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第3回Knock Out ~競技クイズ日本一決定戦~

ついに明日予選会開催!!!

ということで、

これまで「スタッフこすけ」が紹介してきた、

有力プレイヤー達を、

ご本人からのコメント付きで紹介いたします!

 

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まずはこの人

ノックアウトではお馴染みとなって参りました!

コメント:

過去2回ともに負けてしまい、せっかくいただいた

”競技クイズ最強の男”という二つ名も、

ずいぶんあやしくなってきてしまいました。

とはいえ返上する気はさらさらないので、

こんどこそ最強っぽさをお見せしますよ

 

今度こそ!大活躍をお待ちしております!

 

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2人目は、かつてabc/EQIDENでも大活躍した、この方。

コメント:

前回のKnock Out予選会から1年が経ち、僕は社会人になりました。

学生の時ほど余暇はない中でも、相変わらず好きなクイズは続けています。

今回は出来過ぎていたこの前のようには行かないと思いますが、

同期である鈴木君の連覇を阻止できるよう頑張りたいです。

 

鈴木淳之介選手を超えてくるか?!

同期どうしの戦いにも注目です。

 

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お次は、去年大会で会場を騒然とさせた、

知る人ぞ知るこの方!

コメント:

競技クイズは案外番狂わせが少ないものです。

『この人、誰?』というような無名選手が決勝まで行くことは稀です。

私は第2回で決勝大会に進出しました。

以前、『まさか決勝に行けると思ってるのか』

と言われたことがあったのですが、

勝負はネームバリューでは決まりません。

 

前回の活躍でファミ劇内にもファンが多いです!

今回も楽しみにしております!

 

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4人目は、そんな原田さんに苦杯を喫することとなった、

第16回アメリカ横断ウルトラクイズ」優勝という実績を持つ伝説のクイズ王。

コメント:

第3回の開催、ありがとうございます。
過去2回のことはまったく覚えていないのですが、

おそらく覚える価値もない成績だったのでしょう。
第3回までには新形態への進化を遂げ、

記録にも記憶にも残る戦いを魅せたいと思っています。

 

これまで優勝候補として参加されてきた田中さん。

今回は一体どんな戦いを見せてくれるのか?!

 

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そしてウルトラクイズといえば、

ファミリー劇場でも過去お世話になった、こちらの方。

コメント:

ウルトラクイズ優勝という過去の遺産で有力プレーヤー扱いされてますが、

一発屋芸人みたいなものですかね?

楽しむことができればとりあえず満足ですが、

可能な限り波風立てて痕跡を

残せればと思っていますがどうなることやら…

 

非常に謙虚なコメントを頂きましたが、

果たして?!

 

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7人目はクイズの「神」そしてお父さんの顔も持っているこちらの方。

第1回・第2回ともあと少しで予選通過を逃してしまっているので、

今度こそは本選進出を果たすつもりです。
子育てとクイズを両立している

全国のパパさんプレイヤーの代表として頑張ります!

 

最強のパパとしての活躍、

注目しております!

 

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まだまだ行きます!クイズ界のレジェンドです。

コメント:

高く厚い壁ほど、

越える喜びは大きく、

それに挑む楽しみもまた格別というもの。

ならば果敢に挑め、ひらりと越えてみよと、そっと自分に言ってみる。

「シニア世代から刺客」になれるかどうか、無謀だが、心ふるえる挑戦。

 

はたしてどんな活躍を見せていただけるのか?!

レジェンドから目が離せません!

 

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そして最後はこの方!我らが第1回大会女王!

コメント:

第3回大会が開かれることを本当に嬉しく思います。

第2回大会では、ディフェンディングチャンピオンとして、

戦い方に難しさもありましたが、

今回は一挑戦者として挑み、

チャンピオンの座に返り咲けるよう頑張ります!

 

チャンピオンへの返り咲き、

期待しております!

 

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以上、参加予定の有力選手の方々でした!

他にも本当にたくさんの有名プレイヤーの方が、

参加予定です!

 

まだまだエントリー受付中ですので、

ぜひぜひご登録ください!

そしてエントリーしてくださったみなさま、

会場でお待ちしております!

http://www.fami-geki.com/knockout/

 

それでは!

 

ファミリー劇場

 

 

 

 

 


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昨晩こちら解禁となりました。

 

監督・脚本:井口昇×主演:椎名ひかり

「少女ピカレスク」

 

 

 

 

「全見せ」より「チラ見せ」を好む私の性癖もあって

内容が何だか良く分らない情報しか出していない。

 

 

 

鼻息が荒くなっている皆さん。

 

焦らないで下さい。

 

ゆっくり脱ぎますから。

 

 

※焦らしプレイが嫌いな方は

こちらのアカウント

僕が解禁前にネタバレ上等の発信をしてます。

 

 

 

 

 

とりあえず今は以下の情報から推測してほしい。

 

 

 

■主演の椎名さんから。

 

 

■監督の井口さんから。

 

 

■井口さんのツイッター2連発

 

 

 

 

■劇中の音楽を手掛けて下さった福田さん

 

 

■作品の企画・コンセプトと美術の上野君

 

 

 

 

 

 

 

とにかく皆、「衝撃」とか「ヤバイ」とか言ってハードルを上げまくっている。

 

 

これを見て思いついた。

 

 

皆さんは「牛の首」という都市伝説をご存じだろうか?

 

簡単な概要を言うと、

 

●「牛の首」という昔から伝わるメチヤメチャ恐ろしい話がある

●この話を聞いた人は恐怖のあまり身震いが止まらず、三日と経たずに死んでしまう

●この怪談の作者は、多くの死者が出たことを悔い、供養するため仏門に入り

二度とこの話をすることは無く、世を去った。

●この怪談を知るものはみな死んでしまい、今に伝わるのは『牛の首』と言う題名と

それが無類の恐ろしい話であった、ということのみである」

 

 

 

 

この都市伝説のオチは、

 

 

“そもそも「牛の首」という怪談自体存在しない”

 

 

というもの。

 

 

 

 

「とにかくヤバイらしい」

 

「あれだけは聞かない方がいいらしい」

 

「聞いたら本気で後悔するから止めた方がいい」

 

 

 

みたいな、ウワサのみが語り継がれる都市伝説。

 

存在しない話を、とにかく皆で煽りまくってハードル上げまくって

そこで生まれる怖コミュニケーション自体がコンテンツになってしまったというやつだ。

 

 

 

 

 

もちろん「少女ピカレスク」は実在する作品。

 

でも「牛の首」は宣伝手法の一環として参考になるかもしれない。

 

 

椎名さん、井口さんの煽りに賛同頂ける方。

 

是非「#少女ピカレスク」を付けて

ヤバいらしい、見たら発狂するらしい、とか言ってほしい。

 

 

で、知り合いや友達に「少女ピカレスクって何?」って聞かれたら

 

 

「いや、それだけは聞かない方がいい・・・」

 

とか

 

「見たら絶対に公開するドラマ・・」

 

 

とかを深刻そうな顔しながら言って欲しい。

 

 

今夜のぴかりんのLIVEでも魔界人の間で

尾ひれ付けまくってリークしてほしい。。。

 

 

 

 

 

まぁその内、予告やビジュアルが解禁される。

 

そしたら「牛の首」作戦は完全に無効だ。

 

その時まで心の中でほくそ笑みながら相手を騙して欲しいと思う。

 

 

 

 

 

 

でだ。

次の情報公開は4月末か5月上旬。

 

今、予告の絶賛編集中。

 

あとメインビジュアルも。

 

 

基本、椎名さんのワンショットで行く予定。

 

可愛いけど不安感の残るビジュアルになると思われます。

 

 

 

それでは宜しくお願いします。

 

 

※本当は情報解禁まで内緒だけど

こちらのアカウントでネタバレ上等発信してるので

宜しければフォローして下さい。

 

 

 

 

ファミリー劇場スタッフ こすけ

 


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全国の「井口昇監督」「椎名ひかりさん」を愛する皆様へ。

 

こんばんわ。

 

CSファミリー劇場のスタッフこすけと申します。

 

 

 

 

 

突然ですが皆さん、これらの写真に見覚えはないでしょうか?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

決して怪しい関係を激写したものではありません。

 

これは昨年の夏くらいにファミリー劇場の公式ツイッターから発信した画像です。

 

井口さん、椎名さんのSNSでもリツイート等して頂いたので

ご記憶にある方もいらっしゃるかもしれません。

 

 

その時には、この2人が何をやっているのか?などの

具体的な事は一切言わず、とにかく何かをやっている、という事を

先出し情報としてお伝えしました。

 

 

 

 

 

そんな昔の事覚えてないわ!

 

 

という方も

 

 

あれ、何だったのか凄く気になってた!

 

 

という方も

 

 

 

 

 

 

大変お待たせ致しました。

 

 

この2人の怪しい関係の真相を明日(の予定)、

ついに解禁する運びとなりました!!!!!

 

 

 

 

 

 

普通は一般解禁してからブログとかを書くものですが

先走り癖がある私は我慢が出来なかったのです。

 

 

※先日より、ぴかりんの事をブログに書いてますがこれも我慢出来なかったのです。

 

『ホラー映画と性癖と私』

https://ameblo.jp/famigeki/entry-12367930072.html

 

『他者のために動ける女』

https://ameblo.jp/famigeki/entry-12366125832.html

 

『黒歴史に囚われず、黒歴史に生きろ』

https://ameblo.jp/famigeki/entry-12364481725.html

 

『リア充を嫌う皆さまへ』

https://ameblo.jp/famigeki/entry-12329227479.html

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

一体何だと思いますか?

 

 

 

井口昇監督と言えば

「片腕マシンガール」「電人ザボーガ」「ヌイグルマーZ」

などを手掛けた映画界の鬼才です。

https://twitter.com/igunobo

 

椎名ぴかりんと言えば

POPTEENからKERAに至るまで同世代の若者から絶大な支持を受けるカリスマモデル。

現在は魔界アイドルとして激しいパフォーマンスでファンを魅了しています。

https://twitter.com/Pikarin_shiina

 

 

 

そんな「普通ではない」この2人と1年かけて作ってきたものがあります。

 

 

僕の友人でありこの企画の発案である上野君(21歳)から

雑談中に今作りたい作品のテーマを聞いた時、

 

「それを形にするには井口さんとぴかりんしかいないね」

 

という話になりました。

 

 

とりあえずアイドル使っておけば良いんじゃね?

 

 

的な事は一切なく

ぴかりんでないと成立しない企画です。

 

そして、それを表現出来るのは井口さんである

 

そんな企画です。

 

 

 

 

順々に、ゆ~っくりと発表していきたいと思います。

 

 

 

 

 

 

明日の夜(予定 万が一遅れたらごめんなさい)、

この企画のサイトとSNSアカウントが立ち上がります。

 

※「ひかちゅうのイケナイことしましょっ」が始まる21時くらいかもしれません。

http://ch.nicovideo.jp/hikachu-ikenai

 

 

 

そしたら、そのアカウントをフォロー頂きたいのです。

 

で、

 

「うわーすげー何だろうーワクワクするー楽しみー」

 

 

的な事を皆さんに発信して頂きたいのです。

 

 

万が一公表された内容が?な感じでも

 

 

「うわーどうなるんだこれーファミ劇ありがたきー楽しみー」

 

 

とか騒いで頂きたいのです。

 

 

 

 

で、そこで盛り上がった事実を世間に見せていきたいのです。

 

そんな演出です。

 

 

 

 

0から1を作るのは僕らと井口さん、ぴかりんでやってきました。

 

その1を10や100にする事を、是非皆様に

ご協力お願い出来れば幸いです。

 

 


 

もう何となく想像付いている方もいるかもしれません。

 

ですが敢えて今日の段階では言わないで頂きたいですし

明日想像通りだったとしても、はしゃいで頂ければありがたき。

 

 

 

 

どうぞ宜しくお願い致します。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ここからしばらくはバタバタかもなー

 

 

魔界だ魔界。

 

明日から魔界突入。

 

だから今夜は魔界前夜。

 

 

もうどうにかなってしまいそう

 

破壊破滅地獄

 

だけど幸せすぎてもうしょーがない

 

それがこの企画への愛の証

 

ねぇそうでしょ?

 

 

 

 

 

 

ファミリー劇場スタッフ こすけ


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最もピュアにオカルトと向き合っている番組「緊急検証!」。

 

先日公式ツイッターで、

 

「番組の魅力はどんなところだと思いますか?」

 

というつぶやきをしたところ、数多くのリプを頂いたので

以下にてスクショで貼り付けます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

皆さん本当にありがたいです。

 

僕達が面白いと思ってやっている部分を分かってくれている

(偉そうですみません、でも嬉しいです)

 

 

 

オカルトというと眉唾であり、インチキであり、単なるネタであり、怪しいものである

というのが世間の大多数を占めるイメージではないだろうか?

 

でも本当のオカルトは、面白くて興味深くてワクワクするものだ。

 

それを伝えたくて6年近くやってきた。

 

 

 

まぁ番組スタート時からそんな考えを持っていたわけではない。

当時は自分が面白いと思ったから始めた。

 

でも途中から、「番組に込めた想い」的な考えと合わせて発信した方が

美談になると思ったので、今みたいな感じにした。

 

毎日必死に企画している

「緊急検証!THE MOVIE」が公開した時に

製作者インタビューみたいなものがある時の事を想定して

映画の内容と同時に美談も企画している。

 

 

 

そして今はその美談に完全に洗脳されている自分がいる。

 

 

 

もはや迷う事もない。

 

僕にとってオカルトは知的好奇心と新たな常識を創るための活力でありエネルギーだ。

 

オカルト無しでは生きていけない。

 

オカルト無しではモチベーションが保てない。

 

オカルトの無い世の中なんてつまらない。

 

 

常識とルールに支配され、閉塞感が漂うこの世界を変えるのはオカルトだ。

 

 

 

過去作配信中なので興味ある方は是非。

https://club.fami-geki.com/category/occult

 

 

 

 

ファミリー劇場スタッフ こすけ


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いよいよ今週土曜日!

大会は以下のようなスケジュールで開催予定です!

ご参加予定の方は、ご確認ください。

 

 

※予定ですので、前後する可能性がございます。ご了承ください。

 

午後4時頃からは約1時間ほど、

採点の時間を取りますので、

参加者の皆様は休憩時間とさせていただきます。

その後、勝ち抜けた方によるボードクイズとなります。

 

受付は12:00から開始しており、

13:00に予選会開始となりますので、

それまでに受付をお済ませいただければ幸いです。

 

それでは会場でお会いしましょう!

まだ登録されていない方は、

間に合いますよ!ぜひお越しください~

→→ http://www.fami-geki.com/knockout/

 

 


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今日、会社で活動計画会議というものがあった。

 

各部署で今期どのような目標を立てて、3年後どうなりたいか?

という方針を部門間で共有する場である。

 

新しい技術やインフラ、プラットフォームが出来上がり

テレビを取り巻く市場が激変している現在。

 

とにかく時代の流れを読んで、新しい価値を生み出していかなくてはならない。

ザックリ言うとこんな感じ、だったように思う。

 

 

 

 

今日はこの場を借りてファミリー劇場としてではなく

僕個人の活動計画というか目標みたいなものを述べさせて頂きます。

 

以下、雑記。

 

 

 

 

 

 

<目標>

 

「今、自分が担当している案件を成功させたい」

 

 

 

●緊急検証!THE MOVIE

●ノックアウト~第3回競技クイズ日本一決定戦~

●椎名ぴかりん企画(まだ解禁してないよ)

 

 

 

多分、直近でのメインはこの3つ。

 

先日も上司と話して、この3つをしっかりやりきるという事を伝えた。

 

 

 

 

 

<現状の分析>

 

ではここで言う成功とは何なのか?

 

以前であれば、それは視聴率だった。

 

CSにも視聴率が存在し、去年も「緊急検証!」で

シリーズ最高視聴率を取るために必死になった事もある。

https://ameblo.jp/famigeki/entry-12302561474.html

 


 

元々僕には楽しい事をやりたいという願望しかなく

会社として大切な「価値を作り収益を生む」という事の

「収益を生む」部分が完全に抜けていた。

 

既存のフレーム(与えられた予算と枠)の中で、

物を作るという事をずっとやってきた。

 

でもこの数年でテレビを取り巻く環境は代わり、

既存のテレビフレームの中だけでやりくりする事が難しくなってきた。

 

既存のフレームが変わるという事は

与えられる予算と枠の質も変わっていく。

 

もう昔のように「こんな番組作りたいからお金下さい」

というやり方が通用しない事を強く実感している。

 

 

前述の通り、僕は「お金を稼ぐ」という意識で仕事をした事がない。

 

それもあって収益面で僕は結果を出せていない。

 

 

 

 

<考え方>

「コンテンツを作る」という事の意味をアップデートする。

 

今までの「コンテンツを作る」とは

企画して、キャスティングして、収録して、編集して、納品して

みたいな番組を完パケるまでの一連の流れを意味していた。

 

でもこれからのゴールは納品ではなく

出来上がったコンテンツをお客さんにしっかり見てもらう事。

 

お客さんが喜ぶコンテンツを作り、そのコンテンツにお客さんが触れて

笑ったり感動したりするまでの一連を構築する事が「コンテンツを作る」という意味になる。

 

 

番組を作ったら、資料を宣伝に渡して「はい終わり」ではない。

 

それが許されたのは、フレームが機能した時代まで。

 

 

情報とエンタメが乱立し、人々の趣味趣向が細分化し

既存フレームが崩れる中で今までのやり方を踏襲してもお客さんには届かない。

 

 

 

正解がない。

 

放送なのか配信なのか上映なのか体験なのか。

紙媒体なのかWEBメディアなのかSNSなのか。

 

企画によってやり方は様々だ。

 

 

 

正解がない時代だからこそ宣伝とか制作とかの垣根を超えて

「お客さん」を中心とした共通目線を持ち、自分達で新たなフレームを作り収益を出していく。

 

それが「コンテンツを作る」という意味である。

 

 

 

 

 

<目標・方針>

 

新たなフレームを作りそこで収益を出していく。

 

 

 

でも一方で、欲しいのはお金だけではなかったりする。

 

僕はこの仕事をしてきて

お客さんに沢山の感謝の気持ちを頂いた経験がある。

 

 

「いい番組を作ってくれてありがとう」

 

「●●(出演者)の魅力を引き出してくれて大感謝です」

 

「本当に楽しい時間でした。素敵な体験をありがとう」

 

 

など。

 

 

本来、お客さんは商品を購入しお金を払う。

その結果「購入頂きありがとうございます」と商品元が感謝の気持ちを述べる。

 

これが普通の流れだ。

 

 

なので、お客さんから「ありがとう」と言われる事が

凄く嬉しい反面、凄く違和感があった。

 

 

 

でもよ~く考えると変な事ではない。

 

人は、良いサービスやモノを提供してくれた相手には感謝をする。

 

僕も出演者や番組スタッフ、さらには行きつけの美味しいお店とか。

お金を払っている側としても感謝の気持ちを持たざる得ない状況が多々ある。

 

 

つまりお金と感謝は関係ないという事だ。

 

一人一人のお客さんが感動するものを作ってちゃんと届ければ

お金に感謝が付いてくる。

 

今はSNSのおかげで簡単に感謝の気持ちが届く。

本当にいい時代だ。

 

コンテンツの持つ価値が可視化された時代。

 

 

お金を稼ぐ事と感謝を稼ぐ事。

 

これが新たなフレームの中での価値であり正解だと思ってます。

 

 

 

 

 

<3年後のあるべき姿>

 

内緒。

 

 

 

 

 

 

 

 

今年も宜しくお願い致します。

 

 

 

 

ファミリー劇場 こすけ

 


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【本日の配信に関するお詫び】

4/13(金)に「ファミリー劇場CLUB」にて配信致しました、

「STU48瀬戸内7県ツアー ~陸上公演2018~」兵庫公演が、

アクセス過多の為、一時ご視聴不可となった事お詫び申しあげます。


この度は大変申し訳ございませんでした。

ファミリー劇場
http://www.fami-geki.com/

ファミリー劇場CLUB
https://club.fami-geki.com/


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僕は生粋のホラー映画好きだ。

 

映画好きというかホラーが好きだ。

 

もはやA級・B級関係ない。

 

ホラーなら何でも好きだ。

 

 

 

 

 

先日もこんな映画を見てきた。

 

 

いしだ壱成さん演じるピエロ殺人鬼が次々に人を惨殺しまくるホラー映画だ。

http://www.eurospace.co.jp/works/detail.php?w_id=000259

 

今週1週間のレイトショー。

色々とネタバレ怖くて話せないので興味ある方は是非。

 

 

 

 

 

 

 

で、この中の出演者の1人に魔界アイドル・椎名ぴかりんがいる。

 

https://twitter.com/pikarin_shiina?lang=ja

https://www.instagram.com/pikarin_shiina/

 

 

 

 

この日は初日なので舞台挨拶があり監督とキャストのトークが付いていた。

もちろん、ぴかりんも。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180413-00000356-oric-ent

 

 

 

 

 


 

 

 

現在、というかこの約1年くらい

椎名ぴかりんと、とある企画で色々動いている。

 

※ファミリー劇場が誇るスーパーオカルト番組

「緊急検証!」シリーズにも出演して頂いた。

 

 

去年始め位に、僕と僕の友人である上野君(二十歳のプロデューサー)とで

飲みながら色々話してたら、彼がぴかりんの大ファンであるとの話を聞いた。

 

で、この番組をyoutubeで見たらスゲー面白かったので

何かやりたいねという話になった。

 

 

そんで今、1年くらいかけて色々何かをやっています。

 

 

 

 

 

 

 

 

その過程でホラー映画の話をぴかりんとした事がある。

 

というか、お会いした初日にその話をした。

 

ネットでホラー映画好きを公言していたのを見たからだ。

 

 

 

 

 

 

 

「悪魔のいけにえ」「ザ・チャイルド」「ウィッカーマン」「マニアック」・・・。

 

女子が絶対に好きそうではないはホラー映画の話をして

その人のドン引きする顔を見るのが楽しい、という僕の悪い癖がある。

 

そうだ、そういう性癖だ。

 

 

 

 

そんな性癖を持つ私は、この日もう1人のスタッフと雑談で

ぴかりんに様々なホラー映画の話をした。

 

「ホラー映画好きです。え、でもエグイのとか怖過ぎるのはダメです」

 

みたいな甘い事を言う、女子かと思ったのだが・・・

 

 

 

 

 

 

 

違った!

 

 

 

 

 

僕はこの日、初めての体験をする事になる。

 

 

 

 

 

なんとだ!

 

 

 

 

ドン引きしてもおかしくない

とあるホラー映画の描写やストーリー、自分の趣向の話をしたら

ぴかりん様は引くどころか喰い付いてこられたのだ!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

これは大変困った話である。

 

引いた顔をしない女性にホラー映画の話をするほど虚しい事はない。

 

もちろん「もっと教えて下さい」というリアクションをされると

(本音だろうが建前だろうが)嬉しさMAXでベラベラ喋ってしまうという

オタクの人もいるだろう。

 

でも僕の場合ホラー映画というジャンルで喰い付かれた経験がない。

 

基本は「キモイ」と言われて終わりだ。

 

その「キモイ」と言われた事実で自分を奮い立たせてきた経験しかないのである。

 

なので僕は戸惑いを隠せなかった。

 

 

 

 

その日、ぴかりんからご自身のホラー感や考え方を聞かせてもらった。

 

 

それを聞いて

 

 

 

 

 

あぁ・・・こんな事を僕は今まで女性に言ってたんだな。

そりゃ引くわ。

 

 

 

 

 

という事を自覚した。

 

 

 

 

 

 

 

 

ぴかりんって良く分からん。

 

闇だし光だし笑えるし真面目だしイタイし立派だし

黒歴史のようで輝いているし。

 

特徴があるようで全貌が掴めない。

 

こういうキャラ設定なのか、と思ったところから

ぴかりんという人間の迷宮が始まる。

 

未だに掴めない。

 

面白すぎる。

 

 

 

 

そんなぴかりんとファミリー劇場の取り組みについて

ご記憶に留めて頂けるとありがたき!!

 

そろそろ何か公表出来ると思われます。

 

宜しくお願いします。

 

 

 

 

ファミリー劇場スタッフ こすけ

 


テーマ:

 

嗚呼 全部 全部 滝口のせいかも

 

この世界はまるで依存だね

 

嗚呼 全部 全部 滝口のせいだ

 

見るものすべてが恐ろしいよ

 

 

嗚呼 全部 全部 滝口のせいかも

 

僕を惑わせる怖い女さ

 

嗚呼 全部 全部 滝口のせいだ

 

さあ責任とって 僕の洗脳解いてよ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

という曲で御馴染み、滝口ひかりとかいうトンデモない女から

昨晩恐ろしい連絡があった。

 

 

 

 

 

「病みますよ」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

話を2日前に戻す。

 

その日、僕はバタバタと作業や打ち合わせをしていた。

 

忙しい日だった。

 

何かを忘れるため敢えて忙しくしている、

そんな風に見えなくもなかった。

 

 

 

 

 

そんな中、とある人物から一通の連絡が入る。

 

 

その人物とは元アイドルグループ・dropのメンバーであり

2000年に一人の美少女と呼ばれていた滝口ひかりである。

 

https://twitter.com/wyenra_hikari

 

 

 

 

 

かなり久しぶりであった。

 

昨年の卒業公演以来かもしれない。

 

 

 

 

 

知らない方もいると思うので簡単に振り返る。

 

当時、僕はアイドルグループdropの番組を作っていた。

 

 

その中で滝口ひかりとかいう奴の

たまに、いや、良く出る「戦慄つぶやき」に震えていた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

怖いのだが一度これにハマると抜け出せない。

 

ずっと頭の中に滝口が入り込み、マインドコントロールをされたが如く

drop関連の番組やイベントを辛くても大変でも頑張ってやってしまう

症状に侵されるのだ。

 

 

それを僕はM(メンヘラ)ウイルスと名付けた。

 

 

ちなみにウイルスの感染レベルは以下の通りである。

 

●感染レベル1:滝口のSNSがついつい気になり見てしまう

●感染レベル2:滝口のつぶやきに心が動揺してしまう

●感染レベル3:1時間に1回は滝口の事を思い出してしまう

●感染レベル4:滝口に会いに行いきたくなり会いに行く

●感染レベル5:現場で滝口しか見えなくなる

 

 

 

 

当時はもうどうにかなってしまいそうで・・・。

でもどうしていいか分からなかった僕は

誰にも相談出来ず、Mウイルスに脳を毒されていった。

 

 

 

 

しかしだ!

 

そんな中ニュースが。

 

 

 

滝口ひかりがdropを卒業する事になったのだ。

 

これが昨年の11月。

 

 

当時の5人メンバーだったdropが無くなる。。

 

寂しい気持ち半分、dropはもちろん滝口に会わなくなるので

Mウイルスの治療に専念出来ると思いホッとした。

 

 

そして、これで僕の役目は終わりだと思い

それ以降番組を作る事はもちろん、彼女達の事をブログやSNSで

発信するのも止めた。

 

 

現在、dropに残った3人のメンバーは7人になりナナランドというグループに。

dropを卒業した三嵜みさと、滝口ひかり、そして滝口の妹の3人は

「ゑんら」というグループで活動中だ。

 

 

 

もはや僕の出る幕ではない。

 

正直言って僕は5人時代のあの時のdropが好きであった。

 

もちろん、それぞれのメンバーも好きだし

今の彼女達の活動も気になっている。

 

 

 

 

だけども何かが違うのだ。

 

僕の中でdropという青春は終わっていた。

 

 

 

 

 

 

 

そんな中、滝口からの連絡だ。

 

 

4/30(月・祝)に代官山で「ゑんら」のライブがあるようで

全国ツアー最終日との事。

 

だから、それを見に来い

 

との事であった。

 

 

 

 

 

 

いやいや、滝口さん。

 

僕はね。

5人体制のdropが好きだったんだよ。

 

分かる?

 

drop

 

英語読めるかな?

 

 

ドロップ

 

 

どろっぷ

 

 

アンダスタン?

 

 

 

 

いくらあなたのMウイルスに感染した経験があっても

「drop」ではない「ゑんら」のライブには行かんがな。

 

しかもこの日、祝日だぜ。

 

俺は、お前に惑わされてねーし、マインドコントロールされてねーし

だから「うん行くね!」とは絶対に言わない。

 

 

「お久しぶりです。ちょっとまだ予定が分からないので伺えたら」

 

 

と返した。

 

 

 

しかしこれは自分なりの強がりだ・・・。

 

滝口からの誘いに、収まっていたMウイルスが

少しザワついた事は内緒にしておいてほしい。

 

 

 

 

 

そんなこんなで昨夜。

 

例の連絡が来た。

 

 

 

 

 

 

「来ないとか無いですよね。病みますよ」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

それを見た時刻は深夜2時。

 

丑三つ時だ。

 

 

 

恐怖と戦慄が全身を貫いた。

 

再発だ・・・完全にMウイルスが発病してしまった。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

何なんだよ、お前は。

 

何でそっとしておいてくれないんだよ。

 

 

もう俺とdropとの青春は終わったんだよ。

 

「バカヤローまだ始まっちゃいねーよ」

 

とかもねーよ。

 

本当に終わっちゃったんだよ。

 

 

 

 

 

 

 

今だから言うよ。

 

dropが無くなって寂しいよ。

 

悲しかったよ。

 

本当に。

 

何でこうなるんだよと思ったよ。

 

 

 

 

だからこそ、僕みたいなdrop老害は声を挙げちゃ行けないし

今のメンバー達の活動を大人しく見守り、

老害は次の青春に向けて走り始めなきゃいけなかったんだよ。

 

 

 

 

 

 

にも関わらずだ。

 

僕の決心は完全に消し飛んだ。

 

いや、消し飛ばされた。

 

 

 

 

 

もう止まらない。

 

夜中だと言うのに滝口の最近の活動や言動をSNSでチェックする俺。

 

スマホを動かす指が止まらない。

 

その指を動かしているのは僕の意志ではなくMウイルスだ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今日はこんなつぶやきしてた。

 

 

 

 

リプしようかな?

 

と一瞬でも思った俺は本当にヤバい事になっている。

 

 

 

そして僕は4/30のライブに行くつもにりなっている。

 

 

 

 

 

おい、滝口。

 

このブログ、俺の個人ブログじゃねぇからな!

 

ファミリー劇場の公式ブログだからな?

 

企業のブログだよ。

 

 

仕事にも何もなってねーのに

気付いたら何で「ゑんら」のライブの告知してんだよ俺は。

 

 

もう止めろよ。

 

止めてくれよ。

 

勝手に手が動いちゃうよ。

 

 

 

 

 

 

という事でライブは以下。

 

これ、マジでファミ劇なんも関係ありません。

 

滝口にやられた哀れな社員が勝手にやった事です。

 

どうか私の事が嫌いになってもファミ劇と滝口の事は嫌いにならないで下さい。

 

 

http://t.livepocket.jp/e/e89gm

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滝口さん。

 

dropの番組、以下でこっそり配信してるぞ。

https://club.fami-geki.com/category/idol

 

ライブの告知したしライブ行くから代わりに番組の告知しろ。

dropとしてじゃなくていいよ。

「私を観ないと病むよ」という言い方でいいから告知しろ!!

 

 

 

 

 

 

それでは以上、こすけでした。

 

 

 

 

ファミリー劇場スタッフ こすけ

 


テーマ:

 

眼鏡が壊れた。

 

これは事件である。

 

 

 

 

昨晩、お誘いを受けて伺ったアーバンギャルドさんの10周年ライブ。

http://urbangarde.net/info.html

 

場所は中野サンプラザ。

昨年のゴダイゴさん以来だ。

 

 

 

ライブに酔いしれた僕は、もう少し酔いたいと思い

中野の街で一杯飲んで帰る事に。

 

で、近くの居酒屋に入り1人で飲んだ。

 

 

目が疲れていて眼鏡を外して飲んだ。

 

 

したら飲み過ぎた。

 

色々考える事、悩み、不安、楽しみな事、様々な感情が

アーバンギャルドさんの音楽によってグチャグチャにされたおかげで

酒が進む進む。

 

そんなこんなで焼酎を結構飲んだ。

 

 

そんで、ウトウトし始めて、自分の肘を机に付こうとした。

 

 

したらその時だ。

 

 

バキっ!

 

 

という音がして、自分の肘に違和感を感じた。

 

 

 

見てみると、自分の肘の下にはマイ眼鏡が。

 

 

 

フレームは曲がり、レンズが外れている・・・。

 

 

もうかけられない。

 

眼鏡としての機能は完全に失っており

僕の目の前にあるのはタダの鉄くずだ。

 

 

 

大変困った事になった。

 

 

小学生の時にゲームにハマり過ぎたせいか僕はかなりの近眼だ。

 

眼鏡がないと生活に支障をきたすレベルの近眼である。

 

 

しかもこの日は酔っている。

 

フラフラしながら真っ白に近い世界を帰るのは

マジで恐怖だった。

 

 

 

で、今日の朝。

 

約3年ぶりにコンタクトにする事を決断した。

 

 

眼鏡をかけたのはこの3年くらいである。

 

コンタクトの方が自分の男前度が上がる事は良く理解しているのだが

この仕事をしていると長時間起きている事が多くなる。

 

するとコンタクトが乾いて目に悪い。

どんどん視力が悪くなる。

 

なので思い切って眼鏡にしようと決めたのだ。

 

 

今回も次の眼鏡を買うまでの繋ぎとして考えているが・・・

眼鏡が無いと目の周りがスッキリしていいね。

 

 

 

 

 

 

そんなコンタクト・デイズ1日目。

 

 

お客さんより、

 

「第3回ノックアウト~競技クイズ日本一決定戦」の予選会に関して

参加せずに観戦だけするのは可能ですか?

 

という問い合わせを頂いた。

 

 

4/21予選会エントリーはコチラから。

http://www.fami-geki.com/knockout/

 

 

 

 

出来ます!

 

当日受付で見学の旨伝えて頂ければ可能です。

 

ただ参加費と同額をお支払頂く形になりますので

出来れば参加頂いた方がお得かと思います。

 

 

今回より、ペーパークイズと早押しクイズにどちらも参加出来る事となりました。

 

 

 

 

 

先日、フジテレビで放送された「99人の壁」というクイズ番組。

 

SNSでも話題になってましたけど視聴率も良かったようで。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180406-00142963-the_tv-ent

 

※ちなみにこの番組の構成作家は

「ノックアウト」の構成をやって頂いている矢野了平さん。

 

 

僕も見ましたけど、めちゃめちゃ面白かった。

 

「東大王」もだけど視聴者参加型のクイズ番組が

徐々に盛り上がりつつあります。

 

 

 

こうした地上波の爆発力にはなかなか勝てないかもしれないけど

「競技クイズ日本一決定戦」というタイトルが示す通り、

競技クイズというジャンルにおいて最強であり、特別であり、ブランドであり、

オリンピックみたいな大会になりたいと思う、というかなるので

全国のクイズ強者の皆さま、エントリーお待ちしています!!

 

 

 

4/21予選会エントリーはコチラから。

http://www.fami-geki.com/knockout/

 

第1回・2回大会はコチラで配信中。

https://club.fami-geki.com/category/etc

 

 

 

 

ファミリー劇場スタッフ こすけ