八百長
RIZINが八百長疑惑に揺れてる
まぁ、疑惑ではなさそうなんだけど…
そもそもYouTuberなんていう得体のしれないやつを出すからこういうことになる
昨年のRIZINはレベルが低いというか
YouTuberを出すならせめてウェイトは合わせるべきで
でなきゃおもしろくもなともない
それとYouTubeは八百長を仕掛けるようなやつのアカウントは消去すべき
こういうやつをのさばらせるとへずまりゅうみたいになるだけ
ユナイテッドVSウォルヴァーハンプトン
前節、フェンルナンデスを欠きながら快勝したユナイテッド
今節は久々のジョーンズを先発させるも
フェルナンデスはベンチ
特別扱いはしないということ?
序盤から積極的なウルブズに押し込まれるユナイテッド
ユナイテッドもカウンターで何度かチャンスをつかむが
クロスが合わない
ゴールこそ決まらなかったものの前半は完全にウルブズペース
負けられないユナイテッドは後半、フェルナンデスを投入
これでボールが回りだし
スローインを受けたマティッチがラインギリギリで折り返すと
フェルナンデスが合わせるもバーに弾かれ
ゴールならず
その後のフェルナンデスのFKをロナウドが合わせて、ついにゴールと思ったら
完全にオフサイド
その後、双方ともラシュフォード、トラオレと攻撃的なカードを切り
勝負に出る
ウルブズが勝負に勝ち
ゴール前のルーズボールをモウチーニョが決めて
値千金の勝ち越しゴール
そのまま逃げ切られ、0-1の惜敗
今期もう6敗目
ランゲニックになってもなかなか一体感は出ず
ちぐはぐな攻撃ばかりが目につく
これでようやく1週間あくので
なんとか立て直して欲しいところ
ライスは取れるのか?
衰え
実家に1年ぶりに帰省したが
実家で飼ってる犬がかなり衰えてるのにびっくりした
高齢だし、弱ったという話は聞いてたけど
なでてもほとんど反応しないし
立ってるのがやっと言う感じだった
まぁ生き物なんで寿命はあるにしても
あそこまで急激に衰えが来るとはびっくりというか…
GWまではもちそうにないかな
大晦日
ガキの使いがないので
RIZINを楽しみにしてたのに
なんか全体的にしょぼかったなぁ
コロナの関係で海外の選手が参加できなかったことと
メインに据えたかった天心と武尊のカードが決まらなかったことで
カードが弱くなってしまった
印象に残ったのはホベルト・サトシ・ソウザぐらい
来年は厳しそう
マトリックス リザレクションズ
かなりの時間が経ったので
マトリックス三部作はほとんど覚えてないが
続編というとこで一応チェック
うーん
これはありなのか?
正直、予備知識もなかったので最初は夢オチなのかと思ってしまった
話にしても今までを全否定とは言わないまでも
かなり違ってきてる
確か今までは自由を得たいみたいな感じだったと思うけど
何でもかんでもじゃなくて制限の中での自由でもいいというふうに変わってしまったのは
監督が年をとったからかもしれないし
やっぱ蛇足にしか思えなかった
見なくてもいいかな
キングスマン ファーストエージェント
キン グスマン創設の話ということで
いままでよりはグロさは控えめ
それよりも結構な有名人が絡んできたのはおもしろい
ラスプーチン、マタ・ハリとかレーニン、ヒトラー
もう1回ぐらいこのシリーズはやるかもしれない
話としては普通
なんのひねりもなく、主役のオックスフォード公が足が治っただけで
ちょっと強くなりすぎな感じがするだけ
シリーズのファンなら見てもいいけど
初見なら見る必要はないかな
ユナイテッドVSバーンリー
ミドルウィークのゲームとあってターンオーバーを採用
フェルナンデスの出場停止もあって
カバーニ、サンチョ、マティッチ、ショー、バイリー、ワンビサカと
ほぼ半数を変えてきた
どうもランゲニックのやり方として昔のユナイテッドが採用してた4−4−2で
やっていくみたい
序盤から激しいプレスをかけてきたバーンリーに押し込まれ
いきなり大ピンチもシュートは枠を外れる
そのあともチャンスを作られ、かなり危ない感じ
ユナイテッドもショーのロングパスに抜け出したロナウドが決定機を迎えるも
シュートは枠を外れ、どっちに転ぶかわからない状況
そしてグリーンウッドの戻したボールにロナウドがトラップミス
ところがマクトミネイが押し込んで、ユナイテッド先制
タイミングが外れてうまく入った感じ
それから抜け出したサンチョがカットインから決めて、2−0
センスを感じるシュート
そしてサンチョのパスを受けたマクトミネイがダイレクトでシュート
GKの好セーブでポストに当たって跳ね返ったところをロナウドが押し込んで
決定的な3-0
これで勝負ありかと重きや
直後にレノンに1点返され
3-1で後半へ
後半も打ち合いの展開だったが
精度を欠き、ゴールは生まれず
そのまま3-1のユナイテッドの勝利
正直点数ほどの差は感じなかった
マグワイアとウッドが1対1になることが多く
かなり危なっかしい感じだった
マクトミネイのコンディションが良さそうで
ミドルはかなりの脅威になってた
グリーンウッドはちょっと焦り過ぎかな、自分の状況を模索してる感じ
連戦は続くんで、次もターンオーバかな
鳥栖の崩壊
昨期7位で好成績を上げた鳥栖が崩壊してる
監督の金明輝監督がパワハラ認定され
チームを去ることが決まったのを皮切りに
主力の小屋松、白崎、仙頭、山下、酒井、樋口と主力が移籍
攻撃と中盤がごっそりいなくなる
そのうえ今の所加入するのは垣田以外はあまり知らない選手ばかり
昨期の大分じゃないけど
監督がいなくなれば崩壊するのも早い
ニューカッスルVSユナイテッド
コロナ感染者の影響でしばらく試合がなかったユナイテッド
その結果、ケガ人が復帰してきてヴァランがスタメン
ショー、ワンビサカがベンチに戻ってきた
あまり良くないユナイテッドの立ち上がりに
サンマクシマンが鋭い突破から倒れながらシュートを決め
いきなりニューカッスル先制
反撃したいユナイテッドだけど
コロナ明けの影響からか、ミスが多く
なかなかチャンスを掴めない
逆に中途半端なプレスをかわされ、キレキレのサンマクシマンにやられることが多く
サンマクシマンの突破から追加点…
と思われたがオフサイドのジャッジでノーゴール
ユナイテッドのチャンスはマクトミネイの縦パスをロナウドがさばいて
走り込んだフェルナンデスが倒されるも
その前のロナウドがオフサイドで決まらず
前半のユナイテッドはいいところなく、1点リードを許す
後半、ランゲニックが思い切って動く
フレッジ、グリーンウッドに替えてサンチョ、カバーニを投入
フェルナンデスを1列下げロナウドとカバーニの2トップに
ただ、ニューカッスルの好調さは止まらず
クロスに合わせたサンマクシマンのシュートは決定的だったが
ミートせずにデ・ヘアのスーパーセーブ
ユナイテッドもフェルナンデスが1列下がったおかげでフリーになることが多くなり
サンチョへのサイドチェンジを通すと
サンチョのクロスにカバーニが合わせるも惜しくも枠の外
攻勢に出るユナイテッドに対して、ニューカッスルもカウンターで対抗
デ・ヘアのスーパーセーブでなんとかしのぐと
フェルナンデスのパスに抜け出したダロトが折り返すと
カバーニがシュート
一度は止められるもルーズボールを押し込んで、1-1の同点
最後ニューカッスルの反撃を許すも
ポストに救われたり、デ・ヘアのスーパーセーブで
なんとか1-1のドロー
内容的には負け試合
引き分けただけでも御の字
下位のチームにこれでは先が思いやられる
ヴァランはともかく、マグワイアがかなり鈍かった
サンマクシマンに全くついていけなかった
あとはプレスの練度というかやり方は改善の余地がある
攻撃はミスが多く話にならない
その中でもカバーニは別格だった
スペースの作り方、使い方
カバーニがいなければ同点も危うかったかも
ダロト、アレックス、サンチョもよくなってるし
もうちょっと噛み合ってくれば面白くなるかも