タクティクスオウガ
まだリボーンをやってるが
正直、バランスが悪く
60点ぐらいの出来
それよりもタクティクスオウガの開発の記事が掲載されて
その内容にびっくりした
タクティクスオウガを動かしてたHERMITというエンジンがX68000で作られてたこと
68ってことはおそらくはマシン語で作られてる可能性が高く
それで描画や思考が早かったんだろう
今になって知るとは…
伝説になるにはそれだけの理由がある
千葉VS大分
内容は良くないながら結果的に勝ってる大分
今節も同じく0トップ
子供だましがいつまで通用するか…
千葉がいい位置でFKを獲得すると
田口のFKはGKの手をかすめバーに弾かれる
逆に右サイドで藤本がクロス
飛び込んだ野村が合わせるもGKの好セーブ
完璧なタイミングだったのに…
前半終了直前、CK崩れのボールを高畑がクロス
安藤が合わせるもバーに弾かれ、ゴールならず
後半、藤本がペナルティエリア内で倒され、PKゲット
野村が落ち着いて決めて、大分先制
先制した大分はいつものようにサムエル、渡邉、保田とフレッシュな選手を投入し
高畑のFKを安藤が合わせるも今度はポストに弾かれ
追加点ならず
逆に千葉のCKからのシュートが野村の手に当たりPK
土壇場で同点に追いつかれる
負けられない大分だけど
ここでアクシデント
交代カードを使い果たしたあとにペレイラが足のケガ
サイドは千葉の猛攻を受けるもなんとか1−1のドロー
結局、この0トップじゃ1点以上は取れない
しかも守備の要であるペレイラが離脱すれば
上位3連戦はかなり厳しい
デルランにがんばって欲しいとこだけど
このゲームもあわやPKとなるようなファウルをするし
安定感はあまりないかも
下手すりゃ3連敗で今期終了とかならなきゃいいけど…
フラッシュ
久々のDC
しかも今回はジャスティス・リーグの要素もかなり高く
DC初のマルチユニバース
もしかしてスパーダーマンで歴代スパイダーマンが出てきたのに
インスパイアされた?
フラッシュはスピードが早いだけでなく
過去に戻れる能力があり
死んだ母を助けちゃったことがマルチバースの始まり
ティム・バートンのバットマンに出てたマイケル・キートンが出たり
最後はジョエル・シューマッカーのバットマン&ロビンに出てたジョージ・クルーニー
ヴァル・キルマーは出なかったけどかなり懐かしいメンツ
お話としてはマルチバースとしては珍しく
救えないのでこの世界は諦めようという現実的な展開
それもDCユニバースを刷新するらしいから
これで違うユニバースになったということで
役者さんを変えていくことにつながり
そういう意味ではかなりねられた脚本
ただそれを抜きにしても最後のシーンは涙モノ
WEB取説
バンダイがネットでガンプラの取扱説明書が見れる
WEB取説のサービスを始めた
今のところ全部が全部ではないけど
MG、HGは見れるっぽい
これでプレミアムバンダイのものとかも見れれば
最高に面白い
台風
自分の今度の旅行予定で
どうも天気が芳しくない
まだ10日あるので変わる可能性はあるけど
もしかすると厳しいかもしれない
それなら逆に台風とか来てくれると
雲を一時的に吹き飛ばしてくれるので
案外いいようになるかもしれないが
台風の予定もなし
今度の旅行は初日と最終日は決まってるので
あまり変更の余地がないから
雨がふらないことを祈るだけ
バブル
7月23日に行われるバイエルンVSシティ
平日だっていうのに一番高いチケットは80000円
自分が見るかもしれないカテゴリー4だって18000円
クラブワールドカップだってこんなに高くない
しかもどこまで主力が出るかわからないし
これで完売するの?
もし完売したら日本の景気も本物かも?
中間発表
J2もようやく半分の21試合が終わった
トリニータはといえば
いいことも悪いことも予想外
いいことはFWの補強をしてないので
今期はだめだろうと思ったのに
堂々の2位は上出来以上
まさに接戦をかなりモノにした印象
悪いことは上位の中で最小得点、最大失点
得失点が3しか取れてないのは痛い
特に守備はある程度計算できると思ったのに
ここまで失点が多くなるとは予想してなかった
GKと大量失点は今後の課題
後半戦、特に磐田、町田、清水の三連戦が鍵になるだろう
ここの結果いかんでは今期が終わってしまうこともありうる
あとは終盤の相手が比較的ラクな相手なので
ラストスパートも期待できるわけで
さて後半戦も楽しみ
大分VS岡山
前節はFWのいない0トップで
うまくいかないながらも勝利した大分
今節もFWがいないのは変わらず
ボランチが安田から池田に変わっただけ
序盤からサイドをうまく使って攻める大分
野村のスルーパスを受けた上夷のシュートは枠の外
得意の左サイド、藤本を追い越した高畑のクロスを弓場が合わせるも
野村に当たってゴールならず
そして池田のクロスを藤本が合わせるも
中川がオフサイドのジャッジでノーゴール
現場で見ても映像で見てもやっぱりプレーに関与してないし
これをオブサイドに取るのはおかしい
前半ロスタイム、岡山のビッグチャンス到来も
ゴールラインギリギリでペレイラがクリアして
前半はスコアレス
後半は岡山の反撃もあり、一進一退の攻防
そして選手交代がゲームを決める
藤本を完璧にマークしてた本山がバイスに代わり
藤本のマークがゆるくなり
保田、渡邉、サムエル、屋敷と攻撃陣をリフレッシュ
それが大当たり
カウンターから渡邉が持ち上がり、サムエルにパス
サムエルがマークを引き付けて、フリーの藤本へ
藤本が角度のないところから決めて、1−0
クロスっぽかったけど決まれば御の字
ロスタイムの岡山のFK
シュートがGKの正面に来た運もあって
そのまま1−0で辛勝
ほんとに勝っただけというゲーム
相変わらず0トップがうまくいってるとは言い難い
それでもこの2試合で勝ち点3を取れてるのは大きい
7月になったら磐田、町田、清水の3連戦があるので
そこまでは勝ち点を落としたくないところ
休暇
うちの会社が裁判の結果、休みを減らすことにしたらしい
本来は休みを減らすようなことはできないらしいが
条件がいくつかあって、労働組合が存在し
その労働組合が認めたならオッケーらしい
正直、労働組合に在籍してる自分たちは了承した覚えはないけど…
ただ、ほんとにおえらいさんはわかってない
今日び
休みを減らすような会社に誰が入ってくるか?
ただでなくても今は、求人が厳しいというのに
自ら黃信号を灯すようなもの
気づいたときには手遅れなのに…