東京 大田
メイクアップレッスン、パーソナルカラー診断、骨格診断

大人のキレイをお手伝い☆たかたひろこです



つい最近まで、自分の写真をSNSに載せることに抵抗がありましたあせる



右矢印なんで自撮りするの?と思ってる方

右矢印自撮りに抵抗がある方


是非一読あれ。



自己プロデュース講座の同期

伊藤なほみさん

の記事が素晴らしいのです☆



丸ごとコピーさせていただきましたビックリマーク



矢印矢印矢印矢印矢印




おはようございます

カメラマン、ブログカスタマイズ、ブログ講座の伊藤なほみです


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今日の8時記事は
恥やプライド。

今日、大阪でブログのプチセミナーだから
そこでも大切なことかも。



売れたいのに(稼ぎたいのに)

恥やプライドや見栄は捨てたくありません。

というのは無理だと思う


例えば、自分撮り。
慣れるまではナルシストみたいで(笑)確かに恥ずかしい。照れがある。


だけど


慣れちゃえば、どうってことない。



人間の脳は、人の顔を覚える構造でできている。

さらに、よく見かけるものに愛着をもったり親近感をもったりする。(もしくは嫌いになる)


だから、芸能人とかアナウンサーとか
見れば見るほど
・好き
・嫌い
・どっちでもない
と、感情や気持ちが出てくる。



覚えてもらわないと
好きにもならなければ
嫌いも普通もない。

ただの知らない人で終わる。


私のことは覚えなくてもいいけど
商品は買ってね!
講座には来てね!

というのは無理がある。


そんなに自撮り恥ずかしいかな?



顔を毎日ブログやFacebookに載せていくことで

覚えてもらえて、

買ってもらったり、会いにきてくれる可能性が高まるなら

自撮りなんて全然恥ずかしくないよ



自撮りせずに、
毎日誰かが写真を撮ってくれるなんてシチュエーションは難しいし(自撮りは何回だって撮り直し出来るし)



お気に入りの写真をずっと使い回すと、読者から飽きられるから



そうなると、やっぱり自撮りが手っ取り早くなる。


自撮りの壁を越えられないなら、
・自分が脚を運んで会える範囲と
・既存の知り合い以上に
マーケットが広がっていくことを諦めるか


作家になり、(物作りや物書き)
自分の存在が影響しないくらい素敵な商品を産み出し続けるか、の


どちらかしかないんじゃないかな。



そんなに自撮り、恥ずかしいかな?


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