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冬休み

どうも政府がお正月の移動の流れを緩和するために

年末年始の休みを1月11日まで延長するように要請するらしい

となると12日?

まぁ、無理だと思うし

gotoでやってるから今更感もあるし

どうなんでしょ?

いまだったら12月31日から1月3日までの休みを

12月30日から1月5日までとかするほうが現実味が増すと思うけど…

 

タイ

竜王戦第2局

初戦は豊島が勝ち

重要な第2局

今度は羽生9段が勝ち

1−1のタイにした

勝てば通算100タイトルなだけに

絶対にとってほしい

ユニフォーム

最近はマーケティングの観点からか

毎年ユニフォームを変えている

特にサードはかなり奇抜と言うかデザイン性にとんだものとなっていて

この前のユナイテッドのゼブラ柄はありなのか?

シティのサードはペイズリー柄だし

そもそもチェルシーはホームがダサい

新しいものもいいけど

復刻版とかも出してくれないかな

PSGVSユナイテッド

ついに始まったチャンピオンズリーグ

大画面で見られないのが残念

 

ユナイテッドはコンディションの関係でトゥアンゼベがスタメンでCB

それと新加入のテレスも起用してきた

序盤からPSGがペースを掴み

何度かチャンスをつかむが

デ・ヘアのスーパーセーブでなんとか凌ぐと

マルシャルがペナルティエリア内で倒されPKゲット

まぁ、見る限りファウルには見えないけど…

フェルナンデスが一度は止められるものの

GKがラインの前に出てたということで蹴り直し

今度はきっちり決めてユナイテッド先制

後半、ムバッペの突破からのシュートもデ・ヘアがセーブ

なんとか守ってはいたが

CKからマルシャルがオウンゴール

1−1の同点に追いつかれる

ここから両GKの好セーブもあってなかなか勝ち越しゴールが生まれず

そのままドローかと思ってたら

終了直前、ポグパのパスを受けたラシュフォードが

豪快にミドルを決めて、1−2

そのまま逃げ切ってユナイテッドが1−2の辛勝

 

このグループのポッド1にアウェイで勝ったのは大きい

ラシュフォードも右サイドのプレーがうまくなってきたし

デ・ヘアのパフォーマンスも最高だった

一方、グループリーグでもヘンダーソンを使わないのなら

出ていかれちゃうかも…

チャンピオンズリーグ

今期も楽しみにしてたら

いつまでたってもDAZNに放送予定が出ない

どうも今期は見られないっぽい

UEFA.tvというアプリで見れるらしいが

見逃し放送はないらしい

どうにかしてくれよ…

ニューカッスルVSユナイテッド

前節、スパーズに大敗したユナイテッド

今節は、マルシャルが出場停止なので

かなり選手を変えてきた

トップはラシュフォード

2列目にマタ、フェルナンデス、ジェームズ

ボランチはフレッジ、マクトミネイ

あぁ、これでどう立て直したかなと思ってたら

試合開始早々、いきなりショーがオウンゴール

あれ?

まただめか?と思ってたら

マタのCKからマグワイアが合わせて、1−1の同点

後半、ニューカッスルの決定機をデ・ヘアがスーパーセーブ

これで流れがユナイテッドに傾きだし

ラシュフォードがペナルティエリア内で倒され

VARの結果PK

ところが今まで100%だったフェルナンデスが決めきれず

まぁ、ファウル自体も微妙だったし…

負けられないユナイテッドはポグパ、ファンデベークを投入

これで攻勢を増し

カウンターから細かくつないで

最後はフェルナンデスが角度のないところから決めて、2−1

直後、ワンビサカも豪快にミドルを決めて、3−1

これで勝負あり

終了直前にもフェルナンデスのロングパスに抜け出したラシュフォードが決めて

終わってみれば4−1の大勝

スパーズ戦での大敗は払拭できたかな

 

マタ、良かったなぁ

もっとこのベテランを使うべき

フェルナンデス以外の起点もできるので

明らかにボールの流れが良かった

チャンピオンズリーグ前にようやく目処がたった感じ

 

大分VSガンバ

前節ギリギリで勝ち点1を拾った大分

ミドルウィークの試合だったため

田中以外の選手をターンオーバー

ただ、その田中が明らかに体が重く

完全にブレーキとなってしまった

 

序盤こそガンバに押し込まれ

先制ゴールを許したかと思いきや

ハンドのジャッジでノーゴール

スコアレスのまま後半へ

後半、ガンバはパトリックを投入し

ボールを集めてくる

なんとかしのいでいたが

CKからパトリックに合わされ、ガンバ先制

負けられない大分だけど

カードを切るのが遅く

チャンスが田中に回ってきて

ことごとく決められず

カードを4枚切ったときにはときすでに遅く

そのまま0−1で惜敗

 

内容的には勝ってもおかしくなかった

それだけに明らかに悪かった田中を引っ張ったのが敗因

それとセットプレー

大分のほうが多かったのにほとんどチャンスにならなかった

逆に相手には得点され

完全にウィークポイントになってる

もっとショートコーナーを使うとか

直接狙ってみるとか

工夫しないと

 

 

 

銀河英雄伝説列伝

この度、銀河英雄伝説の世界観で

原作者の田中芳樹以外の作家がエピソードを書くという

音楽業界では結構あるトリビュート作品が出るらしい

同人誌や異なるメディアではよくあると思うけど

同じ小説というのはあまり聞いたことがない

完結より33年

NHKで続編も決定したし

同じ長編のアルスラーンがあまりいい終わり方とはいえないらしいので

どうしても銀河英雄伝説の評価が高くなってしまう

列伝は1が付いてるので続巻の予定もあるんだろうか?

異常

今日から鬼滅の刃の映画が公開されるが

えらいことになってる

劇場の半分のスクリーンを使って

早朝から夜中まで

映画館が人でごった返すわけで

これじゃあ他の映画なんて見に行く気になるわけがない

煽りを食った他の映画は公開されたばかりなのに

もう2公演くらいしかされてない

節操ないというか

当分映画館には行けそうにない…

神戸VS大分

前節、横浜に大敗した大分

田中、野村を除く攻撃陣を変えてきた

対する神戸は大分以上に選手を変えてきたので

大分のほうが有利かな

 

試合開始早々、裏へのパスに走り込んだ藤本があわせると

前に出てたムンの上を越えてそのままゴール

あきらかにGKのステップのミス

藤本にうまくやられてしまった

負けられない大分はサイドから何度もチャンスをつかむが

今日の吉丸はキレキレ

スーパーセーブ連発で大分にゴールを許さない

後半に入っても展開は変わらず

吉丸のスーパーセーブで神戸リードのまま

大分は松本、伊佐、三平、髙澤と攻撃手な選手を投入

神戸は山口、イニエスタ、古橋、田中と同じく攻撃的な選手を投入

どちらが次の1点を取れるか?だったが

大分が、ダイレクトでパスをつなぎ島川のヒールパスに

抜け出した岩田がクロス

酒井のオウンゴールを誘って、1−1の同点

そのまま1−1のドロー

 

内容からいえば勝たなきゃいけないゲームだった

それでも勝ち点1でもとったのは大きい

次はホーム2連戦

どっちかは勝ちたいところ