ふぁんしふりぃ~ -38ページ目

ふぁんしふりぃ~

大好きな乙女ゲーについて、マイペースにレポと言うより、攻略や感想を書いてます。
絶賛誤字脱字注意報発令中です! 

本日より攻略しながらupしていきます。
選択したものと、あらすじ等も軽く自分用に書いていきます。
ハピエン取れた時は、レポしたいと思います(°∀°)b



Episode1 王子様のような人

A そうですね (20)
B すみません
C ありがとうございます (40)

A 助けてもらったので (0)
B 何ともありません
C 叩いても壊れない (40)

A 似合わない
B 本当にいいの
C 夢みたい (40)

オーディションを落ち続ける主人公ちゃん
気合いを入れると、オーディション中に奄美の方言が出てしまい、今回も不合格。
ボイトレは腹筋を使うから……という事で、ジムに通い始めます。
ジムで下駄箱を開けようとすると、立てつけが悪いのか?なかなか開かない。
頑張って力いっぱい引っ張っていると、手が滑り取ってから離れ転びそうになる所を
助けてくれたのが夏樹さんでした
以前打ち上げに主人公ちゃんがいたことを夏樹さんは覚えてくれていました。
アイドル志望だという事も。
JADEの夏樹さんと話すことができれ浮かれる主人公ちゃんなのでした。
浮かれ気分で自宅アパートに戻ると、泥棒に入られていました。
そしてセキュリティのしっかりしたタワーマンションに引っ越すことになりました。

Episode2 レモンキャンディ

A 気のせい
B そんなことは (40)
C そうですか

A 分かりました
B 無理です
C やってみます (80)

A 背中を押してくれた (0)
B アドバイスをくれた 
C 勇気をくれた (0)

主人公ちゃんは引っ越しも終え、オーディションを受ける日々を送っています。
日課になったジムに行くと、夏樹さんと遭遇。
会うのは3回目なのに、元気のない主人公ちゃんに気付き、相談に乗ってくれます。
なっちゃん聞き上手♪しかも真剣に主人公ちゃんの事を悩んでくれます。
オーディションでうまくアピールできてないだけかも?と。促されその場で舞を見せると、
夏樹さんから演技向いている、引き込まれる、アドバイスをくれました。
前の会社の社長から4年間演技に向いていない。と言われ続けて自信が持てない主人公ちゃんの顔を覗き込み、
夏樹 「俺と社長、どっちを信じる?」
そして、レモンキャンディをもらいました。
主人公ちゃんは、夏樹さんからもらったレモンキャンディをお守りにドラマのオーディションを受けます。特技の披露で、夏樹さんに見せた舞を踊りますが、審査員の反応はイマイチ。
ガックリと項垂れ、事務所に戻ってくると…… オーディション合格の連絡がありました。
また偶然夏樹さんに会い、合格したことを報告します。
すると、そのドラマの主題歌はJADEだと教えてくれます。そして、
夏樹 「改めてよろしく」
と握手しました。そして、”お祝い”と、ライブのチケットもらいました。

アバターミッション クリスタルネックレス 初回無料

Message Ver.A フル 解放 

Episode 3 偽りの恋人

A 言い訳する
B 山田さんに声をかける
C 一緒に謝る (40)

A 私も同じ
B 嬉しい
C ありがとう (0)

A 小指を出さない
B 小指を出す()
C ためらう

JADEのライブにやってきました。
そりゃ~、なっちゃんから貰ったチケですもの、関係者席だわさ
誘う相手がいなくて、山田さんと一緒(笑)

山田さんは夏樹からチケットを貰ったことを知らなそうです。
ライブが始まります。まるで別世界に放り込まれたかのような熱狂的な空間に、一瞬たりとも目が離せませんでした。今日は興奮して眠れないかも……と思っています。
しかしその帰り、テレビ局の会議室に連れて行かれます。
そこには2時間ドラマのプロデューサーと夏樹が。
そのテーブルには熱愛発覚の週刊誌の記事。 
すると、プロデューサーから思いがけない言葉が。
話題性もあり、スポンサーも期待していて、付き合ってることにしよう。決定事項だ。
その方が主人公にも良いのでは?と。3か月間期間限定カップル誕生となりました。
山田さんがやっぱりマネージャーで守ってくれる件。゚(T^T)゚。
夏樹からは最後まで頑張ろう、もし自分のせいで主人公ちゃんが傷つくようなことがあったら、すぐに言う事を約束しました。優しい笑顔の中に何かあるのかも?と感じる主人公ちゃんでした。


Episode4 演技だとしても

A あんまり
B 何とか (40)
C 助かりました

A 夏樹を見る (40)
B 契約書を見る
C プロデューサーを見る

A お願いします (40)
B じゃ遠慮なく
C わかりました

朝目覚めると、外が騒がしい気がした。
マンションの下に大量の報道陣が。 事務所に行かなきゃ、と報道陣を突破する決意をし立主人公ちゃんはエントランスへ。
その瞬間、予想通り報道陣が主人公ちゃんにめがけ突進してくる。
すると、夏樹が迎えに来てくれた。
プロデューサーになるべく派手に主人公ちゃんの家まで迎えに行ってくれと言われたらしいです。 
そして、テレビ局でプロデューサーから、
『外を歩くときは手を繋ぐ・または腕を組む』 『デートは最低でも1週間に1回』
等々細々とした決まり事を守る誓約書にサインをと言われ、唖然とする2人。
主人公ちゃんは夏樹に、何故偽装カップルを引き受けたのか?を聞く。

夏樹 「さあね。彼女もいないし、いいかなって」

彼女がいない事に何故かほっとする主人公ちゃんでした。
モモちゃん初対面です。 マシンガントークモモちゃん(笑)
お米10キロを買い、マンションまで歩くって凄い主人公ちゃん!
途中で夏樹がお米を手伝ってくれ、家まで届けてくれました。

Episode5 お手をどうぞ?プリンセス

A そうですね
B そんなことない (40)
C ちょっと嬉しい

A はい (40)
B たぶん
C なんとか

A 謝る
B お礼を言う (80)
C 何も言わない

夏樹との熱愛騒動で、仕事のオファーが大量に舞い込み、その宣伝効果に驚きを隠せません。
夕方、日課になったジムへ。ランニングマシーンで走っていると、偶然夏樹に遭遇。
仕事が増えた事を報告します。 主人公ちゃんのマシーンのスピードを上げるなっちゃん!いたずらっ子!怖いよ~。罰ゲームじゃんね!Σ(~∀~||;)
「夏樹さんの彼女になる人は幸せでしょうね」

と言うと、どこか寂しげに、瞳の奥にためらいの影が揺れる表情で、ありがとうと言われ、違和感を覚える主人公ちゃんです。
ジムから出ると、プロデューサーに言われた通り、夏樹が手を差し出します。
お手を……って(笑)
歩いていると、夏樹のファンらしき女の子たちが携帯のカメラを向けます。
すると、夏樹は主人公ちゃんを抱き寄せ、その女の子達から隠してくれました。

夏樹 「ごめん。俺はいいけど、○○の事は撮らないでもらってもいい?」
キャー!惚れてまうわ~(/ω\)
女の子たちは謝って、写真も撮らず逃げるように走り去っていきました。
庇ってくれたことにお礼を言います。優しいと言う主人公ちゃんにまた寂しげに微笑む夏樹。
きっと夏樹には何かあるんだ、そう思うと胸がちくりと痛む主人公ちゃんでした。
翌日ドラマの打ち合わせでテレビ局へ。プロデューサーから 『ドラマの視聴率がかかってるんだから、ちゃんとデートして』 と言われます。
その後夏樹に会い、 「デートしてください」 と頼むと…… 
仕事ではなく、この際思い切り楽しんじゃおうという事になりました。
そして連絡先を交換しました。 ←今!?まだだったんかい(;´・ω・)

レベルミッション3 

お忍びデート① 普通のデート、恋人ごっこ ~ Sweet ~

夏樹とデートの日がやってきました。映画を見に行くことになりました。
人にばれてもいいデートだから……と、一般の人と同様にチケット売り場で並びます。
あまりに堂々としているので、周りの人達も気づいていても声をかけてきません。
その状況を楽しんでいる夏樹です。
主人公ちゃんのおでこを指の先でツンとつつく夏樹。恥ずかしいですわ(笑)
笑いのタイミングが同じで嬉しく思う主人公ちゃんでした。
映画も終わり、夕食後公園を散歩していると、突然雨が降ってきました。
JADEのたまり場へ連れて来てもらいました。


Episode5まで来たので、6からは、攻略その2へ行きます♪