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5月

GWとコロナで何もしないまま5月も半分過ぎちゃった

良かったのはDVDレコーダーの容量が増えたことだけ

夏服の準備と旅行の準備もできたか

一回かかったら次は当分大丈夫なのかな?

 

後遺症?

熱も下がったし

調子としては悪くないはずなのに

膝が痛い

確かに右膝は痛めてたんだけど

最近は痛くなかったし、そもそも今は両膝が痛い

しらべてみるとコロナの後遺症で関節痛というのがあるらしい

それも結構多いみたい

もうすぐ良好だっーつうのにいつまで痛むのか?

 

復活

ようやく体温も平熱の35度台に戻り

咳が少し残るけど

あとはだいたい元通り

なんとか復活

自分は4度目のオミクロン株対応のワクチンは受けてないので

今までの抗体が残ってたからなのか

そもそも弱毒性だからなのか

1、2日はきつかったけど

薬のおかげで思ったほどではなかった

正直、3月の風邪のほうがきつかったくらい

濃厚接触者の全くいない自分が感染するくらいだから

マスクなんて意味ないんだろうなぁ

 

大分VS熊本

コロナに感染したため観戦できず

ネタみたいだけど家で観戦

連勝中の大分

今節はGKを西川、左CBを香川

左サイドハーフを藤本、ボランチに弓場とかなり変えてきた

 

序盤、藤本がいきなり魅せる

ドリブルで仕掛けて単独突破

シュートこそバーに弾かれたものの惜しいチャンス

ところが直後、相手のシュートがDFにあたってコースが変わり、そのままゴール

0−1で熊本先制

負けられない大分も上夷の突破からのクロスを伊佐が合わせるも

GKのスーパーセーブでゴールならず

カウンターから野村が持ち上がり伊佐にパス

伊佐を折り返しを弓場が合わせるも今度はポストに弾かれる

後半、CK崩れのボールを藤本がクロス

安藤が合わせるもGKがまたしてもスーパーセーブ

正直今日はだめかなと思ってたら

中川の狙いしましたシュートがギリギリに決まって、1−1の同点

負けられない大分はサムエルを投入し、放り込み作戦をするも

ゴールは遠く

そのまま1−1のドロー

 

惜しいチャンスは何回もあったのに決めきれなかった

そういう意味では勝ち点3を逃したとも言えるし

パスミスも多くよくやられなかったと思えば結果は妥当かもしれない

GKの西川は高木との差が顕著だった

リズムも悪いし、何より判断が遅い

高木はベンチにも入ってなかったけどケガでもしたんだろうか?

陽性

昨日の体調不良はきょうになっても良くならず

病院に行くとまさかの陽性判定

誰とも濃厚接触してないんだけど

やっぱ同じ職場でコロナになった人からだろうか?

一応薬を飲んでるけど

いまだに38℃台をキープ

正直きつい

なんでこの時期…

体調不良

なんか調子悪い

関節痛いし

熱も37度以上あるし

きつい

コロナ中はほとんど体調崩さなかったのに

コロナが収束してからまたしても発熱

なんだろうねこれ?

明日も厳しいか?

 

レアルVSマンチェスターシティ

チャンピオンズリーグ準決勝

事実上の決勝と言われるこのカード

レアルはミリトンが使えず、アラバがCB

左のサイドバックはカマビンガ

アンカーにチュアメニではなくクロースを起用してきた

シティはヴィニシウス、ロドリゴを警戒して

ストーンズをCBにした4バックを採用

ミラーゲームとなり、シティのほうが受ける形か?

 

ボールを支配し、ペースを握るシティ

ハーランドは抑えられてるものの、他の選手がチャンスを演出

デブライネやロドリがミドルをうつも

クロトワがきっちりセーブ

そのうちハーランドもシュートを打つようになるが

ここはきっちりコントロールしてる感じ

そしてヴィニシウスがプレスからボール奪ってカウンター

決まりはしなかったものの

スタジアムは大盛りあがり

カマビンガがドリブルで持ち上がり、ヴィニシウスにパス

ヴィニシウスが強烈なミドルを決めて、レアル先制

これでレアルも息を吹き返し、互角の状況へ

後半、ラインギリギリで抜け出したデブライネがシュート

クロトワのスーパーセーブで防ぐ

ただ、この試合結構ミドルをうってたデ・ブライネがついに決める

ギュンドアンのパスをダイレクトでデ・ブライネがシュート

弾丸ミドルがゴールに突き刺さって、1−1

なんか抗議してたけどどうも直前のプレーでボールが出てたんじゃないか?

ってことらしい

抗議が求められず、VARもなく同点に追いつかれる

負けられないレアルはアセンシオ、チュアメニを投入

終了直前、チュアメニの強烈なミドルはエメルソンがスーパーセーブし

そのまま1−1のドロー

 

かなり見ごたえのあったゲーム

もしかするとレアルはデ・ブライネのゴールが認められたことに

納得してないのかもしれないが

結果としては妥当なもんだろう

この流れならセカンドレグもほぼ同じような展開になるだろう

できればシティの3冠は見たくないので

レアルに勝ってほしいが…

 

 

 

 

コロナ明け

コロナ明けということで5月の下旬に旅行する予定

ただ、まだその旅行に行ってないうちに

次の旅行の手配をしなくちゃならない

次の次の旅行の予定は7月はじめ

もう飛行機あたり予約しないとまずい

今年は忙しくなりそう

 

5類

ようやく5類に移行したものの

うちの会社の対応は全く変わらず

いつになったらマスクを外せるのやら…

 

大分VS金沢

前節、藤枝に勝ち、連敗脱出の大分

今節は藤本を休ませ、高畑を起用

 

試合開始早々、いきなりのチャンス

ゴール前のルーズボールを伊佐がシュート

GKの正面でゴールならず

ただ、中川がルーズボールをダイレクトでうったシュートは

きれいに決まって、大分先制

幸先いいと思ってたら

今度は相手の振り向きざまのミドルがきれいに決まって、1−1

振り出しに戻る

そしてカウンターからダイレクトプレーできれいに崩され、1−2

逆転されてしまった

大分も黙ってない

デルランの縦パスを伊佐が受けて、高畑に流すと

高畑はスペースにパス、走り込んだ野嶽が角度のないところから決めて

2−2

その余韻も冷めないうちに高畑のCKを安藤が合わせて、3−2

前半のうちに逆転してしまった

後半に入っても一進一退の攻防は変わらず

CK崩れのクロスから決められ、3−3

三度同点

まだ終わらない

相手陣内でボールをカットすると

カウンターから野村のクロスを中川が合わせて、4−3

大分が再び勝ち越し

疲れの見えた野嶽、中川、伊佐、茂と選手を交代させながら

試合をコントロールし

なんとか逃げ切ってGW2連勝で2位に浮上

 

なんとか打ち合いを制した

それにしても今期はいろんな選手がゴールを上げてる

いつもスタメンでゴールがないのは上夷とデルランぐらい

まぁ、その分失点が多くなってる気がするけど…

次節の九州ダービーに勝てばまた上昇気流に乗れそう