悪き感情をとめどなく流す練習
言葉にして流す。
言葉を流すためには訓練が必要
常に使い続けないと言葉は流れていかない。
こうして、何も考えずに。
ただひたすらに、出てくる言葉を打ち込む。
考えずに。
それが今の自分の言葉。
その奥に何があるのか、言葉を流し切らないと分からない
泥濘の奥底、言葉の濁流が過ぎ去ったあとに
だから常に、言葉を流す練習を
流るる水の如く
水の如し
上善如水
なんか変なとこいったな
ほらーこんなんやってるから上善如水がタグに入りそうじゃん
どうすんのよ日本酒好きなナイスミドルがこんなん見ちゃったら
毒にも薬にもならないけどただただつまらないだけの散文見たところでどないせいっていうやつじゃん
なんやねん
ほんまに
エッセイとか書ける人ってすごいわ。
最近、ちゃんと考えて文章書くことないからな。
これとかは文章とは言わないタン壺みたいなもんやし
今度、ちゃんとテーマを決めて、何か書いてみるのもいいね。
それも練習だ。
あ、ちょっとスッキリ。
大事。
さよならぬかるみ。