theatre of dreams -155ページ目

テレビゲーム総選挙

思った以上に自分とのズレが大きかった

ベスト50に入ってた好きなゲームが3つだけ

タクティクスオウガ、ぷよぷよ、クロノトリガーだけ

ストリートファイター2はかろうじてベスト100までには入ってたけど

モンスターハンター2、風来のシレンは圏外

カルドセプト、ぐるぐる温泉とか相当やってたんだけどなぁ

寒波

ようやく冬の寒さがこたえるようになってきた

防寒着もグレードアップして

今年もあと3日耐えれば仕事納め

年賀状も書いたし

なんとか頑張りましょう

契約更新

高木、上夷、刀根、町田、下田、野嶽、増山、渡邉、長沢と

ベテラン勢ばかりが契約更新を発表してるが

若手は複数年なのかな?

ただ、せっかくJ2に降格するんだから

ある程度若返りをはからないと

J1にあがってもすぐ降格するのは目に見えてる

そういう意味で、高木、刀根、長澤そして松本、伊佐、小林裕紀は切っても良かったと思う

そして全員がハードワークができるチームを目指すべき

エンリケを完全獲得できるなら

それでチームを作るのも面白そう

進撃の巨人

今日暇だったので

実写版の進撃の巨人映画版を前後編一気に見た

批判はされてるのは知ってたけど

見てびっくり

ほぼ別物

車は出るわ、重火器は出るわ

巨人がウイルスによって誕生したとか

原作がまだほとんど進んでない時期に作ったものとはいえ

これはひどい

っていうかこれなら作らないほうが良かったかも

まぁ、三浦春馬が出てて、若干懐かしさは感じたぐらい

 

欲しい物

HGクシャトリア

HGメッサーラ

HGバイアラン・カスタム

MGリックドム

ニューレイズナー

PS5

欲しい物のほとんどがプラモというのもどうかなと思うけど

とにかく手に入らない

来年はどれか1個ぐらい手に入ればいいけど…

 

下平監督就任

噂ににはなってたけど

とうとう下平に決まった

どうも片野坂の戦術に近いからということらしい

ただ、良くも悪くも片野坂と似すぎてる

昨年の準備期間を有効に使えず、チームを進化できずに降格に陥らせた戦犯

全くやったことが一緒

あいかわらずフロントがバカというか

片野坂のやってたことを成功してたと思ってる

来期、まさかJ3に降格なんてことにならなきゃいいけど…

またTVが映らない

昨年も映らなくなったが

今年も来た

どうも温度が関係してるのか

昨日、今日は映ってる

予報を見ると日曜はかなり寒くなりそうなので

そこで映らなくなったらアタリだろう

まぁ、当たってほしくない気もするけど…

 

ついに購入

昨日のダウの大幅下落を受けて

ついに新しい投信購入

アライアンス・バーンスタイン米国成長株

うまく上がってくれると嬉しいんだけど 

勝負は来年

テーパリングを乗り越えてどうなるかが楽しみ

M-1グランプリ

昨日のM-1はかなりバラけてた印象

ランジャタイは飛び道具だと思ってたけど

あれはよくわからない

ハライチはあまり見たことないネタだったけど

一本調子で残念だったかな

最後否定しなかったらおもしろかったと思うけど

モグライダーは正直おもしろかった

後半だったらもっと順位は良かったかな

真空ジェシカは大爆笑がなかったかな

ミッキーぐらいだった

ゆにばーすは技術はあるんだけどもうひとつ

もも、残念だけど直前の錦鯉の余韻であまり印象にない

ロングコートダディはかなり自信のあるエースネタを持ってきたという感じ

だけどとどかなかった

そして決勝進出の3組

インディアンス

持ち味だと思うけど

ボケが早すぎて見てるほうが理解できないうちに次に行っちゃうこと

これがある限り優勝はないかな

オズワルド

ほぼ完璧だった

ただ、この芸風はやっぱり厳しい

爆発力としてあまりないので、他との比較になってしまう

錦鯉

一位抜けのオズワルドがちょっと点数が高すぎると思ってたので

実質そこまでの差はなかったから妥当な結果

 

笑わせていただきました

 

 

大分VS浦和

天皇杯決勝

元旦開催じゃないのが残念だけど

今期最後のゲームにトリニータが参加してるはおもしろい

 

勝ったチームはいじらないのが鉄則だけど

まさか川崎戦と同じ布陣で来るとは思わなかった

そもそも川崎は3トップなので

4バックがハマるのはわかる

ただ浦和は1トップなのでDFが余って

中盤が数的不利になりどうなんだろ?思ってたら

序盤はプレスがはまらず、浦和ペース

そして右サイドを突破した関根のクロスを江坂が合わせて、浦和先制

ただ、その直前のプレーで小泉が三竿が後ろから倒してる

明らかにプッシングのファウル

ところがVARでもスルーされゴールが認められてしまった

その後も浦和がボールを保持するものの

ペレイラ、エンリケのCBはあいかわらず鉄壁で

ほとんど決定機は作らせなかった

後半、ポジシヨンを修正

下田、小林のダブルボランチにして4-2-3-1にスイッチ

町田のポジションが上がったことにより

攻撃の形を作れるように…

ただ最後を崩せず、そのままかと思ったら

ロスタイム、またしても奇跡が…

下田のクロスをペレイラが合わせて、1-1の同点に追いつく

これで大分の勝ち筋が見えたかと思ったんだけど

今回はそうはならなかった

CKのルーズボールを柴戸がシュート

途中出場の槙野がコースを変えて、2−1

最後の最後で浦和が勝ち越し

そのまま逃げ切って2-1で浦和が優勝

 

こういうタイトルがかかったゲームは激しくなるとこが多く

ジャッジの基準が高くなることはある

ただそれとファウルを取るか取らないかは話が違う

浦和の先制点は明らかにファウルでもたらされたものだし

開始直後だからこそしっかりとってほしかった

内容に関しては言うことなし

ユンカーは抑えれると思ってたし

関根、小泉を抑えられるかどうかだと思ってた

失点以外は崩されてなかったし

大分のプラン通りだったと思う

それだけに先制点が痛かった

お疲れ様でした