランス取れる?

まさに踏んだり蹴ったりの旅行3日目

 

 

長野旅行2日目

温泉なので珍しく朝風呂に入り

ホテルでバイキングを食べて2日目の始まり

かなりクオリティの高い朝食だった

長野に移動し、頼まれた八幡屋礒五郎のストラップを買って

バスで松代に移動、松代城を見る

門もしっかりしてるし、いいんだけど

石垣の途中から土塁が続いてるっておかしくない?

なんか構成がおかしい

真田宝物館でゆかりの品々を見て

これまた名物の麦とろご飯と十割そばセットの昼食

今回の旅行はかなり贅沢な食事

それからタクシーで南長野運動公園に移動して

長野パルセイロと大分のゲームを見る

強度の問題なのか移動はしにくいけど、なかなかのスタジアムだった

大分もこれぐらいでいいんだけど…

試合内容は、完全に長野にしてやられた感じ

5バック気味のディフェンスにダブルボランチで

硬いディフェンスにほとんどチャンスを作れず

起用も先発させたキリノ、松本怜は存在感を示せないし

内容以上にしてやられた感じ

清元のベンチはコンディション不良?

こうなると松本昌也だけでは厳しい

試合終了後、上田に移動し上田城を見て

新幹線で上野に移動、夕食に油そばを食べて

鶯谷のホテルに泊まって、2日目終了

 

 

長野旅行1日目

長野には行ったことがあるけど

恒例のトリニータのアウェイに行くツアーということで

行ってきました

羽田に着いてから新宿に移動し

有名な特急あずさで諏訪湖に移動し自転車を借りて

御柱祭で有名な諏訪大社に移動

諏訪大社は4箇所あり

そのうちに下社秋宮、春宮に行ってきた

ただ、思ってたよりしょぼい

近所にあってもおかしくないレベル

御柱も1箇所につき4本あったけど

イメージより小さく感じた

正直、これに命かけれるか?と思ってしまった

まぁ、それが伝統というか歴史なのかもしれない

それから高島城を見に行く

天守は真新しく、できたばかりという感じ

海と湖の違いはあるけど

中津城によく似てる

夕飯は名物の味噌天丼を食す

諏訪湖で取れるワカサギとか川エビの天ぷらが入っており

香ばしくてなかなかうまかった

ホテルで諏訪湖の温泉に浸かり、初日だけど旅の疲れを癒す

出発準備

いよいよ明日から旅行

月曜の天気がちょっと怪しいけど

月曜の日程はゆるゆるなので

なんとかなるだろう

心配なのがこちらとの気温差

さてどんな旅になるか?

 

せっかく

昨日めちゃめちゃ喉が痛くて

仕事の帰りに病院に行って

薬が効いたのか今日の朝はまずまずの調子だった

ところが今日たまたまきたお客さんとの営業トークで

約3時間喋り

また悪化

せっかく治りかけたと思ったのに…

挑戦者交代

来週の竜王戦

渡辺竜王と三浦9段がやるはずだったのに

なんか三浦9段が途中退席が多く

対局中にスマホ等を使用してたんじゃないかという疑いをかけられ

合理的な返答が得られず

疑惑を持たれたままの対局はできないということで

挑戦者変更になったらしい

これは渡辺竜王も相手が変わったことで

かなり混乱してるんじゃないの?

 

 

オーストラリアVS日本

普通勝ったチームはいじらないものだけど

節操ないというか

大幅に替えてきた

ただ、結局香川がネックというか

機能してなかった感じ

原口の一人相撲でドローに終わったけど

調子のいい時ほど、

自分をコントロールしなきゃいけないことはわかったかもしれない

岡崎を出さなかったのは

コンディションが悪いからか、もう見限ったからか?

良くも悪くも使える選手がはっきりしてきたのかな

 

怒り

「悪人」の吉田修一原作、李相日監督のコンビ

なんか一言では言い表せない作品

タイトルの怒りが相当なものなんだろうと思ってたら

全くの拍子抜け

ただ、その事件の犯人に間違われる3つの状況

とにかく圧倒される

この作品は批評気にせず

見る価値はある