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最近、鍵を落としたりすることがあって

タグでもつけようかなと検討中

GPSのものはちょっと高めで防水のものが少ない

Bluetoothのものはたくさんあるんだけど

範囲が狭いし、携帯から離れたらなるようにしてても

そもそも携帯を持ち歩かないときも多いんで

それでと使いづらくなっちゃう

帯に短したすきに長しというか

なかなかこれというのが見つからない

大分VS清水

前節は鹿島相手にいい勝ち方ができた大分

今節も、その流れをくんでか

ワントップの渡を髙澤に替えただけのオール日本人

対する清水は大分とは対象的にブラジル人選手がスタメンに5人もいる布陣

アウェイで大敗した相手だけにホームではリベンジしたいという大分だけど

序盤からプレスをかけてくる清水に手を焼くが

岩田のロングパスに抜け出した小出がクロスを上げると

走り込んだ髙澤があわせて、大分先制

ところが清水もブラジル人助っ人の連携で同点に追いつくと

右サイドのエウシーニョが存在感を示し

かなり押し込まれるが

逆にエウシーニョの裏のスペースを攻略し

星のクロスを田中が合わせ、決定機を作るもゴールならず

前半は1−1

後半、清水の足が止まりだし

右サイドから何度もチャンスを作るも決めきれず

勝ち越しを狙う大分は小塚、小出、長谷川に替えて

町田、羽田、野村を投入

これが大当たり

町田のスルーパスに抜け出した田中がクロス

難しいバウンドを野村が合わせるとGKが反応してバーに当たる

そのルーズボールを田中が押し込んで

大分が再び勝ち越し

前節と同じく刀根を投入して守備固めして

そのまま逃げ切って、2−1の辛勝

 

追加点をとってればもっと楽な展開になったけど

それはしょうがない

まぁいい勝ち方で2連勝できた

あともう一つ勝てば勝数と負数が並ぶが

ここから上位陣のと対戦が続くので

どこまで踏ん張れるか?

チャンピオンズリーグ抽選

今期のチャンピオンズリーグのグループリーグの抽選が決まった

久しぶりに参戦するユナイテッドと同じグループは

PSG

ライプチヒ

バシャクシェヒル

PSGが一位抜けだろうから

残る椅子をユナイテッドとライプチヒが狙う感じだろう

このまま補強ができないままではグループリーグ突破は厳しそう

TENET

久々のクリストファー・ノーラン監督作品

まぁ、こりまくってるというか

時間軸があっちゃこっちゃいくのでかなりわかりにくい

ただ、自分の場合は時間軸はだいたい分かるんだけど

それ以前の設定というか

誰が狙ってるのか?

どうして彼なのか?

過去の空間のつなぎ方がよくわからない

なんで壁の向こう側なの?

ハイテクなのかアナログなのか不思議な設定

映画というよりはドラマぐらいのボリュームがあった

最後である程度わかったけど

万人におすすめできる映画ではない

この秋、頭を悩ませたいならおすすめの一本

 

ベルト交換

愛用してるGショックのベルトが切れちゃったので

時計屋に持ち込んだら

まさかの7000円

聞き直しちゃったよ

さすがに7000円は高いので

そこはやめてセカンドオピニオンじゃないけど

他のところに持ち込んでみよう

自殺ブーム

先日竹内結子が自殺した

結構好きだったのに…

ちょっと前までは芸能界といえばドラッグか不倫だったのに

今や自殺が加わってる

三浦春馬、芦名星と続き竹内結子

自殺を否定するわけじゃないけど、もうちょっとなんとかならんかったかなと思ってしまう

もうこれで終わりにしてほしい…

鹿島VS大分

前節は広島に完敗した大分

今節はかなり選手を変えてきたが

渡を起用してる限りあまり期待はできそうにない

 

渡は相変わらず何をしてるかわからないけど

その他の選手はプレスをかけ

押し込まれながらも最後のところは破らせない

後半、双方ともカードを切るが

これが明暗を分けた

鹿島はエヴェラウドに替えて上田

大分は渡に替えて高澤

エヴェラウドが下がって、鹿島の攻撃陣は明らかに迫力が落ちたのに比べて

高澤が入った大分はボールの流れが良くなり

田中が中央にカットインしながらシュート

DFにブロックされたもののルーズボールを小塚がシュートすると

DFに当たってコースが変わり、そのままゴール

幸運な形で大分が先制

負けられない鹿島はDFを減らして、攻勢を強めるも

カウンターから野村のスルーパスに

浅くなったディフェンスラインの裏に高澤が抜け出して、0−2

これで勝負あり

最後まで鹿島の攻撃を防ぎきり、0−2の快勝

 

いいゲームだった

これが弱者のサッカーだし

戦う姿勢を見せてくれた

こういう内容なら負けても満足いく

久々に1週間空くんで休養してほしい

 

ブライトンVSユナイテッド

開幕戦をいいところなく負けたユナイテッド

今節はマティッチ、グリーンウッド、ワンビサカがスタメン

昨期のファーストチョイスにしてきた

 

序盤からブライトンペース

スピードを生かした展開にユナイテッドはついていけず

防戦一方

失点しないのが不思議なくらい

そんな中、マルシャル、ラシュフォード、グリーンウッドの連携でゴールをあげるも

オフサイドのジャッジ

逆に、ペナルティエリアに侵入したランプティをフェルナンデスが倒してPK

トリッキーなPKを決められ、ブライトン先制

ただ、その余韻も冷めないうちにフェルナンデスのFKを

マティッチがダイレクトで折り返すと

オウンゴールを誘って、1−1の同点

後半開始早々、抜け出したコノリーをポグパが倒してPK…

と思ったらVARでノーファウルのジャッジ

逆にマルシャル、グリーンウッド、ラシュフォードの連携で今度こそ決まったと思ったら

またしてもVARでノーゴールのジャッジ

直後、カウンターからフェルナンデスのスルーパスに抜け出したラシュフォードが

中央にドライブしながらゴールを決めて、1−2

ただ、ブライトンペースなのは変わらず

決定機を何度も作られるも、ポストやバーに嫌われ

なかなかゴールが生まれないなか

ロスタイム、ついにゴールを決められ、2−2の同点

まぁ、内容からすれば勝ち点1でもラッキーかなと思ってたら

終了の笛が鳴ったあと、ラストプレーでのマグワイアのシュートがDFの手に当たってるとして

またしてもVAR

ハンドが認められ、PKをフェルナンデスがきっちり決めて

まさかの2−3の辛勝

 

おなかいっぱい

完全な負けゲーム

コンディションの差がありすぎる

ポストやバーに嫌われてなければブライトンのワンサイドゲーム

ユナイテッドの選手はパスミスも多いし

ランプティ、トロサール、コノリーについていけず

ファウルギリギリでなんとかしのいでいた感じ

勝ったのは完全に運

この次もブライトンらしいけど

今度はケチョンケチョンにやられそう

制限緩和

10月からのJリーグ

制限緩和でステップがひとつ進んで

観客席が1席空きになるらしい

2階席も開放されるみたいなんで

予約しようと思ったら

今回だけ受付が伸びてやんの

高速バス乗り放題

10月から西日本エリア高速バス乗り放題きっぷが発売されるらしい

JR系の高速バスが5日間乗り放題で9800円

今度行く予定の四国旅行に使えるかなと思ってたけど

もとが取れるほど利用できるか微妙

他のバス会社も絡んでくれるといいのに…