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苦行

なんか予算が余ったということで豪華な弁当が昼食に出た

あくまで他の人から見た…

開けてみたら御飯の上に焼き肉のようなものが大量にのってる

いわゆる焼肉弁当なのか?

さすがにこれは食えない

いくら肉が多少食べれるようになったとはいえ

ちょっと無理ということで

結局ほかのものを食べることにして、弁当はあげちゃった

肉が嫌いというのはそんなに特別なことなんだろうか?

 

 

陽気

今日はなんだか暑かった

いつもの服だと汗ばむぐらい

まぁ、今日が特別だとしても

春が近づいてるのは確か

どっか行きたいなぁ

おきぬけ

自分は睡眠障害なので

いつ寝るか、いつ起きるかはランダム

よって時間感覚がかなりムチャクチャ

そこで便利なのがEchoShow

起き抜けでも「アレクサ今何時?」というと

真っ暗でも答えてくれるので2度寝するかのいい目安になる

まぁそれぐらいしか使ってないんだけど…

シン仮面ライダー

庵野秀明のリメイクシリーズ

シン・ゴジラはおもしろかった

シンウルトラマンはまぁまぁ

さてシン仮面ライダーは?

 

アマゾンやブラックよりは全然良かったけど

もうちょっとなんかなかったかなぁ…

そもそもショッカーの存在理由がよくわからない

偏ったやつの希望を叶えるみたいなことなんだろうけど

結局そいつ次第で

殺したいやつ、ルールに厳しいやつ、派手なことが好きなやつ

支配したやつなど国家にとっては邪魔なんだろうけど

いまいちピンとこない

シンシリーズなんだから最初の部分も丁寧にやるのかなと思ってたら

そこはすっ飛ばして、いきなり逃げるとこからと

導入もなんかよくわからない

終始そんな感じだから最後もなんだかよくわからない終わり方になった

一郎をどうにかするイコール、ショッカーを潰すことじゃなかったの?

とにかく話がよくわからなかった

仮面ライダーというより時々アクションのある宝塚みたいな感じ

イマイチ

 

ユナイテッドVSフラム

FAカップ準々決勝

カゼミーロが累積警告のため久々にマクトミネイが先発

 

序盤からフラムの勢いに押され

ユナイテッドはなかなかチャンスを作れず

完全にフラムペース

前半の終わり頃にようやくボールがつながるようになってきたが

前半はゴールは生まれず

後半も流れはフラム

CKからウィリアンのシュートはデ・ヘアのスーパーセーブ

そのあとCKをニアでそらされ、ミトロビッチが合わせて、フラム先制

負けられないユナイテッドはマクトミネイに替えてアントニー

ところがフラムの攻勢は変わらず

デ・ヘアのセーブがなければワンサイドゲームになってそう

じょじょにアントニーが影響力を発揮すると

ユナイテッドもチャンスを作れるようになり

カウンターからアントニーのパスを受けたサンチョが切り返しからシュート

ウィリアンが手で落として一発レッドのPK

抗議をした監督やミトロビッチもレッドカードで

あっという間に2人

それも主力がいなくなってしまった

騒然とするスタジアムの中、フェルナンデスが冷静に決めて

1−1の同点

こうなると押せ押せのユナイテッド

その余韻も冷めないうちに

裏に抜けたショーの折返しをザビッツァーがヒールで合わせて

2−0

これで勝負あり

ラシュフォードを休ませ

終了直前にはフレッジのパスを受けたフェルナンデスがダメ押しの3点目を決め

終わってみれば3−1の完勝

 

内容からすれば負けてもおかしくなかった

それが一つのプレーでガラッと変わってしまった

フラムにとっては完全に自滅

自らの勝利を捨ててしまった

ユナイテッドにとっては我慢してたら棚からぼたもちが落ちてきた感じ

サンチョも良くなってきたみたいだけど

マクトミネイはカゼミーロの代わりにはならないこともよく分かるわけで

なかなか難しい

次は国際Aマッチデーなのでケガなんかしてこなきゃいいけど…

 

 

 

 

 

大分VS千葉

いまだに無敗の大分

今節は左サイドハーフに高畑を起用

藤本はベンチ

 

試合開始早々、ルーズボールからのチャンスは

千葉の体を張ったディフェンスに防がれるも

全く同じ位置からの2度めのFKを

高畑が直接決めて、大分先制

コースも良かったけど、GKへの視線を切ってたのが良かったかな

ただ、藤本と違って自分で仕掛けられない高畑は

攻撃に関してはブレーキになってる印象

その後はペレイラのロングシュートが枠を外れたぐらいで

やっぱり見せ場は少ない

後半、相手のいいチャンスを作られるもGKの好セーブ

そして野嶽がパスカットから珍しく攻撃参加

ワンツーから抜け出してクロスを上げると

高畑が合わせて、2−0

これで勝負あり

終了直前に1点返されるもそのまま逃げ切って

2−1で辛勝

 

守備は危なげなく

J2でもトップクラスじゃないの?

中盤も悪くないし

これでいいストライカーがいたら

余裕で昇格できると思うんだけど…

Winny

自分はMacなのでWinnyの名前は知ってたけど

使うことはなかった

まぁ、亜種的なやつは使ってたけど…

それが匿名性が高いのに捕まるやつが出だして自分自身は使用をやめた

ただ、開発者が捕まってたのは知らなかった

個人的には法的に罪には問えないだろうけど

Winnyのせいで何億と利益を損ねた人達がいるわけで

その人たちのことを考えれば何もなしとは行かないだろうとは思ってた

 

それがこの映画がどこまで真実に近いのかはわからないけど

いろいろと考えさせられた

まず逮捕されたのは限りなく自業自得に近いこと

逮捕されたあとも危機感がなく

もしかするとそれが裁判が長引いた原因かもしれない

それにしても地裁で有罪が決定したあと

罰金を払ってプログラマーに戻る選択もあっただろうに

あとに続く人のために控訴したのは責任感からなのかな

どちらにしても無罪が確定してから1年ちょっとで亡くなったのは残念で仕方がない

唯一の救いは志をわかってくれる弁護士と会えたことだろうか…

 

エンディングは必見

実際の金子さんの映像が流れるんだけど

東出とほぼ一緒

どれだけ役作りしたかが見えて、ちょっと感心してしまった

 

 

 

 

ユナイテッドVSベティス

ファーストレグでユナイテッドが4−1で勝ったため

このゲームはヴァラン、アントニー、ショーを休ませ

ペリストリ、マラシア、マグワイアを先発起用

 

序盤からガンガンくるベティスに押され気味のユナイテッド

ペレスのスルーパスに抜け出したファンミのシュートは枠を外れる

その後もパスミスが多く、苦し紛れのロングパスで裏を狙うぐらいで

なかなかいい形が作れず

ベティスペースで試合は進み

ファンミがに抜け出してGKと1対1になるも

デ・ヘアの好セーブでなんとかしのぐと

前半終了直前、FKのこぼれ球をペリストリがシュート

ベグホルストが押し込むもポストに弾かれゴールならず

ただ、ちょっとゴールの匂いがしてきた

後半、ベティスのCKからのチャンスをデ・ヘアのセーブで防ぐと

ラシュフォードが狙いすましたロングシュートを決め

これで勝負あり

ラシュフォード、フレッジ、フェルナンデス、ワン・ビサカ、マルティネスと

主力を休ませつつ

ベティスの反撃を抑え

1−0で逃げ切り、ベスト8進出を決めた

 

内容としてはあまり良くなかった

よく勝ったもの

次の相手はセビージャ

っていうかベティスの次がセビージャって…

4、5kmしか変わらんやん

まぁ、アーセナルが負けてくれたのでどこでもいいっちゃいいんだけど…

 

 

 

U-20

U-20のアジアカップで大分の屋敷が全試合出場を果たしていたが

準決勝で敗退したみたい

どうも本職ではない右サイドバックで起用されてたみたいだけど

全試合出るということはそれなりに期待されてのことだろう

大分に帰ってくれば右サイドのいいオプションになるだろう

一緒に行ってた保田といい

その経験が糧になってくれればなお嬉しい

大暴落

ここにきて利上げの影響が大きくなってる

アメリカの地銀の2行が破綻したことを始め

各国での信用不安に火をつけ

連日の株価下落に円高ドル安

さすがに利上げも一時的に止まりそう

ホントなら投資も引き上げたいとこなんだけど

まだその時期ではない気がする

厳しいなぁ