円盤特典アクリルスタンドが変更になりました
リー・ペイスが入りました ↓
このリー・ペイスはカッコいいんだけど、
映画本編にはこのイメージは入っていないの
ソレ、すごく残念なのでアクリルスタンドだけでもありがたい
前のアイデア ↓
2026年7月15日円盤発売決定
予約受付中
形態は2種類
世界潮流はUHDなので
再生機器を新規購入するのであれば、
UHD対応おススメ
UHD対応機種ならブルーレイディスクも再生可能
1 本編UHD特典映像ブルーレイ2枚組はサイト左側から注文
2 1枚組ブルーレイ・サイト右側から注文
・どちらも6体アクスタ付き
・この黒山賊はルーマニア人俳優エミール・ホスティナ
・ターセムのコメンタリーは収録
・リー・ペイス、ダン・ギルロイ、ニコ・ソウルタナキスのコメンタリーは収録されていない
石岡瑛子特集無くても
オーストラリア特別版はすでに売り切れているので、
日本版は全世界から注文入るかも
石岡さん効果ですな
2009年発売の古いディスクはターセムが考える完全形ではないので入手する必要無し
今回発売されるディスクがディレクターズカットです
うむむ
よくよく販売サイトを見ると
本編UHDディスク
プラス
本編ブルーレイディスクも付帯するもよう
UHDを買ってしまって見られないヒトがいると大騒ぎになるので
リスクを減らすために2枚ついている???
つまり
UHDディスクの値段は1000円弱ってこと???
ありえんっ
ディスク3種類作る手間を2回で終わらせたってことね
こんなことが起こるなんて誰も考えたことないと思うが
新しいディレクターズカット版には字幕の間違いがある
正しくは
カネのために嫁ぐな ↓
いま上映しているモノには
「カネのために稼ぐな」という字幕がついている!
これは責任問題になる事案です
以前の字体ではなく
今回、
削除シーンを足してそこに字幕を入れることから
字体も変えて全体をやり直して
それで間違えた!
今後、配信や円盤を出す際には訂正が必要だが
そもそもショウゲートがこの字幕間違いをすでに知っているのかどうか???
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<<追記 2026年1月6日>>
修正作業してくれるとのこと
ということは
ショウゲートは言わないが
配信も円盤も出るということでしょう
どこの国の円盤にも収録されているメイキングドキュメンタリー
日本版(2009年)は古いので本編はブルーレイでも
こちらの画質はかなり悪い
郷愁 ノスタルジー Nostalgia 30分
旅ごころ Wonderlust 28分
日本版には日本語字幕
この2本のメイキングはニコが撮影
これを見るとターセムのこだわりがわかって面白い
ウメイドバワンパレスでの結婚式は最初は「白」で
インパクトを考えてスカートを裏返して「青」に
結局 横から撮影することで 表は「白」に ↓
上からも美しい ↓
「青」はヒンドゥー教最高神の色
インドのヒトは好きみたい
オーストラリア版では特典映像はブルーレイに格上げされているので
パッキリクッキリキレイに見られる
ロイが事故った映画の映写会 ↓
スタジオのおエライさんもご出席
怪我をしたロイへの補償が決まって
そのサインをするときに「映写会をして欲しい」とロイが希望
映画を見たことのない入院患者たちに、特にアレキサンドリアに映画を見せてやりたかった
プロデューサー役のニコが「こんなの作ってます」「飛び降り満載」と説明するサイレント映画
ロイが怪我をするシーンは無いが、
鉄橋から飛び降りるシーンを見てニコが言う
「あれ? いまの あれだよね 彼のスタント」
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リーが膝に置いている犬はオンナノコ
そのせいで撮影中にちょっとメンドッチイことが起こる
アメリカ版のリーのコメントを聞いたもんで
リーってロイと同じぐらい
やっぱり同じくリーもダメダメだなーと思う