本日、人事異動発表あり
私は…

実質的な昇進となりました。
いえ、なってしまったと言うべきか。

無駄に昇進してしまったというところ。
まさかこんな形でというところですかね…

中途採用で契約職員な私には昇進はあっても昇給はありません。
仕事や責任は増えてもなにも待遇は変わらないんですね…

ついでに部下も入ってきます。 多分教えられません…
指導力不足でまた怒られるだけだね…

あー!どうせなら!…
若い女の子の多い部署ならよかった!!
とか考え出す自分…あわれ……

結局逃れられない毎日…
目標や私がいったい何を求め描き続けてきたのかが次第にわからなくなっていきます…

俺はどうしたらよいのだろう…
先の見えない不安が私に常に振りかかります…

ゴールがまだ見えない状態…
今日7月2日は、キャナァーリ倶楽部、おがまなこと小川真奈さんの18歳の誕生日です。

キャナァーリ倶楽部の「おがまな」、めちゃモテ委員長の「北神未海」。
そしてアーティスト「小川真奈」。

多彩な才能を持つ彼女は、多彩な顔で活躍しています。

キャナァーリ倶楽部にいたときには、あまり目立たない印象がした彼女でしたが、2009年にアニメ「極上!めちゃモテ委員長」の主役声優に抜擢されてからはとても注目していました。

彼女の歌声と演技が本当に心に残り、出演されていたおはスタや様々なイベントで見ていくうちに、本当に好きになりました。

私がアニメや声優を好きになったのはちょうど彼女と同じ年齢の頃。
おがまなを応援すると、高校のときの自分を思い出しているようなときめきを持ってしまいます。
17歳の1年を一緒にいられたことがとても幸せでした。

彼女は今年18歳。
17歳から18歳というのは、人生の大きな一つの節目だと思います。
今までの経験を生かしてこれからの道を選んでほしいです。
どんな道に進んでも、私はいつまでも彼女が幸せであることを願っています…


そして今日は、ESP学園presents「COLORS2011」!
おがまなはMCで出演です。

アニソンの時間もあり、影山ヒロノブさんが出演されます。
影山さんは先日の「PPPH祭り」でも拝見したばかり…
18歳の誕生日にアニソンライブの司会なんてすごい!!
これにはやまけんもビックリww(←オイオイ…


小川真奈さん、誕生日を心からお祝いいたします。

お誕生日おめでとう!
大好きな真奈ちゃんがいつまでも幸せで活躍していますように…
18才の一年、いいことがたくさんありますように!

今日は私も「COLORS2011」に参戦です。
心をこめて応援いたします…

最近…

自分の性格がどんどん内向的になってる気がする…


訳のわからないことで悩み苦しんでいるうちに、自身の開放を忘れてしまったのだろうか…

いつも楽しかった昔に戻れるよう努力したいものであります…


ダメだった自分を反省し、振り返りながらもう一度自身を模索すること、

そんな意気込みを持ってアメブロ開設したところでもあり、表題にあるように「再起」こそが大目標だったはず…


それなのに全然、再起に向けた努力してないし…


ただ昔を振り返りながらヲタ活してるだけだし

と思ってしまいます。



「一体どうしてこうなった」

ということから

始めてみよう…


などとまたいつものように思ってしまいますが


今日はもう寝たい



「そんなこと考え出すとグッスリ寝られるんだよーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!!!!!!」


・・・


見ろ

これがダメ院生だ ・・・

19日は、埼玉県のご当地アイドル「Pinkish」の元リーダー、中里佳織さんのディナーショー、「中里佳織ファイナル」~最初で最後のディナーショー♪~

に行ってきました。


中里さんは2009年にピンキッシュを卒業。しばらくソロで活動されてきましたが、この春新社会人となられ、同時に芸能活動を引退されるということです。

今日は新旧ピンキッシュのメンバーから、個人的に交流の深かった(スティッカムTVで共演されてた方を中心に)お笑い芸人やアーティストの方がゲストでした。


会場へは駅からは時間がかかるため、最寄の栗橋駅から送迎バスが。非常に豪華です!


ディナーショー会場の席はすべて抽選でした。

私はちょうどステージ向かって左側の位置へ。 ステージへは少し離れてしまいましたが、出演者が座るテーブルもありその近くでした。


いよいよディナーショー開始。 まず、ゲストのAiveさんの生ライブ、お笑い芸人「三等分」さんによる漫才、さらにその後は、三等分さんによる歌のライブがありました。

私はたまに「ルミネtheよしもと」にお笑い芸人さんのライブを見に行ったりするのですが、そこ以外では初めてライブで漫才を見ました。 三等分さんは吉本興行ではなく松竹芸能であり、芸風も吉本とはまた異なっていて新鮮でした。

歌のライブでは「恋のフーガ」を熱唱されましたw


この他、ピンキッシュOGの安藤貴子さんと小林美波さんによる生ライブ。

歌った歌はaikoさんのカブトムシと浜崎あゆみさんの歌…すみません曲名がわかりません… アイドルヲタは浜崎あゆみがわからないという通説…


ゲームコーナーでは、pinkishに関する三択クイズ。 テーブル対抗でした。 私はブログを見ていたので自信はありましたが、結構勘違いもしてました orz

でも同じテーブルの方々のおかげで、テーブル優勝いただくことができました。

景品はサイン入りマグカップ。大切に使います…

というかこのところ、マグカップが多いですww 清水佐紀さんのサイン入り、Berryz工房ツアーのグッズ、そして中里佳織さんサイン入りと…新生活用品になってますかねwwww


また「なかざとかおり」であいうえお作文 (頭文字の各文字を各句の頭文字に据えて文を作る、言葉遊びのアレ) のコーナーというのもありました。こちらもみんな真剣そのもの…

二冠にはなりませんでしたが、とてもよい作品だったと思ってますww


そしてお待ちかねのpinkish現メンバーによる「ゆめみるいちご」

私は席を立ち後方センターでフリコピしてきましたww


ところで今回は重大発表も…

グループ名が英文表記の「pinkish」から、カタカナ表記の「ピンキッシュ」になります。 とのことでした。



またビデオレターのコーナーもありました。

会場が一度暗転し、 出てきたのは元メンバー(というか元俺の1推し…)斎通未来(さいつうみく)さん。

思い出話のほか、現在は医療機関で働いていて私も社会人ですとのコメントがありました。

久しぶりにお顔が見られてとても嬉しく、安心しました。

というか以前に増して美人になってたなとか思ってしまったりも…(いかんいかん



最後は新旧メンバー全員で、pinkishヒット曲の「ゴール」を歌います。


本当に佳織ちゃん引退かと思うと…名残惜しさも大きいものですが、ビデオレターで出演された斉通さんもそして中里佳織さんも、新しい人生を踏み出したということ…

それはなにより私に安心感、そして勇気をくれた気がしました…

席には歌詞が配布されました。 私たちも歌っていいのですね…

何だかとても一体感が生まれてきたようでした… (見なくても歌えるけど…


終演後は握手会と物販。

栗橋駅までの送迎バスの時間の関係で、極めて短時間(流しも何もないのにwwwww)だったので、「これからも応援しています」と一言でした。

でもこれが本当の精一杯の気持ち… どんなに長い時間があっても、この言葉だけだったたと思う。

最後に少しだけバスに乗ってファンに挨拶してくれたけど、その時には感極まってた…

こうしてめぐり合えたのにも運命があって、こんな人生があって、ここにいるんだなって感じる。

もしも何かが違っていたら、今こうして佳織ちゃんに会っていたり、加須市内を観光バスに乗って走ってたりしてないから…

こういうこと、いろんなイベントとかバスツアーとか行くと、よく思うことです…


だからもう、

ピンキッシュ最高!!!!!!

埼玉県生まれでよかったーーーーーー!!!!!!!!!!!

って思いますねwwww


私にとっては中里佳織あってのpinkishだったから、今は一段落してしまったような気もしてますが…


んー、でも…

現メンバーの湯本さんが好き…


だからまだまだ応援します!!!

埼玉県のご当地アイドル「pinkish」は



このたび



グループ名が「pinkish」から


「ピンキッシュ」


とカタカナ表記になります。



今後とも新しい「ピンキッシュ」をよろしくお願いしますということです。



本日出演した、中里佳織さん(元pinkishリーダ)のディナーショーで発表されました。


理由は出演したTOKYO MXの番組で、占い師さんから言われたからだそうで…


私も趣味で占いするのですが、確かに「pinkish」だと字画数に問題はあったかなと…

なので私としても大賛成です。


これから埼玉県を発信地に、全国で活躍して行くのではないかと思います。

皆さんの住む街に来たときは、ぜひとも応援して下さい!

http://www.pinkish.jp/


自分としてはぜひ埼玉県の「荒川より西の方」にも来て欲しいんですがo(_ _*)o

明日は「OTAKU NOT DEAD」主催萌えソングオンリーカバーライブの祭典「PPPH祭り」が川崎のCLUB CITTA’で開催です。


OTAKU NOT DEADはやまけんがリーダーとボーカルを務めるオタクバンド。略称は「OND」
アニメソングを中心にパンク調のカバーを行う男性4人のバンドです。


「PPPH祭」は彼らが主催。2010年までに4度開催され、ゲストが自分の持ち歌を歌わないカバーライブです。
毎回豪華な声優ゲスト


声優系ライブには毎回、魂からこみ上げてくるかのような、揺さぶられるような一体感を味わっています。
実に5度目の開催となる今回も多彩なゲストです。


今年ももちろん私の声優1推し、榎本温子さんが参戦です。
なんでも衣装に凝ったとか…
どうなるのでしょうか。


そしてもちろん「OTAKU NOT DEAD」のやまけんさんのトークと歌が今から楽しみです!
やまけんさんは名司会者で実力派。タブリエの取締役なのに歌まで歌うという、最強のオタクです(w

本当にやまけんのトークは最高に面白いです。


PPPH祭りは「人の庭、人の土俵、人の褌で局地戦」がモットーのOND主催ですので、ご本人の曲は基本的には歌わないカバーライブということですが、
豪華な顔ぶれと歌う歌。
どれをとっても最高にして最強です。


ヲタ達に魂の叫びがある。
ここに来た喜び、ヲタの誇り、今日を生きる喜び…

全身で自らとステージに伝え、活力をみなぎらせる芸術

それこそがヲタ芸。そして萌えソング


復活せよ!

萌えソングとヲタ芸で!!

日本を元気に!!!!!



当日券まだ出そうな気もします。
興味をもたれた方はぜひ!!!



【追記】
当日司会のやまけんさんは、先日急逝された川上とも子さんともよく共演されていた方でした。またご出演される方にも川上さんの親友という方もいらっしゃいます。
やまけんさんも皆さんも大変悲しんでいると思います。心情察しますが、悲しんでばかりのやまけんさんたちではないでしょう…
私も川上さんとの思い出を悲しみではなく楽しみに変えて、明日は踊りまくってきたいと思います。


川上とも子さんの安らかなることを願って…

昨日はAKB48に一日中注目。

メディアが注目した選抜メンバー総選挙ですが、終わってみれば前田・大島のツートップ強しということで…
私としては地殻変動を期待もしていたのですが仕方がないのでしょう。


でもアンダーガールズというかカップリングのセンターはうめちゃん(梅田彩佳さん)で嬉しかった。
彼女も努力家ですし次は選抜入りとかなって欲しいです。


なにはともあれ良かったんじゃないでしょうか。

時の流れの早さを感じる最近。



自分にとってこれほどの空白の時代というのか、黒歴史というのか
全く予想だにしなかったことである。

4年という時はあまりにも長すぎた。

4年が過ぎると自分も、そしてまた世の中もあまりに様変わりするものである。

例えば大学に在学したのは4年。
その間に例えば小田急線に区間準急ができたり新宿駅が様変わりしていたり…
それらすべてを自分の中で意識的に留保したりはできなかっただろう。



愛しながら別れる苦しみ。憎む相手と出会う苦しみ。欲しいものが手に入らない苦しみ。人間が五感持ちたるが故の物事に執着する苦しみ。
かつて仏陀が説いた人の苦しみ…


業(カルマ)がすべて私に災いをもたらしたかのように
私にはこの4年間「四苦八苦」がすべて訪れてしまったようでもあった。



桜散ること 見ないように生きようとした…


私は或る時、自らの進むべき道を誤ったと考えていた。

あの時少しだけ考え直していれば、
人生は完璧だったというのに…



時が過ぎるのを見ないように生きようとした気がしている。
時代と自分の人生…流れに乗るまいと
迫り来る現実から逃れ続ける日々になっていった。


多くの人に申し訳がなかったことである。
お詫びの気持ちは、今感謝に姿を変えていかなくてはならない。


人にはいろいろな人生があって、

俺は今回それを選んだ
人生の答えは一つじゃない。自分の選んだ道が正解だ


それでいいんだ
それでいい
正解だ


でも唯一なる希望…
それは、自分は「ここまで来た」のだということ。

誠に喜ばしいことなのかも知れない。
日々の努力によって、ここまで到達した。


はっきり言って人から見ればどうでも良い。
何かを生み出すために努力したのではない。
どうでもよい努力である…
人から見れば……


もうよいのです。
その時の自分が決めればよい…


昨日とは違う何かが
始まりかけている気がする…


ヲタ卒はまだないけれど…

いつもご覧下さいまして、誠にありがとうございます。
突然ではありますが、都合により一時更新を休止いたします。
記事のテーマの拡大のためしばらく休養いたします。

また戻りますのでよろしくお願いいたします。

先日私の勤める病院では日々の研究発表といいますか、論文発表のような小集会がありまして、テーマに沿っていれば職種問わず募集ということで、事務からも広く募集ということでした。

テーマとしては「地域の連携と医療」といったものでした。


結構な応募と高難易度が予測されたので(医学部教授とかもいるわけですし…)最初は、もう論文はこりごりと思っていたのですが、問い合わせると、そんなに応募がなく困っていた。書いていただけるならぜひ行って欲しいとの事でした。


勇んで書き出すと意外と進むものです。

もう何年も研究生活から離れているのに、長らく使われていなかった脳が回転していくかのようでした。まるで消えかかっていた炎が燃え上がるかのように…

一心不乱に書き上げていました。気がつけばおよそ6000字。

とても数十分で発表終わる話ではなくなっていたので、かなり削りました。それでもまだ話したりない。と思ってしまったほどです。

まぁ要約するのが苦手なのか、削って行くと今度は内容が基礎的過ぎて不十分になりそうでしたが・・・


事務局に提出すると、数日で受理されましたとの連絡。


パワーポイントまで作っている自分・・・

いやはや…これくらい日常業務も… というか大学院の頃にやっていれば…



発表のとき。

実際論文出した人は医師が多くてびっくり…名だたる名医や福祉士、薬剤師に混じって、事務員の私…

それでも決して臆することはない自分は、かつてのダメ院生の姿ではなかったかもしれません。


事務系の人は本当に少なく緊張しましたが、感想的には、何だかすごく良かったといろいろな方からいただきました。


やっぱ院卒の底力というか、

常日頃でもこういうように生かしていけたら、本当は良いのですがねぇ…


でもなんか少しだけ、JCにいたときのこと、思い出した気がしましたが…


ひさびさに達成感あった一日でした。