有りがちですが、突然行けなくなりました。
・・・グレてやるっ、、、、、、。
って、何すればグレるのかわからないお年頃~。
ここ数日は何となく肌寒い感じの日が続いている。今日もそんな日だった。
予定通り花梨を大きな鉢に植え替えた。予定外だったのは、根が考えていたよりも深く地面に突き出ていた事。仕方が無いのでハサミでちょん切ってやった。
プロでは考えられないだろう暴力的行為でもコッチは素人だから大胆に行う事が出来る。
明日、信州まで出かける事にした。と言っても隣の県へ日帰りで出かけると言うだけの事だ。片道2時間か3時間くらいかな。ガソリンも満タンにしたし何も必要の無いドライブだから準備は万全だ。
私にとっては、心の拠り所でも有る思い出の地。いつも出かける時にはデジカメは必ず所持するようにしているが、撮る気になるかならないかは、その時の気分。
今回は、気分だけだから、もしかしたら泊まりになるかも。
BGMにAndrew GoldのWhat's Wrong with this picture ?を持っていこう。全ての曲が素敵だ。このアルバム自体が思い出のアルバムだから何度も聴いて、帰りにはGo back home againでも聴きながら帰って来よう。
Andrew Gold タイトル: What`s Wrong With This Picture
アンドリュー・ゴールド タイトル: 自画像
今日は何となく肌寒い日でした。ローズマリーが随分大きくなったので鉢を変えました。それから庭の隅で忘れられていたチェリー・セイジ(多分)も。
花梨が鉢の下から根が出てしまったと親父が言うので明日あたりデカい鉢でも買って来ようかと思っています。庭への植え替えは来年当たり場所を見つけてからになると思います。
今日もCarole KingのLove Makes The Worldを聴いていました。あれほど買う事に悩んでいたのに今年上半期で一番聴いているアルバムになりそうです。HPで聴けるからと中々買わなかったけど、買って良かったと心から思えるアルバムです。時代の流れに乗らなくても良い曲は、心に残ってくれますね。
Carole King HP
Carole KingのHPで全曲まるまる聴く事が出来ます。
[New Album]をクリック。
[Listen]をクリック。
別画面が出るのでご自分のネット状況にあわせてクリックすれば流れ出します。このHPでビデオも見る事が出来ます。
Carole King
キャロル・キングBGMはNeville BrothersのFiyo On The Bayou。
セカンドライン・ファンクと呼ばれるニューオーリンズ独特のファンク・サウンドも好きです。ドクター・ジョンもアラン・トゥーサンも、勿論彼らネヴィルもミーターズも。
“Fiyo”はFIREの方言なんじゃないのかな?それくらい地域に根付いた音楽を聴かせてくれる彼らは、ジャケットほどは無理矢理力でねじ伏せるような音楽をやらない。自分たちのやっている事に長年培ってきた自信が有るのでしょう。
Sitting in linboはJimmy Cliffの方が好きだけど彼らのも中々良い雰囲気です。
Brother John/Iko Ikoは、彼らのルーツをストレートに出していて微笑ましいくらい。Dr. Johnのピアノも入っているしね。
こう考えるとレコードで言うB面の方が好きかな。ん~やっぱり全部好き(笑)。
Dedicated to Bette Midlerと正式表記されミドラーに捧げられたMona Lisaを聴くとアーロンが後にウケる要素が既に当たり前のように使われてて面白い。
そうだ今夜寝る前にBette MidlerのCDを探して、明日はBette Midlerをタップリ聴こう。見つかるかなぁ(笑)。
Neville Brothers
今日は忙しくて、いまだに困っている状態。ノロマな自分のせいなのは十分わかってはいますが、イライラして仕方が無い。現在一息の状態イヤさっき繋がらなかったからなんやかんか言って随分集中していないや(笑)。
連休前からのゴタゴタに加えて、連休明けにチョット出かけようと思っているので、その分を前倒しでと思っている訳だが・・・連休連休って言ったって今日で終わりぢゃん(笑)。兎に角リラックスして、もう少し頑張ります。
本日のリラックス・アイテム。
1.今日はアロマではなく香を焚いています。
2.今日もコーヒーは飲み過ぎで効果激減。
3.本日、煙草は吸い過ぎで逆効果気味。
4.本日はRoy OrbisonのMystery Girlをヘヴィ・ロテ。
結局は普段よりも全体的に過剰摂取しているだけの事でした(笑)。
Royはラスト・オリジナル・アルバムも素敵です。彼が多大な影響を与えた沢山の演奏家たちの協力によって、主義主張を超えた、ただただ聴いて気持ちの良い音楽に成っています。
Rockで癒したり、Rockに癒されたりするのは、Rockの根源と意を反すると言う方もいるかも知れませんが、こんなに心地良い音楽を切り捨てる事は私には無理だな。