<ご連絡> 2026年3月17日、「エピソードでつづる、アメリカで起業した人々4」をアマゾン・キンドルにて出版しました!!

 

<ご連絡> 2026年3月1日、ベル 知り合いの山崎ヒロさんがショート・ミステリー「クラフツマン ・ハウス」を出版されましたベル。この機会にグラサンキンドルでどうぞ!!

 

⭐️ ビジネス関係の本:「エピソードでつづる、アメリカで起業した人々1」 「エピソードでつづる、アメリカで起業した人々2」 「エピソードでつづる、アメリカで起業した人々3」

⭐️ 英語関連の本: 「エピソードで覚える英語のフレーズ1「エピソードで覚える英語のフレーズ2」 「エピソードで覚える英語のフレーズ3」

 

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 久々に歩いた某田舎町の光景…

 

 

 

 

 昔は「うだつの上がる」家だったことが丸わかりの古い家屋でございますチーン。二階部分の黄土色の壁と窓…。左の方は閉じられていますね。

 

 この通りは昔は繁華街だったので、まさに「うだつの上がった」家々が立ち並んでいました。幸い、今もたくさんのこの手の家が残っております。

 

 …商人の人々はさすがに先の見通しが優れていたと言いますか。この街の産業の行く末を4、50年まえから見越していて、子女には店を継がせるより都会の大学で医者の勉強をさせた人が多かったようです。これらの家を壊して立て直すことなく、近くの別の場所で医院を開業する人の例をポツポツ知っております。

 

 

 

 

 

 あ〜、さてさて、回顧はこれくらいにして…

 

 今日は色々と書くことがたくさん。

 

 

 

 

 

 前回、またまた問題勃発 私の持つコンドミニアム物件の住宅保険(火災保険)の契約リニューアルに問題あり、と書きました。うんざりしながら保険会社のエージェントさんにメールで連絡。

 

 昨年までは在米の日本人女性が担当だったので、楽チンにルンルン電話で対応してもらっていました。今年からは現地の人が担当になりましたのでポチポチメールで…。やれやれチーン

 

 と思っていたら、そのアメリカ人エージェントさんがサクサクと対処してくれまして、時差の関係で足掛け三日かかったものの…

 

 今朝見たら、私のアメリカの銀行のクレジットカード口座に”Pending" として記載がありました!! 二日間のビジネスデイでちゃんと記載されるとのことです。

 

 やれやれ、やれやれ、やれやれ〜〜笑い泣き!! これで2025〜2026年度の米国不動産関係の処理は全て終了だ〜〜!! のはずです。

 

 

 

 

 さて、数日前に、某、東欧国家の在日大使…。かなり有名な人なので、ああ、あの人ね、とピンとくる人がいらっしゃると思います。その方のインタビューが記事になっていました。

 

 大使曰く、日本人は意識して自分たちに自由を与えないことで秩序を保っている…ように思える、とのことです。街を歩けばゴミが散らかっていない、ならず者が闊歩して落書きしまくることがない、電車は時間通りに来る…。これらは極度な自制を自らに課すことで、生活環境を快適に保とうと皆が努力している、と。

 

 そうなんですよね、そうそう。だから、そう言う「書かれていないルール」に従わない人々がやってくると秩序が壊れる、と恐れる。わかります。

 

 

 

 

 だけど、その反面、何かしらんけど、傲慢な態度を取っていても見過ごされる人々がいますよねえ。明らかに秩序を乱しているんだけど、何故か注意されない、いや注意されていても聞かない。どこかの公的な力を持ってしても言うことをきかせられないので住民が泣き寝入りしている。そんな例がすごくたくさんあるように思うんですけど。

 

 事を荒立てたくない、穏便に済ませたい、あの実力者に目をつけられたらヤバイ…などなどです。

 

 地域に自制が効く反面、こう言う「特別な階級の人々」に対して公的権力も手出しできないとか。

 

 それとちょっと違うけど、街で騒音を立てるやからたちがいます。それに腹を立てて相手に手を出し、逆に警察に追われている人が、たったいまニュースになっているので、何だかなあと思うわけです。

 

 日本は自制が効く国である反面、何らかの「怖い人」には全面服従…ムニャムニャ

 

 

 

 

 

 

 

 

 さて、次。知り合いの山崎ヒロさんの電子本の出版ですが、どうやら短編集ではなく、独立した一つのミニストーリーのようです。

 

    

 

   

 

 身近なところにあるミステリーで、殺人ガーンが起こらないコージーなお話ですので、皆様も是非、読んでみてあげてください。

 

 

 

 

 

 山崎さんの精力的な出版活動に刺激され、私も何か!?、また電子書籍を出版したいと考えています。アメリカの英語関係は現在ネタ切れって感じですがチーン、不動産関係…で何とか、と。

 

 

 

 では、また。

 

 

 

 

 

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⭐️ 知り合い・友達のキンドル書籍のご紹介 ⭐️

 

⭐️ 山崎ヒロさんの本:「アメリカで起業した人々」、「エピソードで覚える英語のフレーズ」を共著させていただいた方です。ミステリーを書いてアマゾン電子書籍で発表されました!

 

      

     

  

  

「クラフツマン ・ハウス」

 

 メゾン・ブランシュの盗難案件

 

 

 

 

⭐️ ファンダンゴのキンドル書籍のご紹介 ⭐️

 

⭐️ アメリカでの起業に関する本: アメリカで起業した人々の実情です。友人として、従業員として、あるいは語学教員として知り合った起業家たちのエピソードです。

 

      

  

  

  

「エピソードでつづる、 アメリカで起業した人々1」

  

  「エピソードでつづる、 アメリカで起業した人々2」

「エピソードでつづる、 アメリカで起業した人々3」

 

 

      

  

 

 

  

  
   

  

「エピソードでつづる、アメリカで起業した人々4」

 

 

 

 

 

⭐️ アメリカ英語学習の参考になる英語フレーズ集: アメリカ留学中に知り合った人々とともに経験談を持ち寄って作った「使える」英語フレーズ集です。

 

      

  

  

「エピソードで覚える英語のフレーズ1」

「エピソードで覚える英語のフレーズ2」

「エピソードで覚える英語のフレーズ3」

 

 

⭐️ アメリカの学生たち: 世界最高峰と言われるアメリカの大学・大学院! そこで学んでいる学生たちはどんな感じ? アメリカ留学中の知り合いたちとともに経験談を持ち寄って書きためたエピソード集です。

 

      

  

  

「エピソードでつづるアメリカの学生たち」