★ イベントカロリー ★
先日レポートした、日本最大の肉イベント「肉フェス」は、ついに後半戦に突入!

お店がほぼすべて入れ替わったので、5/6(水)まで、また新たな肉を楽しめます♪
(しかもメイン会場の駒沢公園だけじゃなく、幕張と横須賀でも3カ所で同時開催)

であれば、誰よりも食べて誰よりも太ることをモットーとしている応援団長として…

さっそく夜でも、駒沢公園(田園都市線の駒沢大学駅から徒歩10分)に突撃せねば!

そう、じつは肉フェスは22時(LOは21:50)までやっていて、空いている夜は狙い目。

昼すぎはかなり混み合うので、朝イチか夜に行くと、よりスムーズに太れちゃいます!

お店は「格之進」以外はすべて入れ替わり、肉のニューフェイスも登場していますが…

【玄風館 龍@六本木:秘伝熟成たれ焼カルビ(1400円)】
まずは前回の「肉フェス@2014秋」で食べて美味しかった肉の、リピートから開始!

「玄風館」は福岡に本店がある焼肉屋で、甘辛いタレがかかり、食欲そそる口当たり♪

【きむらてつ 炙り屋縁@西麻布:牛カツレツ(1400円)】
そして、「きむらてつ」ランチ名物の牛カツレツは、レアめに揚げているのが特徴で…

今回はちょっと火が通りすぎていたけれど、歯ぐきで切れるほど柔らかい肉質は健在。

【ステーキてっぺい×Buff@六本木:ステーキてっぺい×AUSSIE BEEF(1400円)】
前回もこのオリジナルソースに魅了されたサイコロステーキは、不思議な食感ながら…

ガーリックバターを溶かしたような香り高いソースが、なんともパワフルで刺激的や!

【ステーキハウス ガッツ@新宿:ガッツステーキ(1400円)】
同じくニンニクたっぷりめのガッツステーキで、さらに肉を喰らうガッツもつけたら…

【ゴッチーズビーフ@池袋:超熟エイジングビーフステーキ(1400円)】
以前に名古屋で腹つづみを打った「ゴッチーズビーフ」の熟成肉で、ファイト一発!

【くにもと@浜松町:黒毛和牛 切り落としドッグ 2個(700円×2)】
そして驚いたのがこの肉ドッグで、なんと!肉業界で名高い「くにもと」が出店!

「くにもと」が野外グルメイベントに出店してくれるなんて、かなり貴重なことで、
もちろんその肉質は「くにもと」ならではの、赤身の旨味が前面に出た折り紙つき♪

最近はこういった赤身肉ブームもあって、肉食女子(↑猪鼻ちひろちゃん)が急増し…

霜降り肉のDEBUとしては肩身が狭いですが、それでも腹身だけは広げ続けなくては!

そういった気持ちを腹にきめ、フォーリンデブTシャツを着ながら地ビールを片手に…

2ラウンドめと突入して、ヘルシーな赤身も量でカバーすることで、デブトレ実施!

【スロヴェニア大使館:VISOKO(700円)】
海外の大使館も出店していて、VISOKOという野菜やハーブを包んで焼く肉もあったり…

【ごっつい@池袋:牛ヒレ紐肉の一本焼・ごっつい秘伝のタレ(1400円)】
前半戦で特にデブリシャスだった「やきやき三輪」と同じ、ヒレ紐肉のステーキは…

ガーリックチップも添えられていることで、野性的な肉をさらにワイルドミートに!

【俺のハンバーグ山本@恵比寿:俺のあらびきハンバーグ(1400円)】
恵比寿で名を馳せた「俺のハンバーグ山本」は、やっぱり名物のハンバーグを投入し…

クリーミーでマイルドなソースをかけているので、肉と肉の間の味変としても可能。

【ホルイチ@渋谷:牛タンネギ焼き(1400円)】
味変と言えば、ナイスなネギ塩トッピングでデブリシャスだったのが、この牛タン。

シャキシャキで香りが良く、食欲もそそるので、これは後半戦のマストメニュー♪

【食彩和牛 しげ吉@大和:熟成厚切り芯タンステーキ ハーフ(700円)】
ただ、どれも1400円モノが多く、価格帯的にエクスペンデブなのは否めないものの…

それでも700円メニューも置いてあり、狙い目は700円のハーフサイズもあるところ。

【白米 2杯分(300円×2)】
賢く肉をチョイスし、賢くお腹をふくらませるためにも、白米の日本昔話盛りも必須で…

オシャンティーに肉をつまむセレブが近くにいようとも、DEBUの文字をお腹に刻み…

この肉で思うぞんぶん太りたいッ!という本能に従って、OTR(=On The Rice)!

【ミート矢澤@五反田:矢澤ステーキ(1400円)】
肉はそのまま食べても美味しいけれど、やはり白米と合わせてこそ美味しさは倍増し…

それは決して肉+白米の足し算ではなく、肉×白米の掛け算による、マリアージュ。

肉の名門「ミート矢澤」のA5ランク黒毛和牛は、付け添えのソースをかけることで、
そのソースが白米と肉を結ぶ架け橋となり、味わい深いモモ肉を引き立てる存在に♪

【食彩和牛 しげ吉@大和:牛スジ煮込み(700円)】
さらに、まさにオンザライス向きなのが、この牛スジがたっぷりと入った煮込みで…

ドロッと濃厚に煮詰められているので、まるでハヤシライスのように白米がススむ!

ビールと白米は共存しないと言われますが、DEBUに言わせればそれは言い訳にすぎず…

間に美味しい「肉」さえあれば、白米もビールのノンストッピングなのはマチガイナシ!

そして5/4~5/6は、フォーリンデブが応援団長を務めた宇都宮餃子も、コラボ出店!
(さすが、安いことも魅力的な宇都宮餃子は、15個入りで700円とリーズナデブル)

肉フェスと宇都宮餃子祭り、両方の応援団長として、ふたつが繋がるのは嬉しいこと。
それも、焼肉だけじゃなく多ジャンルにまたがる「肉」だからこそのボーダレスです!
そんなバラエティとカロリー豊かな「肉」が集まる「肉フェス」は、いよいよ5/6まで。
フォーリンデブもちょくちょく会場で太っているので、見かけたら声かけてください☆
*肉フェスHPリンク
*前半戦のレポートリンク
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「東京 肉らしいほどうまい店」出版!

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先日レポートした、日本最大の肉イベント「肉フェス」は、ついに後半戦に突入!

お店がほぼすべて入れ替わったので、5/6(水)まで、また新たな肉を楽しめます♪
(しかもメイン会場の駒沢公園だけじゃなく、幕張と横須賀でも3カ所で同時開催)

であれば、誰よりも食べて誰よりも太ることをモットーとしている応援団長として…

さっそく夜でも、駒沢公園(田園都市線の駒沢大学駅から徒歩10分)に突撃せねば!

そう、じつは肉フェスは22時(LOは21:50)までやっていて、空いている夜は狙い目。

昼すぎはかなり混み合うので、朝イチか夜に行くと、よりスムーズに太れちゃいます!

お店は「格之進」以外はすべて入れ替わり、肉のニューフェイスも登場していますが…

【玄風館 龍@六本木:秘伝熟成たれ焼カルビ(1400円)】
まずは前回の「肉フェス@2014秋」で食べて美味しかった肉の、リピートから開始!

「玄風館」は福岡に本店がある焼肉屋で、甘辛いタレがかかり、食欲そそる口当たり♪

【きむらてつ 炙り屋縁@西麻布:牛カツレツ(1400円)】
そして、「きむらてつ」ランチ名物の牛カツレツは、レアめに揚げているのが特徴で…

今回はちょっと火が通りすぎていたけれど、歯ぐきで切れるほど柔らかい肉質は健在。

【ステーキてっぺい×Buff@六本木:ステーキてっぺい×AUSSIE BEEF(1400円)】
前回もこのオリジナルソースに魅了されたサイコロステーキは、不思議な食感ながら…

ガーリックバターを溶かしたような香り高いソースが、なんともパワフルで刺激的や!

【ステーキハウス ガッツ@新宿:ガッツステーキ(1400円)】
同じくニンニクたっぷりめのガッツステーキで、さらに肉を喰らうガッツもつけたら…

【ゴッチーズビーフ@池袋:超熟エイジングビーフステーキ(1400円)】
以前に名古屋で腹つづみを打った「ゴッチーズビーフ」の熟成肉で、ファイト一発!

【くにもと@浜松町:黒毛和牛 切り落としドッグ 2個(700円×2)】
そして驚いたのがこの肉ドッグで、なんと!肉業界で名高い「くにもと」が出店!

「くにもと」が野外グルメイベントに出店してくれるなんて、かなり貴重なことで、
もちろんその肉質は「くにもと」ならではの、赤身の旨味が前面に出た折り紙つき♪

最近はこういった赤身肉ブームもあって、肉食女子(↑猪鼻ちひろちゃん)が急増し…

霜降り肉のDEBUとしては肩身が狭いですが、それでも腹身だけは広げ続けなくては!

そういった気持ちを腹にきめ、フォーリンデブTシャツを着ながら地ビールを片手に…

2ラウンドめと突入して、ヘルシーな赤身も量でカバーすることで、デブトレ実施!

【スロヴェニア大使館:VISOKO(700円)】
海外の大使館も出店していて、VISOKOという野菜やハーブを包んで焼く肉もあったり…

【ごっつい@池袋:牛ヒレ紐肉の一本焼・ごっつい秘伝のタレ(1400円)】
前半戦で特にデブリシャスだった「やきやき三輪」と同じ、ヒレ紐肉のステーキは…

ガーリックチップも添えられていることで、野性的な肉をさらにワイルドミートに!

【俺のハンバーグ山本@恵比寿:俺のあらびきハンバーグ(1400円)】
恵比寿で名を馳せた「俺のハンバーグ山本」は、やっぱり名物のハンバーグを投入し…

クリーミーでマイルドなソースをかけているので、肉と肉の間の味変としても可能。

【ホルイチ@渋谷:牛タンネギ焼き(1400円)】
味変と言えば、ナイスなネギ塩トッピングでデブリシャスだったのが、この牛タン。

シャキシャキで香りが良く、食欲もそそるので、これは後半戦のマストメニュー♪

【食彩和牛 しげ吉@大和:熟成厚切り芯タンステーキ ハーフ(700円)】
ただ、どれも1400円モノが多く、価格帯的にエクスペンデブなのは否めないものの…

それでも700円メニューも置いてあり、狙い目は700円のハーフサイズもあるところ。

【白米 2杯分(300円×2)】
賢く肉をチョイスし、賢くお腹をふくらませるためにも、白米の日本昔話盛りも必須で…

オシャンティーに肉をつまむセレブが近くにいようとも、DEBUの文字をお腹に刻み…

この肉で思うぞんぶん太りたいッ!という本能に従って、OTR(=On The Rice)!

【ミート矢澤@五反田:矢澤ステーキ(1400円)】
肉はそのまま食べても美味しいけれど、やはり白米と合わせてこそ美味しさは倍増し…

それは決して肉+白米の足し算ではなく、肉×白米の掛け算による、マリアージュ。

肉の名門「ミート矢澤」のA5ランク黒毛和牛は、付け添えのソースをかけることで、
そのソースが白米と肉を結ぶ架け橋となり、味わい深いモモ肉を引き立てる存在に♪

【食彩和牛 しげ吉@大和:牛スジ煮込み(700円)】
さらに、まさにオンザライス向きなのが、この牛スジがたっぷりと入った煮込みで…

ドロッと濃厚に煮詰められているので、まるでハヤシライスのように白米がススむ!

ビールと白米は共存しないと言われますが、DEBUに言わせればそれは言い訳にすぎず…

間に美味しい「肉」さえあれば、白米もビールのノンストッピングなのはマチガイナシ!

そして5/4~5/6は、フォーリンデブが応援団長を務めた宇都宮餃子も、コラボ出店!
(さすが、安いことも魅力的な宇都宮餃子は、15個入りで700円とリーズナデブル)

肉フェスと宇都宮餃子祭り、両方の応援団長として、ふたつが繋がるのは嬉しいこと。
それも、焼肉だけじゃなく多ジャンルにまたがる「肉」だからこそのボーダレスです!
そんなバラエティとカロリー豊かな「肉」が集まる「肉フェス」は、いよいよ5/6まで。
フォーリンデブもちょくちょく会場で太っているので、見かけたら声かけてください☆
*肉フェスHPリンク
*前半戦のレポートリンク
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