真上に向かって吐いたツバは、自らに降りかかる事を十二分に理解しながらですが、嫌いなものに対して書いてしまおうかと思います。今まで自分に対して言葉を吐いてきたのですが、今回は自分の嫌いなものだから対象が存在してしまいます。
題して「嫌悪の対価」。
嫌うという事は嫌われると言う事を覚悟しなければいけないことだと言う事くらいはわかっているつもりなので、シッカリと覚悟を決めて(笑)書きたいと思います。しかし嫌いなものが沢山有るからここが中心になってしまったら最悪だなぁ(笑)。
全ての人がそれぞれの意見を持っているというのが理想だと考えているので、私と違った意見も全て受け入れてきました(大袈裟)。今更ですが、今までも全てそう言う考え方で書いてきたので、それに関しては全く変更する事は有りません。