ここから見に来て。[旧Quem tudo quer, tudo perde.] -57ページ目

ここから見に来て。[旧Quem tudo quer, tudo perde.]

ここは音楽のBlogでした。実際には節操無く何でも有りましたが、アメブロと相性が悪いようなので、他に書く事にしました。出来ればそちらを、よろしくお願いします。

♪アメブロのぉバァカァ~♪


私の書いた文章は

一体何処へ行ったのでしょうか?

きれいに消えてなくなりました。


こう言う日に限って、

手間かけて

リンク沢山貼ったりしていました。


やっぱりアナログ世代は

デジタル君に

手も足も出ないって事かな。


どうしても信じてしまうけど、

あまり信じない方が、

裏切られた時に楽かも。


おっ!

なんだかBlogって、

人生の縮図みたいだね(笑)。


                 紫夜

昨日紹介したTimothy B. SchmitのFeed The Fireに入っているYou are everythingはスタイリステックスのオリジナルですが、とても素敵でオリジナルにも劣っていないと思います。こう言うタイプの曲は彼の得意技じゃないのかな(笑)。

 

 

 

君が全てなんだ。

 

 

今日見た女性が君にそっくりだったんだ。

歩き方も君にそっくりで、思わず君かと思った。

 

彼女がコーナーを曲がった時に

君の名前を呼んでみた。

君じゃないとわかった途端、すごく恥ずかしかったよ。

君じゃなかったから。

 

私には君が全てで、全てが君なんだ。

私には君が全てで、全てが君なんだ。

私には君が全てで、全てが君なんだ。

 

どうしたら君の事を忘れられるのだろう。

誰を見ても君と一緒だった頃の事を

おもわず思い出してしまうんだ。

 

こんな生活は辛過ぎる。

出会う女の子を君と比べてはいる。

彼女たちじゃ駄目なんだ

・・・彼女たちは君じゃないから。

 

私には君が全てで、全てが君なんだ。

私には君が全てで、全てが君なんだ。

私には君が全てで、全てが君なんだ。

 

 



ティモシー・B・シュミット : タイトル: フィード・ザ・ファイア
Timothy B. Schmit : タイトル: Feed the Fire


タイトル: The Best of the Stylistics [Spectrum]

                液晶クリーナー王決定戦!

1.ティモシー・B.・シュミットのHPです。

2.イーグルスのHPです。


1.先日紹介したFeed The Fireの1曲目のThe ShadowのMPが丸々DL出来ます。是非とも聴いてみて下さい。それほど活躍している人ではないので、もう少し色々とLiveとか聴けたら嬉しいのですが。

2.懐かしの名曲が聴けますよ~(笑)videoも幾つも有ります。全然問題の無いサイトですから小学生でも平気じゃないかな?でも喜んで聴くのは、ランドセルの似合わない人達だろうな(笑)。気楽な気持ちで、懐かしんだり楽しんだりして下さい。

最近また反応が鈍い。


それも極めて鈍い。


色々とやる前に基本的なところを押さえて欲しいな。


イライラするのは好きじゃないから。


段々、イヤになってくるよ~。

庭のハーブと100YEN SHOPに有る物で、どの程度のハーブオイルが作れるか挑戦してみました。

まず庭に有るハーブからローレルとバジルとローズマリーを取ってきて水で洗い、きれいに水をふき取りました。

                 バジル+ローレル+ローズマリー

100YEN SHOPでコルクの蓋のガラス瓶とヒマワリのオイルを購入しました。ガラスのビンはきれいに水を飛ばします。金属製の蓋は良くないような事をNetで読んだ感じがしたので(勘違いかも知れません/笑)、コルクの蓋のものを選びました。問題はヒマワリのオイルの方で、オリーブ・オイルの様な良い香りがしませんでした。もっと味気無い感じ。

                    100yen shop set

まずハーブを入れてからオイルを注いで終了。出来上がり。ニンニクや唐辛子は、今回入れていません。毎日揺らして1週間くらいしてからガーゼで濾し香りや味に魅力が無いようだったらもう一度ハーブを入れるかニンニクや唐辛子を入れてみます。何に使えるかは、これから考えます(笑)。

                    出来上がり~

何よりも問題は、メインのヒマワリのオイルなんですけどね(笑)。

                                ティモシー・B・シュミット:フィード・ザ・ファイア
             
                       
Timothy B. Schmit:Feed the Fire

天気も良かったので爽やかに作業をしようとTimothy B. SchmitのFeed The FireをBGMにしていました。

ポコのメンバーだった事やイーグルスのラスト・アルバムに参加した事を抜いても彼のボーカルの素晴らしさが色褪せる事は決して有りません。それから、美少年も年を取るという事がわかりました(笑)。