不安げな衣装

不安げな衣装

生きているから心配は尽きないね

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花子とアンを毎朝見ています。かなりお気に入りの朝ドラになっています。物語はいよいよ赤毛のアンの翻訳本が出版される大舞台に入ります。もう終も近づいているよういで寂しい気持ちもします。このドラマのおかげで私はアンと合いました。赤毛のアンは有名ですが私にとっては言葉だけで、アンのことはまったく知りませんでした。でも花子のおかげでアンと出会うことが出来てアンの魅力に引き込まれて行きました。今ではアンは私の憧れの人になりました。人もそうですが、プリンスエドワード島の魅力にもハマってしまいました。自然と一つになったような農村の暮らしは昔を思い出させるものです。