theatre of dreams -114ページ目

アイネクライネナハトムジーク

GW第4弾

伊坂幸太郎作品なので公開されたときに見に行こうと思ってたのに

恋愛映画だし、タイミングが合わなくて見に行けなかった

普通の恋愛映画ではなく

伊坂テイストというか、伏線からの展開を盛り込んだ感じ

普通におもしろかった

原作は短編が絡んでるような構成らしく

それを映像化したんだろう

 

三浦春馬良かったなぁ

惜しい人を亡くしたもんだ…

 

ブレードランナー2049

GW第3弾

なんか評価しづらい

前作も内容はそれなり

世界観が評価された感じだったように思うが

今作もそんな感じ

内容はそれなり

世界観はちょっと変わったかな

そもそも前作がアンドロイドは電気羊の夢を見るかが原作だったと思うけど

今作のほうがその色合いは出てたかな

ただ、前作を象徴してた酸性雨がなくなって

雪になったのはより生存が厳しくなったということなのか?

難しい…

大台

今日は雨はふらなかったけど

未明に降った雨を考慮して佐伯城に行くのは断念

近場での散策

ところが思った以上に欲しい物があったため、結構な出費

火の鳥7、13巻

アオイホノオ14巻

MGマラサイ

極上パロディウス、出たなツインビー サターン版

 

火の鳥とマラサイは今年狙ってたやつなんでいいとして

アオイホノオは引っ越しで何故か1冊だけ抜けてたもの

そしてレトロゲーム

正直自分の持ってるサターンが動くかどうかもわからないけど

動画見てほしくなって完全な衝動買い

まぁ、どっこも行かなかったからこのくらいはいいのかな…

ダビンチコード

GW第2弾

なんか見てて見たことあるかもと思ったけど

そのまま鑑賞

うーん

難しい

宗教はたちが悪いを体現してる映画

聖地巡礼じゃないけど

好きな人は楽しめるのかな

スーパーマリオブラザーズムービー

ソニックと違ってこっちはフルCGで作ったみたい

制作に任天堂のスタッフが関わってるので

安心した作りになってる

まぁ、話としてはたいしたことないけど

マリオとしては大正解

続編も作られそうだし

次はヨッシーが出てくるのかな

劇場版ラジエーションハウス

GW第1弾

正直見る価値なし

そもそも放射線技師じゃなきゃだめなとこがほとんどない

最初の事故のトリアージとか

昔の機械の使用法ぐらい

これじゃあラジエーションハウスである意味がない

日本の映画の悪い典型みたいな作品

藤枝VS大分

前節は退場者を2人出し、しかも3連敗

良くない流れの大分

この試合は前節休ませてた野嶽、藤本、デルランを先発

ペレイラの替わりは予想通り上夷

序盤から双方ハイプレスを仕掛け

相手の自由を奪う戦術

そんななか茂の戻したボールを上夷がクロス

伊佐の合わせたシュートがDFに当たりながらゴール

大分先制

対する藤枝も前半終了直前、ルーズボールをダイレクトで合わせた強烈なロングシュート

高木がなんとか防ぎ

前半は大分が1点リード

後半開始早々、オーバーラップした上夷の折返しを

中川が流すと

藤本がシュート

こちらもGKのスーパーセーブ

負けられない藤枝も後半に入って明らかに攻勢を増すも

大分の体を張ったディフェンスを崩せず

逆に野村のクロスを走り込んだ弓場が合わせて、0−2

これで勝負あり

野村を羽田に替えて、逃げ切り体制

終了直前の藤枝のビックチャンスもGKのスーパーセーブで防ぎ

0−2の完勝

 

弓場のゴールって前も野村のアシストじゃなかったっけ?

波長が合うのかもしれない

ペレイラの不在も感じさせなかったし

高木が復帰してから守備は安定してる気がする

その分藤本がちょっと物足りない

研究されてるのはわかるけど、それをなんとか攻略してほしい

 

 

 

雨のGW

せっかくのGWなのにほぼ雨

明日は晴れみたいだけど

一日だけでもなぁ

なんかプラモでも作るか

それと一日一本映画でも見るか

どちらにしても引きこもり確定

寝過ごした

レコンギスタまつりが終わってからWOWOW解約しようと思ってたら

いつの間にか値落ち

気づいたら月超えてやんの

おかげで1ヶ月分余分に払うことになってしまった

これで面白いコンテンツなかったら最悪

レコンギスタまつり

1ヶ月分で3ヶ月分WOWOWが見られるキャンペーンも今日が最後

最後の最後でGのレコンギスタの劇場版5部作が一挙放送というなかなかのイベント

ただ、DVDレコーダーにそこまでの空きはなく

朝から録画分見まくって容量確保に必死

なんとか確保できそうだけど

その後の普通の録画分はちょっと厳しそう

どこまでいけるか?