民放の朝
大分には民放が3局しかない
その朝の情報番組のうち
TOSでZIPの水卜アナが
OABでグッドモーニングの新井アナが結婚した
これでOBSのTHE TIMEの誰かが結婚したら
ちょっとおもしろい
運の無駄遣い
最近良く金を拾う
先週は50円
機能は100円
たいした金じゃないし
そんなに地面のあるところを歩いてるつもりはないのに
なぜか拾う
運がいいのか?
逆に運の無駄遣いなのか?
それともたまたま自分の行動パターンと似てる人の財布に穴が開いてるのか?
もう1回くらい拾ったら、さすがに怖い
町田VS大分
前半の天王山
首位攻防戦
大分はいつもと同じスタメン
町田はよくわからない
序盤からお互いのプレスがぶつかり合う中
先制したのは町田
CKからとっておきの連携プレーを決め
町田先制
そしていつものミス、ディフェンスラインのパス回しをカットされ
荒木にきれいに決められ、2−0
直後にも決定的なチャンスを作られるも
デルランがギリギリでクリア
ただ、その後のカウンターからエリキに決められ、3−0
完敗した大宮戦と同じような展開
前半だけで3失点
後半、上夷、中川に替えて高畑、宇津元投入
4バックに移行
これで藤本が1列上がり、大分もチャンスを作れるようになり
互角の展開
そして藤本の縦突破からのクロスを宇津元が合わせて、3−1
これで大分がペースを握り
野村のFKをペレイラが合わせるも、GKの好セーブ
逃げ切り体制に移行した町田を崩せず
3−1で完敗
1失点目はしょうがないにしても
2失点目はいつものミス
実際にカットされたのは上夷だけど
その前に完全にマークされてる弓場にパスを出したGKの西川のミス
今までははずしたりしてくれたけど
さすがに上位のチームははずさない
それにそういったプレーを続けることで
相手を調子づかせてしまう
ほんといつになったら修正されるんだろ?
ポープといい、小島といい大分にはいいGKがいたんだけどなぁ
ユナイテッドVSセビージャ
ヨーロッパリーグ準々決勝
ユナイテッドはエースのラシュフォードがケガのため
サンチョを左ウイング
カゼミーロが帰ってきたので、
フェルナンデス、サビッツァーのインサイドハーフ
対するセビージャはラキティッチぐらいしかわからない
試合開始早々、プレスからアントニーがボールを奪うと
サンチョにスルーパス、サンチョが落ち着いて決めたが
オフサイドのジャッジ
いきなりのチャンスは決めれなかったが
フェルナンデスのパスをラインギリギリで受けたサビッツァーが落ち着いて決め
ユナイテッド先制
そしてカウンターからマルシャルが起点になってスルーパス
裏に抜けたサビッツァーがきれいに決めて、2−0
完全にユナイテッドペースで3点目を狙うもなかなか決まらず
逆に前半終了直前、シュートブロックに入ったフェルナンデスの手に当たり
まさかのイエロー
これでセカンドレグは出場停止になった
続くCKもデ・ヘアのスーパーセーブで防ぎ
前半はユナイテッドが2点リードで折り返す
後半もユナイテッドペースは変わらず
連戦に向けて、選手を休ませ出す
ヴァラン、フェルナンデス、サンチョ、マルシャル
そして最後は惜しいシュートを放ったアントニーを交替させ
カードを全部使い切ると
終盤、なんでもないパスをマラシアが後逸
裏に抜け出したヘスス・ナバスに奪われ、クロスがマラシアにあたってコースが変わり
そのままゴールイン
これで1点差に追いつかれると嫌なムードが漂い始め
今度はマルティネスがケガで離脱
一人少ない状況になってしまい
いよいよセビージャペース
ロスタイム、一度はデ・ヘアのスーパーセーブで防いだものの
相手のシュートがマグワイアにあたってコースが変わり、そのままゴールイン
同点に追いつかれた
逆転こそ許さなかったものの
ほとんど勝ちが見えてたゲームを引き分けに持ち込まれてしまった
なんというか言葉がない
完全に勝ちゲームを引き分けに持ち込まれ
しかもセカンドレグはフェルナンデスとマルティネスが使えない上のアウェイ
これは厳しい
せめてラシュフォードでも戻ってくればなんとかなるか…
大分VS山口
ホームゲームだけど水曜開催ということで自宅観戦
最近は先制して最後に反撃の1点を失うことが多いが
今日はどうだろ?
スタメンは前節と同じ
ここまでケガ人がいないのはさすがに珍しい
フィジカルコーチがいいのか?
たまたまなのか?
序盤、ペレイラの蹴ったボールが至近距離で元大分の小林に当たるアクシデント
どう見てもフラフラしてるし
脳震盪で外したほうがいいと思うけどそのまま起用
なんか危ないなぁ
カウンターからの野村のスルーパスに抜け出した藤本が
GKと1対1になるもシュートは枠の外
いきなりの決定機を外す
そして前半終了直前、野村のFKをペレイラが合わせて
大分先制
まだ終わらない
前半ロスタイム、ルーズボールを受けた藤本がハーフェイラインから独走
今度はきっちり決めて、2−0
これで勝負あり
後半開始早々、またしても野村のスルーパスに藤本が反応
今度は外す
右足で蹴ったシュートは決めて
左足の2本のシュートは外す
左足が課題かな
徐々にボールを回せるようになった山口も
ダイレクトプレーで1点返すと
大分も負けてられない
ゴール前で野嶽が落としたボールを野村が豪快に決めて、3−1
あとは藤本、伊佐、野嶽、野村を休ませる余裕で逃げ切り
3−1で単独首位
この試合も野村が1ゴール1アシスト
かなりコンディションがいいんだろう
それと藤本はもう1点は取ってほしかった
左足の練習が必要かな
次節は首位攻防、6ポイントマッチ
前半の天王山になるだろう
シティVSバイエルン
チャンピオンズリーグ準決勝
見ない間にかなりシティの布陣はかなり変わってた
ハーランドをトップにサイドがグリーリッシュとシウバ
インサイドハーフがデ・ブライネとギュンドアン
ボランチにロドリとストーンズ
3バックはアケ、ディアス、アカンジ
ウォーカーも使ってないし
何よりフィリップスじゃなくストーンズをボランチに起用してるのびっくり
対するバイエルンは
チュポモティングがケガで使えず
ニャブリを起用してるのは0トップ?
あとはいつもと同じみたい
先にペースを握ったのはシティ
バイエルンのプレスをうまくかわしてボールを運んでいく
そしてロドリがきれいなミドルを決めてシティ先制
そのあともシティが波状攻撃
ギュンドアンのシュートはゾマーがスーパーセーブ
バイエルンの攻撃は軸がいないので
最後はどうしてもミドルになってしまうので
なかなか厳しい
ザネのミドルくらいしか可能性を感じなかった
後半もバイエルンはザネの突破からチャンスをつかむも
GKの好セーブ
あとはシティのワンサイドゲーム
グリーリッシュのヒールパスにアケのシュートはGKのセーブ
CKからディアスのシュートもセーブ
とゾマーがなんとかしのいでいたが
ここで味方のミス
ウバメカノがグリーリッシュにボールをカットされ
パスを受けたハーランドのクロスをシウバが合わせて、2−0
これで勝負あり
CK崩れからシウバがクロス
ストーンズが折り返したところをハーランドが合わせて、3−0
バイエルンもミュラーを投入するもときすでに遅く
そのまま3−0でしての完勝
ゾマーのセーブがなければもっと差はついてた
そのくらい差があった
トゥヘルには悪いけど
やっぱり本職のFWがいないというのは厳しい
セカンドレグもこのままでは難しいかな
シティは盤石
初めてのビッグイヤーを取りに行く気だろう
AIR
日曜まで全く観る気がなかったのが
昨日おもしろいという記事を見て早速観てきました
要はナイキがジョーダンと契約してエアジョーダンが生まれる話なんだけど
実際の話だけに結果がわかっていても面白かった
特にジョーダンと契約したのはNBAに入る前というのはびっくり
そんな新人に社運をかけるなんて日本じゃ考えられない
しかもカラーリングが違反してるから毎試合罰金を払うとか
もうむちゃくちゃ
そういう意味でナイキもジョーダンもなるべくしてなった気がする
ジョーダンのお母さんも素晴らしかった
おそらくはアディダスやコンバースにもインセンティブの追加を打診して
断られた挙げ句のナイキだったはずなのに
それを全く見せずに交渉するあたりは情に流されないというか
子供の才能を信じる母の偉大さなんだろう
今年に入ってノンフィクション系はハズレがない
ヘルメット
自転車のヘルメット着用が努力義務になった
まぁ、買うつもりもなかったけど
どんな感じかなと思って自転車屋に行ったら
すげーレジで並んでるし
展示してあったのも定番なのか売れ残りなのか
たいしたものはなかった
もし買うにしても
相当先になりそう
