なっちゃんその2 Episode6~Episode10までいってみたいと思います!
攻略しながら書いてますので、誤字脱字あるやもしれませんが、ご勘弁を!
ではでは早速いってみよ!
Episode6 二人だけの星空
A それなり
B まあまあ
C 大変 (80)
A 嬉しいです
B 申し訳ないです
C いいんでしょうか (40)
A ごめんなさい
B ありがとう
C さすが (40)
朝、レッスンに向かう支度をしていると、電話が鳴る。主人公ちゃんの母からでした。
夏樹との恋愛について聞きたかったようです。 奄美でも放送されてるんだって……そりゃあーた。
レッスン室では、厳しいと有名な鬼塚先生。何人も脱落していく中、必死でレッスンに励みます。満身創痍な主人公ちゃんは、ジムでクールダウンしようと、ヨロヨロした状態でランニングマシーンに乗ります。すると隣に夏樹が。
顔に疲れが出てるから……と心配され、JADEの事務所の屋上に連れてこられました。
夜景の見事さに感嘆の声を挙げます。
夏樹 「ここ、俺だけの特別な場所だから、他の人には内緒ね」
と、2人でコンクリートの上に仰向きに寝転がります。
都会の空は地上が明るすぎ、目を凝らすとわずかに見えてくる星たちの輝きが、これから輝こうとしている自分と重なって見える主人公ちゃんです。
奄美の母から久々に電話をもらって、自分の為、母や奄美にいる皆の為に頑張りたいと思ったと言います。 ドラマのチャンスをもっとビッグチャンスを貰えるように頑張ります!
という主人公ちゃんに、こうなってよかった。と微笑む夏樹でした。
そしてドラマの撮影が始まりました。
無事撮影が終わると、夏樹と会い、家まで送ってもらう事に。
すると家の前に主人公ちゃんの母親が!あまりの迫力に驚きつつも笑顔を見せる夏樹。
そして主人公ちゃんの家で3人で夕食を食べる事になりました。
Episode7 優しすぎる人
A 母親に頼む
B 自分でする
C 夏樹に頼む (40)
A 何も言えない
B お礼を言う (40)
C 謝る
A 本当のことを言う (40)
B 誤魔化す
C 黙り込む
主人公ちゃん母はパワフルです(笑)そんな中、演技とは思えないほど楽しそうな夏樹です。
偽装カップルを身内にもバレないように、と言われてる主人公ちゃんたちは今のうちに打ち合わせしようとしますが、母に呼ばれ、キッチンへ。
いつもしっかりしているように見える主人公ちゃんも、母親には甘えているようにも見える。そんな姿を見てフッと優しく微笑む夏樹。
この子のどこがいいのか?と尋ねる母に、努力家で、皆を笑顔にさせる魅力的な人だと饒舌に答えてくれる夏樹。矢継ぎ早に飛んでくる質問にも焦る主人公ちゃんと裏腹に冷静に答えてくれています。
そんな夏樹を気に入った母の姿に、偽装カップルの事を思うと、チクリと胸が痛む主人公ちゃん。
飲み過ぎて眠ってしまった母をベッドに連れて行っている間に、食器を片付けてくれている夏樹。
主人公ちゃんが真っ直ぐな理由が分かった。と眩しそうに目を細める夏樹。
申し訳なく思う主人公ちゃんに、契約を守る為には仕方がない。このドラマで皆から良い評価を貰えると信じてる。だからプロデューサーにも……
と言って急に黙り込む夏樹。そこで急に話題を変えられ、明日母親を一緒に見送る事になり、おやすみ。と無邪気な笑顔を浮かべる夏樹。ほんと惚れるわ~。
翌日見送りに来た時、今度は奄美に2人でおいでと言われ、耐えきれなくなった主人公ちゃんは本当の事を言おうとしますが、実は気づいていたと母。さすがっすねー
その後撮影現場まで送ってもらいます。 『いってらっしゃい』 と笑顔で言われ、きゅんとする主人公ちゃん。でも、母に会って感傷的になってるからだな。と思い込もうとするのでした。
Episode8 写真の中の笑顔
A わざと黙ってた?(40)
B 教えてくれないなんて
C 隠してた?
A すごいです
B 感動しました (40)
C 良かったです
A そんな風に見えますか
B そんなことは…… (80)
C 無理してません
ドラマの撮影は順調に進んでした。バラエティにも出るようになり、アーティストの曲をカバーして歌うという番組にも出たりするようになってきた。
そんな中、ドラマのプロデューサーから、歌手デビューが決まったと教えられます。
プロデュースはJADE、夏樹が作詞作曲。 カップルだし、ドラマの挿入歌にもなるという事で、売れる事間違いなし。と太鼓判。
山田さんからも、夏樹と一緒にいる機会が増えるだろうから、偽装カップルがバレないように細心の注意を払うようにと言われます。
夕方、ファーストシングルの事で話がある。とJADEのたまり場にやってきます。
無言の春、冬馬と秋羅2人の 漫才 掛け合いがウケます(笑)
曲の打ち合わせを始めると、カッコいい4人です。話についていけない主人公ちゃんです
そしてその場で曲を奏でる4人。は~見てみたい至福眼福♪トリハダものだよね~!
その後、夏樹が作った料理をJADEメンバーと一緒に食べます。
夏樹が料理をしている最中、秋羅にアルバムを見せてもらいます。
その中に、夏樹ときれいな女性の写真が。その人は元カノ。夏樹はそれ以降誰とも付き合っていない。と聞かされます。話している最中に夏樹がパスタを持って現れた為、慌ててその写真を鞄の中にしまってしまいました。
帰りは夏樹が車で送ってくれます。
不安に思う気持ちを隠し皆さんが作ってくださった曲だから必ず売ります的な発言をすると、
夏樹 「無理しなくていいからね」
と主人公ちゃんの心を見透かしたような言葉。
気負いすぎずに、1人じゃない、JDSEのメンバーもいるし、俺もいるからと。
マンションに着き、思わず無意識のうちに夏樹の手を掴んでしまいました。
Episode9 白くてかわいいあの子
A 気持ちだけ受け取る (40)
B せっかくだけど断る
C 1人で大丈夫と言う
A 美味しさ重視
B 栄養バランス重視 (40)
C 安さ重視
A 至れり尽くせり
B 愛されてる (80)
C 大切にされてる
レコーディングも無事終了。まだ仕事があるであろう夏樹が送ると言ってくれます。
ナチュラルな夏樹の行動は、演技なのかそうでないのか?分からないから、その度にドキドキする主人公ちゃんです。
優しくされる度に昔の写真をもってきてしまった罪悪感を覚えています。
駐車場に行くと、秋羅と冬馬に遭遇。送っていくと言う夏樹の言葉に、ニヤニヤする2人。
帰りが遅いと、嫉妬深いあいつに浮気されちゃうかもー。と意味深な言葉を告げられます。
本当の彼女さんがいるのか?と主人公ちゃんは混乱していると、夏樹は携帯の画面を見せてくれます。白くて小さな猫ミィちゃんでした。 おーようやく出てきた!
からかう二人に悪魔のささやき&黒笑顔のなっちゃんが(笑)
ほー、JADEカリスマベーシストで、人気ナンバーワンのドラマーなんだ!(笑)
乗せるの上手いよね。まんまと乗せられてる2人組♪
そしてなっちゃん 『本当に、あいつら単純だな』 って~~(笑)腹黒だよ!間違いない!
寂しがり屋だけど、中々構ってやれないから、関係が悪化するかも……
と嘆く夏樹をみて、ミィちゃんを預かることに。
大量の猫グッズに愛されてるなと思う主人公ちゃんです。
夏樹も、ミィは俺がいないとダメっていうか……。俺がこいつがいないとダメなのかなと。
無邪気に笑うなっちゃんの顔が本当にかわいい♪
ミィに全く相手にされない主人公ちゃん。
主人公ちゃんの部屋を傍若無人に暴れまわります。翌日、夏樹が結構散らかった部屋を見て、家具を一緒に観に行こうと提案されました。
レベルミッション 8
お忍びデート ② 閉じた瞼の下には ~Sweet~
ミィも一緒に、大型インテリアショップでデートです。
クッションにテーブルに、ラックに……と言う夏樹に慌ててついていくと、突然手を繋がれます。
驚く主人公ちゃんですが、パパラッチがついて回っているようです。
中々離れないパパラッチに遊んでやるか。と腹黒なっちゃん発動!
子供部屋コーナーから、寝具コーナーでダブルベッドや、おそろいのスリッパを見たり、いかにもこれから同棲しますと言う雰囲気で店内を回りました。
結局ラックだけを買ってもらいました。ラックを組み立ててくれている間に、夕食作り。
戻ってくると、夏樹とミィが仲良くソファーでうたた寝しています。
夏樹さんって喜ぶような言葉はいくらでも言ってくれるけど、肝心なことは何も言ってくれないよね。と思いながらソファーに寄りかかりながら寝顔を見つめていたけど、いつの間にか主人公ちゃんも寝てしまいます。
その間に夏樹は目を覚まします。ミィが咥えている写真を見て驚愕。元カノとの写真でした。
目覚めた主人公ちゃんに夏樹は写真の事を聞きます。でも何も言えない主人公ちゃんなのでした。おー、ドキドキの展開ですな!
Episode10 踏み込めない心
A 気付いてないんですか? (40)
B とても寂しそうですよ
C 無意識なんですね
A 挨拶をする (80)
B 何も言えない
C 謝る
A 悲しくて
B 切なくて (40)
C 苦しくて
夏樹に聞かれ、先日持って帰ってきてしまったことを謝ります。
てっきり責められると思っていたのに、『そっか 』 穏やかに呟く夏樹。
そして、気になる?と聞かれます。
「気にならないと言えば嘘になるけれど、夏樹が辛そうな顔している時は……」
そう言う主人公ちゃんに一瞬つらそうな表情を見せるも、 『そんなことないよ』 とどこか寂しげに笑って見せる。
こんな悲しそうに笑う……夏樹はまだこの写真の彼女の事を好きなのかもしれない。と、主人公ちゃんの胸は痛むのでした。
たまにそうやって寂しそうに笑う事を気づいていないのか?と問うと、気付いてなかったかもしれないと夏樹。放っておけないと、夏樹の事……という主人公ちゃん。
夏樹 「○○ちゃんは、俺の表面しか見てないでしょ?
本当の俺は、きっと○○ちゃんが思うような人間じゃない」
氷のように冷たい表情の夏樹。人を寄せ付けないような空気を漂わせています。
言っちゃいけないことを言ってしまったのかも……
謝りたくても、拒絶されたことがショックで言葉も出なく、もう遅い後悔をするのでした。
心配してくれてありがとう。と言ってくれた時にはいつもの夏樹に戻っていました。
いつも自分の心配をしてくれる夏樹の手助けをしたいと思っても、高くて頑丈な壁があり、きっとそこには誰も踏み入ることができないのだろう。少なくとも私にはできない……と。
次の日、JADEのたまり場に打ち合わせでやってきます。が、扉の前で中々入る勇気が出ません。深呼吸をして入ろうとした時、後ろから冬馬と秋羅がやってきます。漫才おもろー
扉の前で口論し始める2人をオロオロみていると、春が扉を開け、主人公ちゃんの腕を引っ張り、主人公ちゃんだけ中に入れます。(笑)
中に入ると、いつもの夏樹がいました。
打ち合わせが終わり、早々に出て行こうとすると、秋羅が週刊誌を出します。
そこには、インテリアショップでの夏樹と主人公ちゃん。
2人は本当にできてるのか?と秋羅に聞かれ、『仕事』と即答する夏樹。
浮かれてた自分に気づく主人公ちゃんです。
慌てて立ち上がる主人公ちゃんに、夏樹も今日は送れないと言うと、春が送ってくれる事に。
春 「偽装とはいえ、ずいぶんと親しいようだな」
自分は一緒にいて楽しいけど、夏樹は時々すごく寂しそうな顔をすると言います。
夏樹のお蔭でここまでこれたから、私も夏樹に頼られたいけど……
人に心を許すという事は、そう簡単な事ではない。でも、主人公ちゃんといる時の夏樹は心を許しているように見える。キミなら夏樹を変える事ができるかもしれない と春。
思ってもいない言葉に驚きを隠せませんでした。
あと半分ですねー。
怖いなっちゃん。ネガティブボーイになるのはもうすぐでしょうか?
踏み込めない感じは本家のそれと同じなのかな~?