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城びとというホームページを発見した

いろんな城の情報は載ってるとともに

データベースもあるサイト

そこで何日かかけて自分の行った城を登録した結果が

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今年は無理にしても来年あたりに大台に乗りそう

ちょっと残念なのが一つだけデータベースにない城があって

そこが行くのに一番金がかったところだっていう妙なオチ

 

7冠

アカデミー賞で自分が酷評したエブリシング・エブリウェア・オール・アット・ワンスが

7冠をとったらしい

作品賞、監督賞、主演女優賞、助演男優賞、助演女優賞、脚本賞、編集賞の7冠

ほぼ総なめと言っていい

ちょっと前からアカデミー賞も人種問題やらが色濃く出てて

黒人がいなければおかしいとか

今度はアジア系ということなのか…

純粋に内容だけで見てるんだろうか?

これだからアカデミー賞は信用できない

 

 

清水VS大分

3連勝中の大分

デルランが復帰し、現時点のファーストチョイスか?

 

序盤からプレスをかける大分

ただ、さすがにバリバリの昇格候補なだけあって

なかなかチャンスがつかめない中

カウンターから野村のスルーパスに抜け出した弓場がGKと1対1

なんとかかわしたものの角度がなくなってシュートは枠の外

逆に前半終了直前、相手のスルーパスにGKが前に出てなんとかブロック

お互いの見せ場を作りつつ前半はスコアレス

後半に入ると清水がさらに攻勢を強め

チアゴサンタナ、乾を投入

野嶽がイエローをもらうも

ジャッジが変わるという珍しいこともありつつ

チアゴサンタナの強烈なシュートはGKが好セーブ

岸本のシュートもGKがセーブと

大分が粘り強く守ってそのままスコアレスドロー

 

なんとか引き分けた

まぁ全然ありの勝ち点1

守備はほぼ完璧だったと思う

ただ、やっぱり伊佐では点は取れない

頼みの藤本もサイドハーフで起用する以上

押し込まれると何もできない

最初から高畑を起用して

伊佐と藤本の2トップにするとか

あるいは点の取れる選手を取ってくるとしない限り

限界が近い

 

WBC

なんかやたらWBC見た?とか聞かれる

全く見てないし

そもそも今までも見たことがないというとだいたい驚かれる

そして理由の説明

野球は偏ってるから好きじゃない

そもそも左投げの選手のできるポジションが限られてるし

右と左でファーストまでの距離も違う

9人いて9回やるなら一人1イニング投げればいいとか言うと

だいたいは初めて知ったとか言われる

 

野球見るくらいならチャンピオンズリーグのほうがおもしろいとはさすがに言えない

ユナイテッドVSベティス

ヨーロッパリーグベスト16ファーストレグ

リバプール戦での大敗を受けてなにか変えてくるのかと思ったら

全く同じ布陣

ショックが残ってなければいいが…

対するベティスはさすがにわからないけど

まだホアキン・サンチェスがいるのにびっくり

 

試合開始早々、アントニーのスルーパスに走り込んだフレッジがクロス

ベグホルストが合わせて、ユナイテッド先制…

かと思いきやフレッジがオフサイドでノーゴール

ただいい形だった

その直後、ゴール前のルーズボールを拾ったラシュフォードが右足一閃

ユナイテッドが先制

カゼミーロのクロスをベグホルストが合わせるも

これはGKの正面

ショーのクロスをベグホルストが合わせるも

今度は枠の外

カウンターからのラシュフォードのシュートは

GKの好セーブと

序盤こそユナイテッドが流れを掴んでいたが

徐々にベティスのプレスがハマるようになり

サイドチェンジからペレスがサイドネットギリギリで決め

1−1の同点

トラップのときにハンドっぽいけど…

前半終了直前にもプレスからボールを奪われ

相手のシュートはDFにあたってコースが変わり、ポストに弾かれるという

あわやのピンチ

後半、ダロトに替えてワン・ビサカを投入

それが良かったのかアントニーの守備の負担が軽くなり

アントニーが得意のカットインからのシュートを決め

ユナイテッドが再び勝ち越し

その余韻も冷めないうちに

ショーのCKをフェルナンデスが合わせて、3−1

これで勝負あり

ラシュフォード、ショーを休ませる余裕で

その後もアントニーがフェルナンデスとのワンツーから抜け出してGKと1対1

ループシュートは枠の外

まぁ、フリーの味方が3人ばかりいたけど…

途中出場のペリストリが右サイドで仕掛けてクロス

マクトミネイが合わせたシュートのルーズボールをベグホルストが合わせて、4−1

この日も外しまくってたベグホルストがようやくの得点

そのまま逃げ切ってファーストレグは4−1の快勝

 

ちょっと危なかったしい場面もあったけど

決めるべき人が決めての先勝は大きい

余裕を持ってセカンドレグに望めるかな

バイエルンVSPSG

チャンピオンズリーグベスト16セカンドレグ

ファーストレグでバイエルンが0−1で勝ったため

PSGが勝ち上がるには2点差以上の勝利が必要なゲーム

バイエルンは攻撃的なデービス、コマンをスタメン起用してるし

印象としては攻撃的な感じ

勝たなきゃいけないPSGは3バックにしてハキミの攻撃力を活かそうとしてる感じ

ただ、メッシとエムバペの2トップはどう機能するか?

 

序盤からエムバペの突破力を中心に攻めるPSG

エムバペのクロスをメッシが合わせたシュートは

DFが体を張ってブロック

逆にバイエルンはムシアラがボールを持ったときにチャンスが生まれ

角度のないところからのムシアラのシュートはGKが好セーブで防ぐ

ただここでアクシデント

マルキーニョスがケガでムキエレに交替

バイエルンにもミス

GKのゾマーがプレスからボールを奪われ、あわや無人のゴールに…

というピンチをデリフトがギリギリでクリア

後半も同じような展開ながらムシアラがボールを持つ時間が増え

バイエルンがちょっと優勢

ムシアラのクロスをチュポモティングが合わせて、ゴールが決まったかと思いきや

ミュラーがオフサイドポジションにいて、ノーゴールのジャッジ

そしてPSGにミス

ディフェンスラインのボール回しをゴレツカに奪われ

ミュラー、ゴレツカと渡って最後はチュポモティングが合わせて

バイエルン先制

負けられないPSGもメッシのCKをセルヒオ・ラモスが合わせるも

GKのスーパーセーブでなんとか凌ぐと

終了直前、ちょっとファウル気味に見えたタックルでベラッティから

ボールを奪うとロングカウンター

最後は途中出場のニャブリが決めて、2−0

バイエルンが盤石の勝利でベスト8進出を決めた

 

まさに盤石

エムバペ対策もしっかりできてた

ベンチのカードも含めて、勝つべくして勝った感じ

負けたPSG

今の現代サッカーで守備をしない選手が2人もいたらそれは勝てない

どうしても選手同士の距離が離れてしまうし

サポートも難しい

金の配分にしても

メッシ、エムバペ、ネイマールといたら当然他に行く金も少なくなるわけで

チームコンセプト自体を変えない限りは

これ以上は難しいだろう

 

 

映画三昧

1、2月とおもしろい映画がなかったため

完全にスルーしてたのが

今月は見たい映画がたくさん

すでに見た

エブリシング・エブリウェア・オール・アット・ワンス

アントマン クアントマニア

これから見たいのが

フェイブルマンズ

Winny

シン仮面ライダー

ダンジョンズアンドドラゴンズ

全部見れるかな?

アントマン クアントマニア

久々のマーベル

ただ今回はアントマンと言うよりは征服者カーンの

顔見せの要素が強かったかな

だからアントマンらしさがちょっと薄い

日常のものが大きくなったり小さくなったりがあまりなく

そういう意味では驚きは少なかった

カーン役の人の冷静さが逆にすごく怖いというか

めちゃめちゃ存在感があった

評価は普通

天国から地獄

昨日は映画は面白くなかったけど

大分が久々の開幕3連勝で単独首位

こんな楽しいことはないと思って朝を迎えたら

ユナイテッドがリバプール相手に7−0の大敗

正直、目を疑ってしまった

せっかく今期はいい調子で来てたのに

あとを引きそうな大敗

まだ、プレミアもヨーロッパリーグも残ってるので

なんとか立ち治ってほしいが…

エブリシング・エブリウェア・オール・アット・ワンス

騙された

マルチバースって言うからてっきりマーベルモノかと思ったら

マーベルのマの字もない

全くの別物

アカデミー賞有力候補というから

面白いんだろうと思ったら

全く訳がわからない

何回も意識が飛んでしまった

ここ最近のワーストじゃないだろうか?

評価もかなり割れてるみたいで

かなり癖のある映画

お金を出すならおすすめはしない