高速バス乗り放題
10月から西日本エリア高速バス乗り放題きっぷが発売されるらしい
JR系の高速バスが5日間乗り放題で9800円
今度行く予定の四国旅行に使えるかなと思ってたけど
もとが取れるほど利用できるか微妙
他のバス会社も絡んでくれるといいのに…
余韻
まだ昨日のゲームのことでイライラしてる
試合後のコメントで広島の守備は固かったとかぬかしてるけど
あれだけちんたらパス回してたら守備が固くなるのは当たり前
だからこそ今のトレンドは相手陣地でボールを奪ってのカウンターになってるのに
ボールを取りに行こうともせず
相手のミス待ちでズルズルと下がる
当然、ボールを奪う位置が低いのでカウンターにならず
相手ゴールに近づいたときにはブロックがしっかり出来てる
相手の守備が固いんではなく
今の片野坂の戦術がそうさせてるわけで
それを言い訳にしてる意味がわか らない
疑似カウンターなんて祭り上げてる意味がわからない
監督変えてくれないかなぁ
大分VS広島
3連勝の大分
連戦ということもあって、今節はかなり選手を落としてきた
渡のワントップに野村を初先発させ
高山を右サイドハーフに起用
渡はどうだろうと思ってたら案の定
いつもよりプレスをかける位置が低いし
なにより行こうという気配が見えない
給水タイムで指示があったのか
プレスをかけたのは直後の一瞬だけ
前半は見るに値しないクソみたいなゲーム
後半に入っても状態は変わらず
知念、田中、高澤が入って
ようやくエンジンがかかるかなと思ってたら
交替直後、相手のなんでもないパスに行こうともせず
お見合い?
ドウグラス・ヴィエイラに渡って、森島に決められ
広島先制
こんな情けない失点はあまりない
大分のほうが近いのに躊躇して決められる
終了直前にも抜け出したドウグラス・ヴィエイラに決定的な2店目を決められ
0−2の完敗
ほんとクソみたいなゲーム
大分も選手を落としていたが広島も同様に主力を休ませてた
その状況で相手よりも悪いパフォーマンスと言うか
積極性が全く見えない
渡、野村、高山は役割を与えられてたのに
アピールしようとする気配すらない
4連勝を期待して、ミドルウィークのナイトゲームに集まってくれたお客さんに失礼
もう渡は見たくない
4連休
今回の連休はどこ行っても人が多いだろうから
完全に引きこもり
トリニータの試合以外は近所をぶらつくくらい
ほとんど何もしなかった
先週の旅行で録りためたビデオを見てただけ
11月あたりまた旅行行こうかな
ユナイテッドVSクリスタルパレス
待ちに待った今期のプレミアリーグ
補強がうまく行ってないけどどうかな?
右サイドバックがフォスメンサー以外はおなじみのメンバー
気になるGKはデ・ヘアが先発
試合開始早々、シュラップのドリブルにリンデロフがついていけず
クロスを許すと
タウンゼントが合わせて、パレス先制
ユナイテッドも反撃を試みるも
ブロックを作ったパレス守備陣をなかなか超えられず
シュートはGKの正面ばかり
逆にパレスは前半終了直前個人技からチャンスを作るも
デ・ヘアのスーパーセーブで前半は0−1
後半、存在感のないジェームズに替えてグリーンウッド投入
それでも流れは変わらず
フォスメンサーのクロスをグリーンウッドが合わせたチャンスを逃すと
タウンゼントのシュートがリンデロフのハンドを誘ってPK
ザハのシュートはデ・ヘアが止めたものの
蹴る前にラインから前に出たということで蹴り直し
さすがに2度めは止められず、0−2
ラインの上だと思うけど…
フォスメンサーのクロスのルーズボールを途中出場のファン・デ・ベークが押し込んで
1−2
これで反撃開始…とはならず
ザハに追加点を決められ
初戦は1−3の完敗
いくらクリスタルパレスが曲者とはいえ
やられ方が悪すぎる
特にリンデロフ、ジェームズは全く機能してなかった
正直、ワンビサカのCB起用はありだと思う
これで補強も失敗したら今期もだめかなぁ
大分VS横浜
アウェイ2連勝の大分
もうセットとして固まりつつある
伊佐、三平、町田の3トップ
今節は香川を完全休養させ田中を起用
試合開始早々、いきなりのピンチ
やられてもおかしくなかった…
ただ、試合が落ち着き出すと完全に大分ペース
三平が再三決定機を掴むも決めきれず
嫌な雰囲気が漂う中
三平、伊佐、町田とダイレクトでつないで最後は田中がフィニッシュ
完璧な形で大分先制
その余韻も冷めないうちに
松本のクロスを田中がダイレクトで合わせると
相手のハンドを誘って、PKゲット
ただ、田中のPKは止められてしまい
追加点ならず
負けられない横浜は後半に入って一気に三人交替
これが大当たり
後半は横浜ペース
途中交替で入った瀬沼の高さを使って
何度もチャンスをつかむも
肝心のシュートがヒットせず
そのまま大分が逃げ切って、1−0の辛勝
勝つには勝ったけど
前半もっと点が取れてれば、楽勝だったのに
自分たちで試合を難しくしてしまった
それでもきちんと勝ち点3をとったのは大きい
点をとった田中はいうまでもなく
前田の復帰は大きい
今まで3トップの裏のスペースが空いてて、ルーズボールが取れなかったのが
前田の守備範囲が広いので、それをカバーできてる
その上前田が動きながらパスをさばくので
それがいいリズムになってる
次節の広島に勝って4連勝なるか?
タイトル挑戦
羽生9段が丸山9段に勝ち
竜王戦の挑戦権を獲得した
相手は豊島なのでかなり難しいかもしれないが
勝てば通算タイトルが100期となり
またひとつ偉業が達成されるわけで
非常に楽しみ
まだ健在というとこを見せてほしい
PS5予約中
PS5の予約が始まった
ほしいのは間違いないけど
今の所やりたいソフトがないし
予約は見送り
PS4のソフトが動くと言うけど
具体的な仕組みがわからないので
ディスクありかなしかの判断がつかない
まぁ自分が買いたいと思う頃には
普通に買える状況でしょう
なんとかペイ
最近不正出金が話題になってるドコモだったり郵便局
ただ、自分は全く利用してない
正直、どこがいいか判断できないし
決め手もなかったので完全にスルーしてた
まぁ今回の騒ぎで当分はスルーかな
っていうか脇甘すぎ
セキュリティなんだと思ってんだ
FC東京VS大分
前節は最高の勝ち方ができた大分
ところがアウェイ連戦ということもあって
大胆なターンオーバー
ムン、鈴木、香川、前田の他7人を変えてきた
しかも松本と高山を違うサイドに起用
正直、捨ててきたのかな?
予想に反していい流れを作ったのは大分
小塚がいいところでボールを受けて再三チャンスを作るも
決めきれず
スコアレスのまま後半へ
後半、プレスからボールを奪った松本がそのままシュートを打つと
きれいに決まって大分先制
良くも悪くもなれた右サイドじゃないから積極性が出てきたのかな
ただFC東京も黙ってない
ディエゴ・オリヴェイラ、永井とダイレクトでつないで最後はレアンドロがフィニッシュ
1−1の同点
勢いに乗る東京はレアンドロがドリブルを仕掛け、小出が倒したが
なぜかノーファウル
まぁ、ペナルティエリアの外に見えたんでどっちにしてもいいんだけど
これでツキがまわってきたのか
勝ちを狙う大分は三竿、野村、田中を投入
これが大当たり
野村が左サイドからドリブルを仕掛け個人技で突破
クロスを上げると中で競り合いながらファーに流れるも
フリーの田中が合わせて、1−2
再び勝ち越し
直後、今度は田中の突破からのクロスを伊佐が粘って
ルーズボールを野村が押し込んで、1−3
これで勝負あり…
だったら良かったんだけど
負けられないFC東京が怒涛の反撃を見せ
アダイウトンの強引な突破から1点返され、2−3
その後もFC東京の猛攻に合うも
なんとかゴールラインギリギリでしのいで
2−3の辛勝
正直、前節よりも大分らしい勝ち方だったように思う
カウンターからゴールを決めて
相手の猛攻を耐えて逃げ切る会心のゲームだった
前田と小塚が良かったかな
前田は動きながらボールを動かすのでマークがずれやすい
小塚はゴールこそ生まれなかったけど相手の脅威になっていた
知念、伊佐の交替はライバル交替みたいで最近の見どころにもなってるし
面白くなってきた