プロジェクトメンバーの松田です。
ここ半年ほど、ニキビに悩まされ、
先日ついに皮膚科でお薬をもらいました。
それが、ニキビができる原因になる「面ポウ」をなくす薬みたいのですが、
塗ったら皮がむけるし、ヒリヒリするしで
こんなことならお薬を塗らんとけばよかったと後悔…。
そんなわけでお肌の調子が悪くて・・・。
そんなとき、イタリア研修に行った時、
そこの温泉を利用して作った化粧品一式をいただいたのを
思い出して、1年ほど前のものだけど
もうどうにでもなれ~と使ってみました
step①
温泉水の化粧水
これがすっごくしっとりして気持ちいい~
↓
step②
温泉水入り乳液
うん、いいにおい
step③
温泉泥パック
(三楽園のファンゴはボディ用。顔の泥パックもなかなかいいな~
)
パックがすぐ乾燥して、パリパリしてきます。
なので、上から温泉水化粧水をスプレーします
洗い流すと、すっごいスベスベになりました

この感じ、好き~
step④
温泉水入りクリーム
けっこうこっくりした重めのクリームを
皮膚の色が見えないくらいたっぷりどっさり塗ります。
このまましばらくすると、みるみるクリームがお肌に入っていきます。
久しぶりにこんな生き返ったお肌に会えました!
そして、思ったこと。
アバノの泥に似ているこのパックの泥を
分析
再現すれば、ファンゴの泥の参考になるかも
松浦さんにも、あげよっと
